病院紹介(スポンサード)
Special Message
開業から40年以上、 千葉・新松戸で暮らす人々の 健康を守り続ける
とくいずみ医院
とくいずみ おさむ/とくいずみ すみこ 院長:徳泉 治/副院長:徳泉 澄子
(院長・徳泉 治先生)当クリニックは昭和59年の開院以来、新松戸の地域のかかりつけ医として患者さんと共に歩んできました。赤ちゃんの頃に診ていた方がやがて成人され、今度は自分の子どもを連れて来院してくれる——そんな親子三代にわたるあたたかいご縁が、40年以上続いている診療体制の何よりの支えです。
私が大切にしているのは、必要なことだけをシンプルに、丁寧に行うことです。無駄な検査はしない、患者さんの話をとことん聞く。
「こんなに話を聞いてもらったことがなかった」とおっしゃる患者さんに出会うたびに、この姿勢を続けていこうと思っています。
副院長の澄子とともに、これからも地域の皆さんの健康を支えていきたいと考えています。
(副院長・徳泉 澄子先生)私は循環器を専門として研鑽を積んできましたが、父のクリニックに加わって改めて感じるのは、地域のかかりつけ医だからこそできる医療の深さです。
動悸や息切れといった症状はもちろん、「何となく体の調子が悪い」という段階から気軽に相談してもらえる場所でありたいと思っています。
心電図や心エコーなどの検査を活かしながら、症状の背景をきちんと見極め、必要であれば専門医療機関とも連携します。父が長年築いてきた患者さんとの信頼関係を大切に受け継ぎながら、新しい視点も加えて、二人三脚でこの地域の医療に貢献していきたいと考えています。
親子二人三脚で支える、地域密着の医療
院長と副院長が連携しながら診療を行っており、40年以上の経験と新しい視点の双方を活かした医療を提供しています。親子三代にわたって通院される患者さんも多く、地域に深く根ざしたクリニックとして信頼を積み重ねています。
循環器・消化器の専門性を活かした検査体制
心電図や心エコー、経鼻内視鏡などの検査に対応しており、症状に応じた適切な評価が可能です。専門的な視点を持ちながらも、身近なクリニックで検査を受けられる体制を整えています。
必要なことをシンプルに、予防から治療まで幅広く対応
各種予防接種やアレルギー検査、花粉症治療などにも対応しており、日常的な健康管理をサポートしています。無駄な検査は行わず、患者さんの状態と生活背景に合わせたシンプルで丁寧な診療を心がけています。
血糖値のコントロールにとどまらず、合併症予防まで見据えた継続的な管理が重要な病気です。食事・運動習慣の見直しを患者さんと一緒に考えながら、動脈硬化や腎機能への影響にも目を向けた診療を行っています。
自覚症状が乏しいまま進行し、脳卒中や心臓の病気につながるリスクがあります。日常生活での血圧変動も踏まえながら評価し、薬物療法と生活習慣の改善を組み合わせて長期的な安定を目指します。
動悸や脈の乱れの背景には、経過観察でよいものから治療が必要なものまでさまざまあります。心電図検査を中心に症状とリスクを丁寧に見極め、必要に応じて専門医療機関と連携しながら対応します。
咳や息苦しさを繰り返す慢性的な病気で、発作の予防と症状の安定化が治療の軸となります。吸入薬を中心とした治療に加え、アレルギーや季節変動との関連も踏まえながら、生活への影響を最小限に抑える管理を続けていきます。
耳の異常をはじめさまざまな原因によって起こる症状で、ふらつきや回転感のほか、吐き気や聞こえの異常を伴うこともあります。症状の経過や生活背景を丁寧に確認し、原因を見極めたうえで適切な対応につなげています。
水痘・帯状疱疹ウイルスの再活性化によって起こる病気で、皮膚の発疹と強い痛みが特徴です。早期に診断して抗ウイルス薬による治療を開始することが重要で、発症後の神経痛予防の観点からも、気になる症状があれば早めの受診をお勧めします。
橋本病とも呼ばれ、甲状腺に慢性的な炎症が起こる病気です。疲れやすさ・むくみ・体重増加といった症状が現れることがありますが、自覚しにくいケースも少なくありません。定期的な検査で甲状腺機能を確認しながら、必要に応じてホルモン補充療法を行います。
胃酸が食道に逆流することで、胸やけや呑酸(のどの奥への酸っぱい感覚)などの症状が生じる病気です。食後の姿勢や食事内容といった生活習慣が症状に大きく関わるため、薬物療法とあわせて日常生活の改善を一緒に考えていきます。
| 公式サイト | https://www.instagram.com/tokuizumiclinic/ |
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| 連絡先 |
TEL 047-345-6000 |
住所 |
〒270-0034 千葉県松戸市新松戸3-6
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| アクセス |
JR常磐線 新松戸 徒歩5分 ※バスの場合、とくいずみ医院前停留所から 徒歩1分 |
※本記事は 2026年6月 時点のものです。