松本 健五 先生のプロフィール

松本 健五 先生

まつもと けんご

松本 健五 先生

地方独立行政法人 岡山市立総合医療センター理事長 兼 岡山市立市民病院 院長

専門分野

脳神経外科手術
脳腫瘍、脳動脈瘤の外科
顔面けいれん、三叉神経痛

紹介

脳神経外科領域が専門、特に悪性脳腫瘍のパイオニアで、数々の手術実績があります。
研究業績は多数の論文、著書、学会発表を行い。教育面では(NPO法人岡山医師研修支援機構)の副理事長を務め積極的な活動をし、多くの研修医を受け入れ、教育・人材育成を行っています。
岡山市立市民病院は救急医療、感染症医療、災害時における医療及び高度医療を提供し、救急医療(ER)では24時間体制で救急患者さんを受け入れ、初期診療を行っています。

略歴

1977年 岡山大学医学部卒業
1983年 カリフォルニア大学サンフランシスコ校(UCSF)脳神経外科留学
1986年 岡山大学医学部助手
1995年 岡山大学医学部講師
1997年 岡山大学医学部助教授
2001年 岡山市立市民病院副院長兼脳神経外科部長
2002年 岡山大学医学部臨床教授併任(脳神経外科)
2003年 岡山市立市民病院長
2006年 岡山県自治体病院協議会長
2006年 全国自治体病院協議会理事
2008年 岡山市病院事業管理者 兼 岡山市立市民病院長
2008年 岡山市医師会参与
2008年 岡山県医師会代議員
2014年 地方独立行政法人 岡山市立総合医療センター理事長 兼 岡山市立市民病院 院長

所属学会・資格・役職など

医学博士
日本脳神経外科学会専門医・指導医
日本脳卒中学会専門医
岡山大学医学部医学科臨床教授
岡山県自治体病院協議会 会長
NPO法人 岡山医師研修支援機構 副理事長

受賞・著書・論文など

【受賞】
岡山医学会より山田賞受賞【学術上の卓越した研究業績】1993
岡山県知事より表彰状授与【救急医療の向上に尽くされた功績】2010.11.11
厚生労働大臣より表彰状授与【救急医療の向上発展に寄与】2016.9.9

【著書】
1. 脳腫瘍の治療
松本健五
小線源放射線治療、小塚隆弘、井上俊彦編、中山書店、東京、1993, PP145-153

2. 生検法・臨床・病理
大本堯史、松本健五
脳腫瘍の取扱い規約ー臨床と病理カラーアトラス ー脳腫瘍全国統計委員会、日本病理学会(編)、金原出版、東京、1995,PP27-31

3. ナースのための画像診断のすべてーCTとMRIーの読み方を中心にー
松本健五
岡山大学脳神経外科
手術から学ぶ脳神経外科看護、魏 秀復(編)、松本健五、メディカ出版、大阪、1997, PP67-83

4. 非外傷性頭蓋内解離性椎骨動脈瘤に対する外科的治療
徳永浩司、中嶋裕之、田宮 隆、松本健五、大本堯史
後頭蓋窩血管病変のすべて、斉藤 勇、端 和夫、にゅーろん社、東京、1999, PP36-40

5. これだけは知っておきたい画像診断のポイント
松本健五
脳神経系看護スタッフのための臨床ポイント、 魏秀復、松本健五編、メディカ出版、大阪、1999, PP17-33

6. 画像診断の基礎知

【受賞】
岡山医学会より山田賞受賞【学術上の卓越した研究業績】1993
岡山県知事より表彰状授与【救急医療の向上に尽くされた功績】2010.11.11
厚生労働大臣より表彰状授与【救急医療の向上発展に寄与】2016.9.9

【著書】
1. 脳腫瘍の治療
松本健五
小線源放射線治療、小塚隆弘、井上俊彦編、中山書店、東京、1993, PP145-153

2. 生検法・臨床・病理
大本堯史、松本健五
脳腫瘍の取扱い規約ー臨床と病理カラーアトラス ー脳腫瘍全国統計委員会、日本病理学会(編)、金原出版、東京、1995,PP27-31

3. ナースのための画像診断のすべてーCTとMRIーの読み方を中心にー
松本健五
岡山大学脳神経外科
手術から学ぶ脳神経外科看護、魏 秀復(編)、松本健五、メディカ出版、大阪、1997, PP67-83

4. 非外傷性頭蓋内解離性椎骨動脈瘤に対する外科的治療
徳永浩司、中嶋裕之、田宮 隆、松本健五、大本堯史
後頭蓋窩血管病変のすべて、斉藤 勇、端 和夫、にゅーろん社、東京、1999, PP36-40

5. これだけは知っておきたい画像診断のポイント
松本健五
脳神経系看護スタッフのための臨床ポイント、 魏秀復、松本健五編、メディカ出版、大阪、1999, PP17-33

6. 画像診断の基礎知識
松本健五
BRAIN NURSING 15: 5-8, 1999

7. 頭部外傷I 急性硬膜外血腫、慢性硬膜下血腫
松本健五
BRAIN NURSING 15: 4-8, 1999

8. 頭部外傷II 急性硬膜下血腫、脳挫傷、外傷性クモ膜下出血
松本健五
BRAIN NURSING 15: 5-8, 1999

9. 脳血管障害Iクモ膜下出血・脳動脈瘤
松本健五
BRAIN NURSING 15: 4-8, 1999

10. 脳血管障害II 脳動静脈奇形
松本健五
BRAIN NURSING 15: 4-7, 1999

11. 脳血管障害III モヤモヤ病
松本健五
BRAIN NURSING 15: 4-7, 1999

12. 脳血管障害IV 高血圧性脳内出血
松本健五
BRAIN NURSING 15: 5-8, 1999

13. 解剖を中心とした手術手技第1 巻血管性病変
松本健五、長島正、池崎清信編,、医学書院: , 1999

14. 解剖を中心とした手術手技 第2 巻脳腫瘍
松本健五、長島正、池崎清信編,、医学書院: , 1999

15. 解剖を中心とした手術手技 第3 巻脊髄・脊椎
松本健五、長島正、池崎清信編,、医学書院: , 1999

16. 解剖を中心とした手術手技 第4 巻機能的外科・血管内外科
松本健五、長島正、池崎清信編,、医学書院: , 1999

17. 解剖を中心とした手術手技 第5 巻頭部外傷・先天奇形・形成
松本健五、長島正、池崎清信編,、医学書院: , 1999

18. 解剖を中心とした手術手技 第6 巻頭蓋底手術支援
松本健五、長島正、池崎清信編,、医学書院: , 1999

19. 脳血管障害V 脳梗塞
松本健五
BRAIN NURSING 16: 4-8, 2000

20. 脳腫瘍I 神経膠腫(グリオーマ)
松本健五
BRAIN NURSING 16: 4-8, 2000

21. 脳腫瘍II 髄膜腫 聴神経鞘腫
松本健五
BRAIN NURSING 16: 4-8, 2000

22. 脳腫瘍III 下垂体腺腫 頭蓋咽頭腫
松本健五
BRAIN NURSING 16: 4-8, 2000

23. ナーシングに自信をつける脳腫瘍臨床ポイント
松本健五
神経系看護スタッフのための臨床ポイント、 魏秀復、松本健五編、メディカ出版、大阪、1999, PP57-71

