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【治療内容】 肝斑のある方に対し、顔の該当箇所に微弱なRF(高周波)エネルギーを照射します。 ※自由診療です。安全性や有効性が公的に認められたものではありません。詳細は医師にご相談ください。 【未承認医療機器について】 本治療で使用する医療機器は、国内において医薬品医療機器等法上の承認を得ていません。 (入手経路)国内の医療機器卸業者から入手しています。 (国内の承認医療機器の有無)肝斑の治療目的で承認されたものはありません。 (諸外国における安全性などに関わる情報)日本国内で独自に開発・展開されている機器であり、諸外国でも承認されていません。海外での施術実績についても公表されておらず、重大なリスクが明らかになっていない可能性があります。 ※重篤な副作用が現れた場合でも、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外です。 【費用の目安】 1回 47,000円(診察代、施術代などを含む)。 ※表示価格は税込です。 【治療期間・回数の目安】 1か月に1回程度の間隔で、4回は続けて施術を受けていただくことを推奨しております。 ※完治を目指せるものではないため、効果を持続させるには治療を継続する必要があります。 【副作用・リスクなど】 照射部位の赤み・ほてり、一時的な色素沈着・色素脱失、隠れた肝斑の悪化、まれにやけど、毛包炎などが生じます。
(1)小陰唇縮小術 【治療内容】 肥大していたり左右差のある小陰唇に対し、手術で余分な皮膚を切除し縫合します(自由診療)。 【費用の目安】 片側あたり86,900円〜119,900円程度(診察代、麻酔代、手術代などを含む。抜系の有無により異なります)。 【治療期間・回数の目安】 ・治療期間:1か月程度(術前の診察などから術後の経過観察を含む)。 ・受診回数:2〜3回程度(術前の診察などから術後の経過観察を含む)。 【副作用・リスクなど】 腫れ、傷口の炎症、感染、小陰唇の過小変化、左右差、色素沈着、内出血、血腫、傷あとなど。 (2)大陰唇縮小術 【治療内容】 肥大していたり左右差があったりする大陰唇に対し、手術で余分な皮膚を切除し縫合します(自由診療)。 【費用の目安】 片側あたり92,400円〜146,300円程度(診察代、麻酔代、手術代などを含む。抜糸の有無により異なります)。 【治療期間・回数の目安】 ・治療期間:1か月程度(術前の診察などから術後の経過観察を含む)。 ・受診回数:2〜3回程度(術前の診察などから術後の経過観察を含む)。 【副作用・リスクなど】 腫れ、傷口の炎症、感染、大陰唇の過小変化、左右差、色素沈着、内出血、血腫、傷あとなど。
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