24. 脳腫瘍ーいま、脳神経外科では
松本健五
臨床眼科増刊号、三宅養三編、医学書院、東京、1999, PP256-258

25. 後頭葉およびその近傍の腫瘍(テントも含む)
松本健五
神経症候群-その他の神経疾患を含めて-III、 高須俊明監修、日本臨床社、大阪、2000, PP263-268

26. テタニー
松本健五
臨床ナースのための症候別病態生理、板橋 繁監修、へるす出版、東京、2000, PP883-885

27. Eloquent aea gliomaに対するSMN systemを用いたfence post surgery
松本健五、小野恭裕、富田 享、田宮 隆、大本堯史
岡山大学 脳神経外科
脳腫瘍の外科手技ースタンダードと新しい展開ー、 神野哲夫、メディカ出版、大阪、2000, PP240-248

28. テタニー
松本健五
臨床看護 25: 883-885, 2000

29. バイタルサイン見落とすな!この変化
松本健五
BRAIN NURSING 16: 16-20, 2000

30. テタニー
松本健五、黒住和彦
岡山大学 脳神経外科
臨床看護 臨時増刊号、板橋 繁、へるす出版、、2001, PP820-824

31. 脳腫瘍
松本健五
岡山大学 脳神経外科
脳神経外科で取り扱う主要症例完全解説、メディカ出版、大阪、2001, PP25-35

32. 各種画像の比較
松本健五
岡山市立市民病院脳神経外科
総合脳神経ケア、日総研、東京、2002,PP46-49

33. 画像検査の種類と目的
松本健五
岡山市立市民病院脳神経外科
脳神経ケアサポートブック、日総研、東京、2002,PP46-49

34. CTのみかた
松本健五
岡山市立市民病院脳神経外科
総合脳神経ケア、日総研、東京、2002,PP76-86

35. MRIのみかた
松本健五
岡山市立市民病院脳神経外科
総合脳神経ケア、日総研、東京、2002,PP66-74

36. 生検法(CT、MRI、内視鏡下)
松本健五、大本堯史
岡山市立市民病院脳神経外科
脳腫瘍取り扱い規約 臨床と病理カラーアトラス、金原出版株式会社、東京、2002, PP31-37

37. 各種画像の比較
松本健五
総合脳神経ケアpp76-83
日総研グループ編 2002 東京

38. 画像検査の種類と目的
松本健五
脳神経ケアサポートブックvol 1,no.1 pp46-49
日総研グループ編 2002 東京

39. 脳神経外科 わたしの手術記録
松本健五
岡山市立市民病院 脳神経外科
脳神経外科 わたしの手術記録、松本健五、メディカ出版、大阪、2003, PP

40. 松本健五
基本的な脳の解剖生理
外来看護新時代 9 NO.1: 73-79, 2003

41. 松本健五
頭部外傷の知識
外来看護新時代 9 NO.2: 101-107 2003

42. 松本健五
脳腫瘍の病態と治療
外来看護新時代 9 NO.3:84-89 2003

43. 松本健五
器械だしの奥義 一般開頭術
OPE NURSING 19 NO.2 :4-7,2004

44. 松本健五
器械だしの奥義 脳動脈瘤頸部クリッピング術
OPE NURSING 19 NO.3: 4-7,2004

45. 松本健五
器械だしの奥義 脊髄腫瘍(髄膜種)
OPE NURSING 19 NO.4: 4-7,2004

46. 松本健五
ER 臨床メモ 1 章Part5-4~8 神経系
メディカ出版、2005

47. 脳神経外科の器械出し
松本健五
メディカ出版 2007

48. 実力医の履歴書外科系Ⅲ
松本健五
ライフ企画 2008 年

49. 脳神経外科学&主要症例と術後ケア
魏 秀復、松本健五
メディカ出版 2011

【論文】
1. 腫瘍性MLF 症候群症例の眼球運動図の経過
赤松敏史,武田純爾,筒井 純,田淵和雄,松本健五,西本 詮
眼科臨床医報 72: 583-586, 1978

2. 915MHz マイクロウェブ照射による脳加温効果の検討
松本健五,仲宗根 進,原田泰弘,田淵和雄,西本 詮
癌の臨床 28: 835-840, 1982

3. ACNU を中心とした悪性脳腫瘍の化学療法
松本健五,藤原 敬,仲宗根 進,田淵和雄,西本 詮
第3 回脳腫瘍懇話会記録集 3: 111-123, 1982

4. 悪性脳腫瘍に対するACNU と5-Fu の併用化学療法
松本健五,田淵和雄,古田知久,藤原 敬,仲宗根 進,大西 林吉、守屋芳夫,西本 詮,土井章弘,浅利正二,菅 健
Neurol Med Chir(Tokyo) 23: 625-632, 1983

5. 培養グリオマの細胞周期におよぼすACNU の影響?Flow Cytometer による検索
藤原 敬,仲宗根 進,松本健五,大西林吉,田淵和雄,西本 詮
癌と化学療法 10: 2055-2061, 1983

6. 培養グリオマ細胞に対する温熱とACNU との併用殺細胞効果
仲宗根 進,松本健五,藤原 敬,田淵和雄,西本 詮
第4 回脳腫瘍懇話会記録集 4: 3-10, 1983

7. ウイルス誘発サル脳腫瘍のCT 像
佐藤 透,仲宗根 進,松本健五,西本 詮,藤原 敬, 田淵和雄
CT 研究 6: 201-207, 1984

8. ACNU の長期予後
武家尾拓司,福岡高宏,松本健五,守屋芳夫,西本 詮
第5 回脳腫瘍懇話会記録集 5: 115-122, 1984

9. Establishment of a brain-tumor model in adult monkeys
K.Tabuchi, A.Nishimoto, K.Matsumoto, T.Satoh, S.Nakasone, T.Fujiwara, Hajime Ogura
J. Neurosurg 63: 912-916, 1985

10. 悪性脳腫瘍における温熱療法の基礎的研究マイクロウェブ 組織内照射によるイヌ脳加
温効果の検討
松本健五,Paul R. Stauffer, John R. Fike, Krzysztof Turowski, Penny Sneed, Phillip H. Gutin
Neurol Med Chir (Tokyo) 26: 207-215, 1986

11. 悪性脳腫瘍に対する温熱療法の基礎的研究?加温装置の開発および正常イヌ脳に対する加温効果の検討?
松本健五,Paul R. Stauffer, John R. Fike, Phillip H. Gutin
脳神経外科 (8): 965-972, 1986

12. Fundamental study on differential hypothermia using an interstitial microwave
antenna
E.Moriyama, T.Tamiya, T.Satoh, S.Nakasone, K.Matsumoto, T.Furuta, Y.Moriya, A.Nishimoto
Progress in Hyperthermia Oncology, Ed. by J.Egawa, Shinohara Pub.Co., Tokyo, 1986

13. Interstitial microwave hyperthermia in a canine brain model
Penny K Sneed, Kengo Matsumoto, Paul R Stauffer, John R Fike, Vernon Smith, Philip H Gutin
J Radiation Oncology Biol Phys 12: 1887-1897, 1986

14. ヒト正常脳及び脳腫瘍におけるS-100 蛋白サブユニットの免疫組織学的局法について
田宮 隆、白石哲也、松海信彦、守山英二、槌田昌平、武家尾拓司、 松本健五、古田知久、田淵和雄、西本 詮
神経化学 25: 82, 1986

15. Computed tomography of monkey brain tumors
T Satoh, S Nakasone, K Matsumoto, A Nishimoto, H Ogura, T Fujiwara,K Tabuchi
J of Computer Assisted Tomography 10: 827-830, 1986

16. Pharmacokinetics of ACNU in differential hypothermia
T Satoh, E Moriyama, T Tamiya, S Nakasone, K Matsumoto, T Furuta,Y Moriya, A Nishimoto
Progress in Hyperthermia Oncology, Ed. by J.Egawa, Shinohara Pub.Co., Tokyo, : 128-129, 1986

17. 悪性脳腫瘍に対する温熱療法加温方法の改良
守山英二、松海信彦、白石哲也、田宮 隆、佐藤 透、松本健五、古田 知久、西本 詮
日本ハイパーサーミア学会誌 3: 7-13, 1987

18. 悪性脳腫瘍に対する温熱療法
西本 詮、松本健五
図説臨床「癌」シリーズ・癌と温熱療法 メヂカルビュー社 18: 72-80, 1987

19. 組織内照射型マイクロウェブアンテナを用いた区別低体温療法の基礎的研究
守山英二、松海信彦、白石哲也、田宮 隆、佐藤 透、松本健五、古田 知久、西本 詮
脳神経外科 15: 1291-1297, 1987

20. 悪性脳腫瘍に対する密封小線源治療
松本健五、平木祥夫、西本 詮
Innervision 2: 4-10, 1987

21. 悪性脳腫瘍に対する区別低体温療法の基礎的研究915 MHz マイクロウェブ 照射による脳加温効果の検討
松本健五
岡山医学会雑誌 99: 431-442, 1987

22. 悪性脳腫瘍における温熱療法
松本健五
医学のあゆみ 140: 479-482, 1987

23. 一側冠状縫合早期癒合症の2 例?特にlateral canthal advancement 法の有用性について
松本健五、本田千穂、桜井 勝、中村成夫、西本 詮
小児の脳神経 12: 443-450, 1987

24. 転移性脳腫瘍による慢性脳内血腫の1 例
松本健五、浅利正二、西本 詮、難波真平
脳神経外科 16: 327-331, 1988

25. Differential hypothermia (DH) for the treatment of virus-induced monkey brain tumors
A Nishimoto, K Matsumoto, S Nakasone, T Satoh
Current Research in Hyperthermia Oncology, Ed. by E. Kano, Academic Press, Tokyo : p143-150, 1988

26. 密封小線源治療1.5 ヶ月後に著明な脳浮腫をきたした再発グリオマの1 例
三島宣哉、富田 享、松本健五、桜井 勝、中村成夫、西本 詮、森本節夫、平木祥夫、青野 要、田口孝爾
放射線治療システム研究Suppl 5: 170-173, 1988

27. 悪性グリオマに対する密封小線源治療,その方法を中心として
富田 享、三島宣哉、桜井 勝、松本健五、中村成夫、西本 詮、森本節夫、平木祥夫、青野 要
放射線治療システム研究 Suppl 5: 174-177, 1988

28. Hyperthermia for brain tumors: Improved delivery with a new cooling system
E Moriyama, N Matsumi, T Shiraishi, T Tamiya, T Satoh, K Matsumoto,T Furuta, A Nishimoto
Neurosurgery 23: 189-195, 1988

29. 脳腫瘍組織における浸潤リンパ球の解析,抗ヒトリンパ球モノクロナル抗体を用いたdouble staining による免疫組織学的検索
国塩勝三、三島宣哉、松久 卓、津野和幸、松本健五、古田知 久、西本 詮
神経免疫研究 1: 121-127, 1988

30. 抗DNA polymeraseα モノクロナル抗体を用いたヒト脳腫瘍増殖動態の検討
国塩勝三、三島、松久 卓、津野和幸、松海信彦、佐藤 透、松本健五、古田知久、西本 詮
神経化学 27: 200-201, 1988

31. 構造の検討
国塩勝三、三島宣哉、松久 卓、津野和幸、松海信彦、佐藤透、松本健五、古田知久、西本 詮
神経化学 27: 198-199, 1988

32. 脳腫瘍に対する密封小線源治療
松谷雅生、松本健五
新しい密封小線源治療マニュアル : p70-73, 1989

33. Vacuolated meningioma の1 例
国塩勝三、松本健五、槌田昌平、中村成夫、西本 詮、田口孝爾、溝淵光一
脳神経外科 17: 81-86, 1989

34. Comprarative thermal dosimetry of interstitial microwave and radio-frequency-LCF hyperthermia
PR Stauffer, PK Sneed, SA Suen, T Satoh, K Matsumoto,JR Fike,TL Phillips
Int J Hyperthermia 5: 307-318, 1989

35. ヒト正常脳および脳腫瘍におけるtransthyretin の免疫組織化学的検索
国塩勝三、白石哲也、三島宣哉、松海信彦、田宮 隆、本田千 穂、松本健五、古田知久、西本 詮
脳と神経 41: 245-249, 1989

36. 蛍光抗体二重染色法による脳腫瘍組織内浸潤リンパ球の活性化および抗原提示細胞の解析
国塩勝三、三島宣哉、松久 卓、津野和幸、前城朝英、重松秀明、松海信彦、松本健五、古田知久、西本 詮、白石哲也
脳と神経 (2): 1195-1201, 1989

37. Thermal damage threshold of brain tissue ? histological study of heated normal monkey brains
N Matsumi, N Mishima, K Kunishio, T Shiraishi, E Moriyama, T Satoh, K Matsumoto, T Furuta and A Nishimooto
Hyperthermic Oncology 1988, ed. by T. Sugahara & M. Saito,Taylor and Francis, London, 1: 105-106,1989

38. 老年期脳腫瘍患者について
三島宣哉、国塩勝三、松海信彦、白石哲也、佐藤 透、松本健五、古田知久、西本 詮
Geriatric Neurosurgery 1: 87-90, 1989

39. Nucleolar organizer rogions 銀染色法を用いた脳腫瘍の成長解析?DNA polymerase α PAP 染色法との比較?
国塩勝三、松久 卓、前城朝英、三島宣哉、津野和幸、重松秀 明、松本健五、古田知久、西本 詮
神経免疫研究 2: 315-319, 1989

40. 脳腫瘍患者における末梢血リンパ球の免疫学的検索Two-color analysis を用いて
松久 卓、国塩勝三、前城朝英、重松秀明、津野和幸、三島宣哉、松本健五、古田知久、西本 詮
神経免疫研究 2: 2743-277, 1989

41. Clinical results of interstitial hyperthermia for malignant brain Tumors
A Nishimoto, N Mishima, N Matsumi, K Kunishio, T Shiraishi, T Satoh,K Matsumoto and T Furuta
Hyperthermic Oncology 1988, ed. by T. Sugahara & M. Saito,Taylor and Francis, London, 2: 520-523,1989

42. The effect of hyperthermia on human glioma cell lines
Shigematsu H, Tsuno K,Matsuhisa T,Maeshiro T, Mishima N, Matsumoto k, Furuta T, Nishimoto A
Hyperthermic Oncology in Japan '89, ed. by M. Saito, 1: 328-329, 1990

43. 密封小線源照射による正常脳組織の放射線障害
三島宣哉。津野和幸、松久 卓、松本健五、古田知久、西本 詮、中川富夫、平木祥夫
日本放射線腫瘍学会誌 1: 20, 1989

44. BRW型CT 定位的脳手術装置を用いた悪性グリオーマに対する密封小線源治療
松本健五、富田亮、桜井勝、前城朝英、重松秀明、松久卓、津野和幸、国塩勝三、三島宣哉、古田知久、西本 詮
脳神経外科 18: 829-836, 1990

45. Immunohistochemical demonstration of DNA polymerase α in human brain-tumor cells
K Kunishio,N Mishima ,K Tsuno, N Matsumi, T Sato, K Matsumoto, T Furuta,A Nishimoto and T Shiraish
J Neurosurg 72: 268-272, 1990

46. 髄膜腫における成長解析及び浸潤リンパ球の解析
国塩勝三、松久卓、前城朝英、津野和幸、重松秀明、三島宣哉、松本健五、古田知久、西本 詮
脳腫瘍病理 7: 75-81, 1990

47. 悪性脳腫瘍に対するbrachytherapy の効果ーCT 所見の経時的変化及び病理組織学的検討
松本健五、富田亮、桜井勝、前城朝英、重松秀明、松久卓、津野和幸、三島宣哉、古田知久、西本 詮
日本放射線腫瘍学会誌 2: 29, 1990

48. Brachytherapy における正常脳組織放射線障害ーラット脳を用いた基礎的研究
津野和幸、重松秀明、前城朝英、松久卓、三島宣哉、松本健五、古田知久、西本 詮
日本放射線腫瘍学会誌 2: 30, 1990

49. 悪性脳腫瘍患者の末梢血における活性化T リンパ球の検索-Two-color analysis を用いて-
松久 卓、国塩勝三、前城朝英、重松秀明、津野和幸、三島宣哉、松本健五、古田知久、西本 詮、糸島浩一
神経免疫研究 3: 97-101, 1990

50. Nucleolar organizer region 銀染色法による悪性神経膠腫の予後および病理組織学的検討
前城朝英、国塩勝三、松久 卓、三島宣哉、津野和幸、重松秀明、松本健五、古田知久、西本 詮
神経免疫研究 3: 185-189, 1990

51. 小脳橋角部脂肪腫の1 例
松本健五、国塩勝三、小野恭裕、吉本祐介、中村成夫、西本 詮
脳神経外科 18: 1059-1064, 1990

52. Hemifacial spasm caused by spontaneous dissecting vertebral aneurysm
K Matsumoto,T Saijo,H Kuyama,S Asari, A Nishimoto
J Neurosurg 74: 650-652, 1991

53. Hemifacial spasm due to epidermoid tumor
K Matsumoto, M Sakurai, S Asari, A Nishimoto
Neurol Med Chir(Tokyo) 31: 410-413, 1991

54. 脳腫瘍に対する温熱療法-当教室における業績の紹介-
西本 詮、松本健五
岡山医学会雑誌 103: 313-323, 1991

55. 密封小線源治療を行なった大脳基底核部Germinoma の1 例
松本健五、小野田恵介、津野和幸、重松秀明、松久 卓、前城朝英、三島宣哉、古田知久、西本 詮
脳神経外科 19: 985-989, 1991

56. 脳腫瘍細胞に対する温熱と放射線の併用効果(抗BrdU 抗体、Ki-67 抗体を用いた免疫組織学的検討)
重松秀明、前城朝英、中川 実、東 久登、小野恭裕、松本健五、古田知久、大本堯史
日本放射線腫瘍学会誌 vol.3 suppl.1: 162, 1991

57. The effect of hyperthermia and irradiation on human glioma cell lines
H Shigematsu, K Tsuno, T Maeshiro, N Mishima, K Matsumoto, T Furuta, A Nishimoto
Hyperthermic Oncology in Japan '90 ed. by K Sekiba, Asahi Printing & Publishing Co., Ltd 1: p323-324, 1991

58. Heating patterns of 2450 MHz interstitial microwave antenna with cooling system
M Nakagawa, K Matsumoto, K Tsuno, H Shigematsu, T Maeshiro, T Matsuhisa, N Mishima, T Furuta, A Nishimoto
Hyperthermic Oncology in Japan '90 ed. by K Sekiba, Asahi Printing & Publishing Co., Ltd 1: p 95-96,1991

59. Interstitial microwave hyperthermia for malignant glioma- Phase II clinical trial-
K Matsumoto, M Nakagawa, T Maeshiro, H Shigematsu, T Matsuhisa, K Tsuno, N MIshima, N Matsumi,T Furuta, A Nishimoto
Hyperthermic Oncology in Japan '90 ed. by K Sekiba, Asahi Printing & Publishing Co., Ltd 1: p 21-24, 1991

60. 悪性グリオーマに対するマイクロウエーブ組織内照射加温療法
松本健五、中川 実、前城朝英、重松秀明、松久 卓、津野和幸、三島宣哉、古田知久、西本詮
癌 の臨床 37: 1146-1150, 1991

61. Proliferative potential of pleomorphic xanthoastrocytoma: Determoned with nucleolar organizer regions and monoclonalantibodies of Ki-67 and anti-DNA polymerase α
T Matsuhisa, T Maeshiro, K Kunishio, H Shigematsu, K Tsuno, N Mishima, K Matsumoto, T Furuta, Nishimoto
Brain Tumor Pathol l: 55-58, 1991

62. Nucleolar organizerregions in gliomas: the relationship to proliferative capacity and prognosis
T Maeshiro, T Matsuhisa, H Shigematsu, K Tsuno, N Mishima, K Matsumoto, T Furuta, A Nishimoto
Brain Tumor Pathol 8: 205-207, 1991

63. The proliferative potential after hyperthermia and irradiation on a human glioma cell line
H Shigematsu, K Tsuno, T Matsuhisa, T Maeshiro, N Mishima, K Matsumoto, T Furuta, M Arimori, A
Nishimoto Kazuo Tabuchi(ed), Biological aspects of brain tumors,
(proceedings of the 8th Nikko Brain Tumor Conference, Karatsu Saga, 1990),Berlin, Springer-Verlag : pp146-150, 1991

64. The relationship between nucleolar organizer regions and hormone- producing activity in pituitary adenoma
T Matsuhisa, T Maeshiro, M Nakagawa, H Shigematsu, K Tsuno,K Matsumoto, T Furuta, A Nishimoto, Kazuo Tabuchi(ed),Biological aspects of brain tumors, (proceedings of the 8th Nikko Brain Tumor
Conference, Karatsu Saga, 1990),Berlin, Springer-Verlag, Biological aspects of brain tumors, (Proceedings of the 8th Nikko Brain Tumor Conference, Karatsu Saga, 1990),Kazuo Tabuchi(ed),Berlin, Springer-Verlag, : 1991, 1990

65. Choroid plexus papilloma およびEprendymoma の免疫組織化学的検索
国塩勝三、白石哲也、三島宣哉、松海信彦、佐藤透、松本健五、古田知久、西本 詮
Neurol Med Chir(Tokyo) 31: 859-866, 1991

66. 脳腫瘍(glioma)に伴う脳浮腫に関する検討ー脳腫瘍成長解析および組織内浸潤単核球との関連性についてー
国塩勝三、前城朝英、松久 卓、三島宣哉、津野和幸、重松秀明、松本健五、古田知久、西本 詮
脳神経外科 20: 39-44, 1992

67. 悪性グリオーマに対するマイクロウエーブ組織内照射加温療法ー我々の方法の紹介と1 症例の提示ー
中川 実、松本健五、古田知久、津野和幸、三島宣哉、小野恭裕、東久登、前城朝英、重松秀明、大本堯史
日本ハイパーサーミア誌 7: 420430, 1992

68. 悪性黒色腫脳転移例のMRI
松本健五、浅利正二、大本堯史
岡山MR 研究会誌 2: 1-6, 1992

69. 脳原発悪性リンパ腫における浸潤リンパ球の解析
国塩勝三、松久 卓、前城朝英、津野和幸、重松秀明、三島宣哉、松本健五、古田知久、大本堯史、西本 詮
脳と神経 44: 125-130, 1992

70. Preliminary results of interstitial 192-Ir brachytherapy for malignant gliomas.
K Matsumoto, M Nakagawa, H Higashi,T Maeshiro, K Tsuno, N Mishima,T Furuta, A Ohmoto,K Taguchi,T Nakagawa,Y Hiraki
Neurol Med Chir(Tokyo) 32: 739-746, 1992

71. 脳転移をきたした悪性黒色腫の1 例ーCT、MRI 像の検討ー
松本健五、小野恭裕、伊藤隆彦、片山伸二、古田知久、大本堯史
CI 研究 14: 183-188, 1992

72. 悪性グリオーマに対するbrachytherapy
松本健五、中川 実、東 久登、小野恭裕、津野和幸、前城朝英、重松秀明、古田知久、大本堯史
日本癌治療学会誌 27: 733-743, 1992

73. Effect of hyperthermia on the blood brain barrier of normal monkey brain
M Nakagawa, H. Higashi, Y Ono, K Tsuno, H Shigematsu, T Maeshiro, K Matsumoto, T Furuta, T Ohmoto
Hyperthermic Oncology, Proceedings of the 6th international congress on hyperthermic oncology, Tucson, Arizona, 1992, Edited by Eugen W Gerner 1: p 176, 1993

74. Interstitial microwave hyperthermia for malignant glioma- Phase II clinical trial-
K Matsumoto, M Nakagawa, H. Higashi, T Maeshiro, K Tsuno, H Shigematsu, T Furuta, T Ohmoto
Hyperthermic Oncology, Proceedings of the 6th international congress on hyperthermic oncology, Tucson, Arizona, 1992, Edited by Eugen W Gerner 1: p 395, 1993

75. 天幕上に発症早期より髄膜播種を呈した脳幹部神経膠腫の1 例
市川智継、松本健五、近間正典、大本堯史
脳と神経 44: 941-945, 1992

76. Scwannoma の免疫組織化学的検討および成長解析
前城朝英、小野恭裕、松久 卓、中川 実、東 久登、津野和幸、重松秀明、松本健五、古田知久、大本堯史、西本 詮
脳腫瘍病理 9: 111-115, 1992

77. Germinoma における浸潤リンパ球の解析:抗ヒトリンパ球モノクロナール抗体を用いたDouble Staining による免疫組織学的検索
小野恭裕、国塩勝三、松久 卓、前城朝英、中川 実、東 久登、津野和幸、重松秀明、松本健五、古田知久、大本堯史、西本 詮
脳腫瘍病理 9: 189-193, 1992

78. 神経膠腫におけるlocalized 1H-磁気共鳴スペクトロスコピの臨床的有用性の検討
中川富夫、山本道法、守都常晴、平田弥奈子、栄 勝美、平木祥夫、松本健五、中川 実、東 久登、大本堯史
臨床放射線 37: 1627-1633, 1992

79. 転移性脳腫瘍による慢性小脳内血腫の一例
東 久登、鎌田一郎、松本健五、古田知久、浅利正二、
脳神経外科速報 3: 191-195, 1993

80. 神経膠腫患者の免疫能に対する手術の影響ーTwo color analysis による末梢血リンパ球サブセット動態の検討
篠原千恵、小野恭裕、前城朝英、中川 実、東 久登、津野和幸、松本健五、古田知久、大本堯史
神経免疫研究 Vol. 5: 271-274, 1993

81. 悪性脳腫瘍に対するbrachytherapy の治療効果判定について
松本健五、中川 実、東 久登、篠原千恵、小野恭裕、津野和幸、前城朝英、古田知久、大本堯史
癌の臨床 39: 645-650, 1993

82. Brachytherapy が有用と考えられた転移性脳腫瘍の2 症例
東 久登、 松本健五、中川 実、津野和幸、古田知久、大本堯史
脳神経外科 21: 729-733, 1993

83. MRI 誘導定位脳手術による密封小線源療法が有用であった微小グリオーマの一例
中川 実、松本健五、東 久登、小野恭裕、篠原千恵、津野和幸、前城朝英、古田知久、大本堯史
脳神経外科 21: 947-951, 1993

84. 高安病(大動脈炎症候群)に合併したlow grade glioma の一例
東 久登、松本健五、中川 実、近間正典、大本堯史
脳と神経 45: 963-967, 1993

85. 神経膠腫に対する放射線・MCNU・Carboplatin・IFN-β 併用療法(MCI 療法)の効果ー初期療法についてー
篠原千恵、松本健五、中川 実、小野恭裕、東 久登、津野和幸、前城朝英、田宮 隆、古田知久、大本堯史
癌と化学療法 20: 2067-2069, 1993

86. Germinoma in the basal ganglia treated with interstitial brachytherapy
Kengo Mtasumoto,M.D., Kazuyuki Tsuno M.D., Tomohisa Furuta M.D., Takashi Ohmoto M.D.
Endocurietherpy/Hyperthermia Oncology 9: 153-158, 1993

87. Factors influencing the recurrence rate of intracranial meningioma after surgery
Katsuzo Kunishio, Takashi Ohmoto, Tomohisa Furuta, Kengo Matsumoto, Akira Nishimoto
Neurol Med Chir( Tokyo) 34: 81-85, 1994

88. 悪性神経膠腫におけるBrachytherapy 後の再発様式の検討
東 久登、松本健五、中川 実、小野恭裕、篠原千恵、津野和幸、古田知久、大本堯史
脳神経外科 22: 321-326, 1994

89. Thermal damage threshold of brain tissue - Histological study of heated normal monkey brain.
Nobuhiko Matsumi, Kengo Matsumoto, Nobuya Mishima, Eiji Moriyama, Tomohisa Furuta, Akira Nishimoto, Kohji Taguchi
Neurol Med Chir( Tokyo) 34: 209-215, 1994

90. Brachytherapy が有用であった松果体部germinoma の一例
東 久登、松本健五、芦立 久、富田 享、古田知久、大本堯史
脳神経外科 22(7): :683-687, 1994

91. 脳腫瘍患者におけるCarboplatin、MCNU の臨床薬理動態
篠原千恵、松本健五、栗山充男、芦立 久、小野恭裕、東 久登、古田知久、大本堯史
癌と化学療法 21: 1163-1168, 1994

92. The significance of nucleolar organizer region(AgNOR) score in predicting meningioma recurrence.
Katsuzo Kunisio, Takashi Ohmoto, Takashi matsuhisa, Tomohide Maeshiro, Tomohisa Furuta, Kengo matsumoto
Cancer 73: 2200-2205, 1994

93. 緊張型頭痛に対する塩酸チザニン(テルネリン)の臨床的有用性の検討
松本健五、伊藤隆彦、鎌田一郎、重松秀明、島彦造、大本堯史
診療と新薬 31: 1173-1181, 1994

94. 画像誘導によるグリオーマの手術
松本健五
脳神経外科速報 10: 807-813, 1994

95. Acute effects of interstitial hyperthermia on normal monkey brain-Magnetic resonance imaging
appearance and effects on blood brain barrier-
M. Nakgawa, K. Matsumoto, H. Higashi, T. Furuta, T Ohmoto
Neurol Med Chir(Tokyo) 34: 668-675, 1994

96. 培養グリオーマ細胞株に対するCarboplatin と温熱の相乗効果
篠原千恵、松本健五、、前田八州彦、多田 英二、栗山充男、芦立 久、小野恭裕、東 久登、古田知久、大本堯史
脳神経外科 22: 1029-1033, 1994

97. Pattern of response to iridium-192 brachytherapy for malignant gliomas: CT and MRI analyses
K Matsumoto, M Nakagawa, H Higashi, K Tsuno, T Furuta, T Ohmoto, Y Hiraki, K Taguchi
Endocurietherapy/Hyperthermia Oncology 10: 141-148, 1994

98. 術前診断が困難であった脳幹部神経膠腫の1 例
松本健五
瀬戸内脳神経外科症例検討会会誌 2: 39-42, 1994

99. Pineal region tumors treated with interstitial brachytherapy with low activity sources (192-Iridium)
K Matsumoto, H Higashi, S Tomita, T Furuta, T Ohmoto
Acta Neurochirurgica (Wien) 136: 21-28, 1995

100. Resection of deep-seated gliomas using neuroimaging for stereotactic placement of guidance catheters
Matsumoto K, Higashi H, Tomita S , Furuta T, Ohmoto T
Neurol Med Chir(Tokyo) 35: 148-155, 1995

101. 悪性グリオーマの新しい治療
松本健五、大本堯史
日本医事新報 No. 3704 : 37-40, 1995

102. 脳腫瘍のマイクロウエーブ組織内加温
松本健五、中川 実、大本堯史
日本ハイパーサーミア学会誌 11: 42-51, 1995

103. 悪性脳腫瘍に対するbrachytherapy
松本健五
Neurosurgeons 14: 115-124, 1995

104. Interstitial microwave hyperthermia with the antenna cooling system
A. Nishimoto, K. Matsumoto , E. Moriyama, N. Matsumi
Hyperthermic Oncology "86 in Japan
Ed. by Y. Onoyama, Mag Bros. Inc. 1: 69-70, 1987

105. Histological study of monkey brains heated with an interstitial microwave antenna equipped with a cooling system.
N. Mishima, N.Matsumi, K. Kunisio, T. Shiraishi, T. Tamiya, C. Honda, K. Matsumoto, T. Furuta, A. Nishimoto
Hyperthermic Oncology '87, ed. by S. Koga, Imai Printing& Publishing Co. Ltd., 1: 201-202, 1988

106. ヒト正常脳及び脳腫瘍におけるtransthretin の免疫組織化学的検討
国塩勝三、白石哲也、三島宣哉、松海信彦、田宮 隆、本田千穂、松本健五、古田知久、西本 詮
神経化学 26: 310-312, 1987

107. Synergistic effect of hyperthermia with Carboplatin in rat and human glioma cell lines Shinihara C, Matsumoto K, Kuriyama M, Higashi H, Ono Y, Furuta T, Ohmoto T
Hyperthermic Oncology in Japan '93 ed. by Shimomiya T: 287-288, 1995

108. 192Ir induced radiation damage in monkey brain assessed with magnetic resonance imaging and histological examination
Higashi H, Matsumoto K, Nakagawa M, Furuta T, Ohmoto T
Neurol Med Chir(Tokyo) 35: 655-662?, 1995

109. 脳腫瘍に対するimage guided stereotactic biopsy 71 例の経験
松本健五、富田 享、東 久登、中川 実、芦立 久、多田 英二、前田八州彦、大本堯史
脳神経外科 23: 897-903, 1995

110. 生検法
大本堯史、松本健五
臨床・病理 脳腫瘍取り扱い規約ー臨床と病理カラーアトラス 脳腫瘍全国統計委員会、日本病理学会編、金原
出版株式会社 : 27-31, 1995

111. 定位脳手術におけるtwist drill の有用性
松本健五、富田 享、中川 実、芦立 久、多田 英二、前田八州彦、古田知久、大本堯史
脳神経外科 23: 1093-1097, 1995

112. 4 カ月間で発生、急速に増大したと思われる初発悪性神経膠腫の1 例
多田 英二、伊達 勲、松本健五、浅利正二
脳神経外科速報 5: 925-929, 1995

113. Relationship between expression of a major apurinic/apyrimidine endonuclease(APEX nuclease) and susceptibility to genotoxic agents in human glioma cell lines
Yasuhiro Ono, Kengo Matsumoto, Tomohisa Furuta, Takashi Ohmoto,Kosuke Akiyama, Shuji Seki
J Neurooncology 25: 183-192, 1995

114. Neoadjuvant therapy としてbrachytherapy が有用であったpineoblastoma の1 例
多田 英二、松本健五、富田 享、古田知久、大本堯史
脳神経外科 24: 481-485, 1996

115. 小線源による低線量率持続放射線照射のグリオーマ培養細胞に及ぼす影響
芦立 久、松本健五、前田八州彦、多田 英二、東 久登、栗山充夫、篠原千恵、小野恭裕、古田知久、大本堯史
日本放射線腫瘍学会第7 回大会報文集 6: 262, 1994

116. Malignant astrocytomas with homozygous CDKN2/p16 gene deletions have higher Ki-67 proliferation indices
Yasuhiro Ono, Takashi Tamiya, Tomotsugu Ichikawa, Katsuzou Kunishio, Kengo Matsumoto,
Tomohisa Furuta, Takashi Ohmoto, Keisuke Ueki, David N. Louis
Journal of Neuropathology and Experimental Neurology 55: 1026-1031, 1996

117. The thermosensitivity of glioma cells evaluated by MTT assay comparing with CFA
Liu-Rong-Yao, Kengo Matsumoto, Katsuzo Kunishio,Yasuhiro Ono, Takashi Tamiya, Tomohisa Furuta, Takashi Ohmoto
Jpn J hyperthermia Oncol 12: 371-377, 1996

118. A new device for the evaluation of response of cultured cell lines to continuous low-dose-rate irradiation from encapsulated iridium-192 seeds with hyperthermia
Hisashi Adachi, Kengo Matsumoto, Katsuzo Kunisio, Tomohisa Furuta, and Takashi Ohmoto
Neurol Med Chir( Tokyo) 37: 320-326, 1997

119. The Protective Effect of Dexamethasone Against Radiation Damage Induced by InterstitialIrradiation in Normal Monkey Brain
Eiji Tada, M.D., Kengo Matsumoto, M.D., Kimihisa Kinoshita, M.D.,
Tomohisa Furuta, M.D., Takashi Ohmoto, M.D.
Neurosurgery 41: 209-219, 1997

120. Intraparenchymal metastatic tumor spreading through the peri-ventricular tissue demonstrated by MRI -Case Report-
Liu Rong-Yao, Kengo Matsumot, Yuske Yoshimoto and Takashi Ohmoto
Neurol Med Chir( Tokyo) 37: 55-58, 1997

121. 深部および機能的重要領域におけるグリオーマの手術:機能的マッピング、術中モニター、ナビゲーションの応用
松本健五、富田 享、大本堯史
脳神経外科 25: 17-28, 1997

122. 市販ビデオカメラ使用による顔面神経モニタリングの工夫
松本健五、伊達 勲、富田 享、浅利正二、大本堯史
脳神経外科速報 12: 923-925, 1996

123. 術後一過性に無言症を呈した左前頭葉星細胞腫の1 例
国塩勝三、松本健五、浅利正二、大本堯史
脳神経外科 25: 61-65, 1997

124. Interstitial brachytherapy for recurrent or unresectable malignant brain tumors: Analysis of results in a series of 60 cases.
Kengo Matsumoto, Eiji Tada, Chie Shinohara, Tomotsugu Ichikawa, Tomohisa Furuta, Takashi Ohmoto
J Neuro-Oncology 28: 73, 1996

125. The protective effect of dexamethazone on brain damage induced by interstitial irradiation in monkey
Eiji Tada, Kengo Matsumoto, Kimihisa Kinosita, Chie Shinohara, Tomohisa Furuta, Takashi Ohmoto
J Neuro-Oncology 28: 108, 1996

126. 悪性神経膠腫に対するMIC 療法および、MICE 療法-治療効果ならびに副作用について-
前田八州彦、松本健五、水松真一郎、篠原千恵、国塩勝三、田宮 隆、古田知久、大本堯史
癌の臨床 43: 251-254, 1997

127. 中枢神経系原発悪性リンパ腫の臨床的検討-化学療法の役割について-
前田八州彦、松本健五、栗山充夫、小野恭裕、国塩勝三、田宮 隆、古田知久、大本堯史
癌と化学療法 24: 807 ー813, 1997

128. Direct clip obliteration of a ruptured gian aneurysm of the posterior communicating artery: case report
Kengo Matsumoto, Mitsuo Kuriyama, Takashi Tamiya, Takashi Ohmoto
Neurosurgery 41: 939-943, 1997

129. Serial MRI of delayed radiation necrosis treatted with dexamethasone
Eiji Tada, Kengo Matsumoto, Minoru Nakagawa, Takashi Tamiya, Tomohisa Furuta, Takashi Ohmoto
J Neurosurg 86: 1067, 1997

130. Stereotactic Brachytherapy for a Cystic Metastatic Brain Tumor
in the Midbrain : Case Report
Kengo Matsumoto, Eiji Tada, Nobuo Tamesa, Susumu Tomita, Takashi Ohmoto
J Neurosurg 88: 141-144, 1998

131. Accumulation of wild-type p53 in astrocytomas in associated with increased p21 expression
Yasuhiro Ono, Takashi Tamiya, Tomtsugu Ichikawa, Kengo Matsumoto, Tomohisa Furuta, Takashi
Ohmoto, Kosuke Akiyama, Shuji Seki, Keisuke Ueki, David N. Louis
Acta Neuropathol 94: 21-27, 1997

132. 松果体部Rhabdomyosarcoma の1 例
夫 敬憲、北岡卓治、松本健五
瀬戸内脳神経外科懇話会会誌 5: 25-28, 1996

133. Induction of resistance to etoposide and adriamycin in a human glioma cell line treated with antisense oligodeoxynucleotide complementary to the messenger ribonucleic acid of deoxyribonucleic acid topoisomerase IIα
Mitsuo Kuriyama, Kimiko Tsustsui*, Ken Tsustsui**, Yasuhiro Ono, Takashi Tamiya, Kengo Matsumoto, Tomohisa Furua, Takashi Ohmoto,
* Third department of anatomy. ** Department of Molecular Biology, Institute of Cellular and Molecular Biology
Neurol Med Chir (Tokyo) 37: 655-662, 1997

134. 斜台脊索腫に対するstereotactic brachytherapy
松本健五、為佐信雄、富田 享、田宮 隆、古田知久、大本堯史
脳神経外科 25: 919-925, 1997

135. 免疫グロブリン大量1 日投与が有効であったFisher 症候群の1 例
水松真一郎、松本健五、半田佳彦、半田祐彦
脳神経外科速報 7: 891-896, 1997

136. Proton MR spectroscopy of delayed cerebral radiation in monkeys and humans after
brachytherapy
Kimihisa Kinosita, Eiji Tada, Kengo Matsumoto, Shoji Asari, Takashi ohmoto, Takahiko Itoh
American Journal of Neuroradiology 18: 1753-1761, 1997

137. Effect of adjuvant iridium-192 brachytherapy on the survival of patients with malignant gliomas
Matsumoto K, Nakagawa T, Tada E, Furuta T. Hiraki Y, Ohmoto T
Neurol Med Chir (Tokyo) 37: 891-900, 1997

138. Pineocytoma with massive intratumoral hemorrhage after ventriculoperitoneal shunt
Matsumoto K, Imaoka T. Tomita S, Ohmoto T
Neurol Med Chir (Tokyo) 37: 911-915, 1997

139. 第12 回国際脳腫瘍研究・治療カンファレンス印象記
松本健五
脳神経外科 26: 84-86, 1998

140. 著明なdesmoplasia を伴った松果体部腫瘍の1 例
水松真一郎、松本健五、栗山充夫、田宮 隆、古田知久、大本堯史
脳外誌 7: 256-261, 1998

141. Proliferative potential and apoptosis in rat glioma cell lines after hyperhermia
Rong-Yao Liu, Kengo Matsumoto, Katsuzo Kunishio, Shinichiro Mizumatsu, Takashi Tamiya, Tomohisa Furuta, Takashi Ohmoto
Neurol Med Chir (Tokyo) 38: 196-202, 1998

142. Combined brachytherapy and external beam radiotherapy in normal monkey brains- Experimental
radiation necrosis evaluated by sequential magnetic resonance imaging-
Eiji Tada, Kengo Matsumoto, Kimihisa Kinoshita, Noubuo Tamesa, Yasuhiko Maeda, Hisashi Adachi, Tomohisa Furuta, Tomio Nakagawa, Katsuyoshi Sakae, Takashi Ohmoto
Neurol Med Chir (Tokyo) 38: 203-212, 1998

143. Combination effect of hyperthermia with MX2 on cultured glioma cell lines
S Mizumatsu, R-Y Liu, T Tamiya, K matsumoto, T Furuta, T Ohmoto
Hyperthermic Oncology in Japan '97 ed. by Motoharu Kondo, Kokusai Isho Shuppan, Ltd., Tokyo: 161-162, 1998

144. p53 status and thermosensitivity in human glioma cell lines
R-Y Liu, S Mizumatsu, T Ichikawa, Y Ono, T Tamiya, K Matsumoto, T Furuta, T Ohmoto
Hyperthermic Oncology in Japan '97 ed. by Motoharu Kondo, Kokusai Isho Shuppan, Ltd., Tokyo:218-219, 1998

145. Malignant cerebellar astrocytoma developing 15 years after radiation therapy for a medulloblastoma
T Furuta, K Sugiu, T Tamiya, K Matsumoto, T Ohmoto
Clinical Neurology and Neurosurgery 100: 56-59, 1998

146. 海綿静脈洞及び傍鞍部に進展した巨大下垂体腺腫に対するExtradural Temporopolar Approach
田宮 隆、小野恭裕、伊達 勲、河内正光、松本健五、大本堯史
脳神経外科 26: 803-811, 1998

147. Adenovirus vector による実験的脳腫瘍への遺伝子導入の検討
市川智継、田宮 隆、足立吉陽、小野恭裕、松本健五、古田知久、大本堯史、吉田陽子、濱田洋文
脳と神経 50: 731-738, 1998

148. 画像診断 最前線と看護のポイント
松本健五
脳神経外科看護最前線Text Book 魏 秀復編、メディカ出版、大阪: 28-47, 1998/03

149. Primary brain tumors in children under age 3 years
Furuta T, Tabuchi A, Adachi Y, Mizumatsu S, Tamesa N, Ichikawa T, Tamiya T, Matsumoto K, OhmotoT
Brain Tumor Pathology 15: 7-12, 1998

150. 難治性てんかん手術におけるナビゲーションシステム (SMN system)応用の工夫
田宮 隆、小野恭裕、富田 享、松本健五、大本堯史
日本コンピュータ支援外科会会誌 6:10-12, 1998

151. Proliferative potential of malignant glioma cells before and after interstitial brachytherapy
Kunisio K, Matsumoto K, Higashi H, Adachi H, Tamiya T, Furuta T, Ohmoto T
Neurol Med Chir (Tokyo) 39: 341-349, 1999

152. von Hippel-Lindau 病に伴う脊髄血管芽腫の検討
中嶋裕之、徳永浩司、田宮 隆、松本健五、大本堯史、古田知久
脳神経外科 27: 533-540, 1999

153. Ganglioglioma in a patient with Turcot syndrome. Case report.
Tamiya T, Hamazaki S, Ono Y, Tokunaga K, Matsumoto K, Furuta T, Ohmoto T
J Neurosurg 92: 170-175, 2000

154. Expression of cell-cycle regulator p27Kipl corerelates with survival in patients with astrocytoma
Mizumatsu S, Tamiya T, Adachi Y,Ono Y, Matsumoto K, Furuta T, Ohmoto T
Clinical Cancer Researc 5:551-557,1999

155. Experimental gene therapy for brain tumors using adenovirus-mediated transfer of cytosine
deaminase gene and uracil phosphoribosyltransferase gene with 5-fluorocytosine
Adachi Y, Tamiya T, Ichikawa T, Terada K, Ono Y, Matsumoto K, Furuta T, Hamada H, Ohmoto T
Human Gene Therapy 11: 77-89, 2000

156. 内視鏡を用いた下垂体手術ー耳鼻科医の関与ー
小川晃弘、岡野光博、中島智子、西崎和則、増田 遊、松本健五、小野恭裕
耳鼻臨床 93: 151-156, 2000

157. In vivo efficacy and toxicity of 5-fluorocytosine/cytosine deaminase gene therapy for malignant gliomas mediated by adenovirus
Ichikawa T, Tamiya T, Adachi Y, Ono Y, Matsumoto K, Furuta T, Yoshida Y, Hamada H, Ohmoto T
Cancer Gene Therapy 7: 74-82, 2000

158. もやもや病に対するRibon encephalo-duro-arterio-myo-synangiosis (Ribon EDAMS)施行例における術前・術後の脳循環動態
徳永浩司、日下 昇、河田幸波、中嶋裕之、松本健五、大本堯史
脳卒中の外科 28: 91-97, 2000

159. 脳腫瘍IV 転移性脳腫瘍
松本健五
16: 4-8,2000

160. 深部グリオーマへのアプローチ
松本健五
脳神経外科速報 10: 457-467, 2000

161. 外科医に必要な脳神経外科common disease
意識障害
松本健五
臨床外科 55: 1030-1033, 2000

162. Endoscopic transnasal hypophysectomy
Ogawa T, Hori Y, Nkashima T, Okano M, Yuen K, Akagi H, Nishizaki K, Ono Y, Matsumoto K: 2000/6

163. Proton magnetic resonance spectroscopy reflects cellular proliferarive activity in astrocytomas
Tamiya T, Kinoshita K, Ono Y, Matsumoto K, Furuta T, Ohmoto T
Neuroradiology 42: 333-338, 2000

164. Expression of cell cycle regulation p27Kip1 is correlated with survival of patients with astrocytoma
Mizumatsu S, Tamiya T, Ono Y, Abe T, Matsumoto K, Furuta T, Ohmoto T
Clinical Cancer Research 5: 551-557, 1999

165. Intrathecal chemotherapy with MX2 for treating glioma dissemination in vivo
Mizumatsu S, Matsumoto K, Ono Y, Tamiya T, Furuta T, Ohmoto T
J of Neurooncol 49: 41-47, 2000

166. Hypophysis surgery with or without endoscopy
Ogawa T, Matsumoto K, Nakashima T, Okano M, Fukushima k, Yuuen K, Akagi H, Nishizaki K Aurus Nasus Larynx 28:143^149, 2001

167. 臨床医学の展望
脳神経外科
大本堯史、松本健五 他
日本医事新報 4007:14-24.2001

168. 外科医に必要な脳神経外科common disease 知識
頭痛
松本健五
臨床外科 55(9): 1174-1176, 2000

169. 外科医に必要な脳神経外科common disease 知識
けいれん
松本健五
臨床外科 55(10): 1326-1328, 2000

170. 外科医に必要な脳神経外科common disease 知識
頭部外傷ー救急処置
松本健五
臨床外科 55(12): 1430-1432, 2000

171. 外科医に必要な脳神経外科common disease 知識
三叉神経痛、顔面けいれん
松本健五
臨床外科 55(13):1590-1592,2000

172. 外科医に必要な脳神経外科common disease 知識
転移性脳腫瘍
松本健五
臨床外科 5(1): 93-95, 2001

173. ハイスピードドリルBlack MAX の使用経験
多田英二、松本健五、神原啓和、村上昌穂
脳神経外科速報 11,453-455,2001

174. 手術で治るぼけ治らないぼけ
BRAIN 脳神経財団ニュースNO64,2001

175. タイメッシュチタンプレートの使用経験
多田英二、松本健五、桐山英樹、神原啓和、村上昌穂
脳神経外科外科速報 vol.12 no. 49-51,2002

176. タイメッシュチタンプレートの使用経験
多田英二、松本健五、桐山英樹、神原啓和、村上昌穂
脳神経外科外科速報 vol.12 no. 49-51,2002

177. 外科的治療が有用であった特発性低髄液圧症の1 例
渡邊恭一、松本健五、多田英二、桐山英樹、名古谷章子、村上昌穂
脳神経外科速報vol12, no 6 463-466,2002

178. 後頭葉およびその近傍の腫瘍(テントも含む)
井上 智、松本健五
別冊日本臨床 神経症候群(第2 版)1:458-461,2014

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