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多汗症を得意な領域としている医師を探す

1 - 8名 の医師を表示中 / 8名中

  • 山本英博クリニック 院長

    山本 英博 先生

    • 東京都
    • 呼吸器外科
    • 多汗症
      • 胸部交感神経節切除術

    山本先生のメディカルノートの医療記事(2件)

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  • 小杉町クリニック 副院長

    稲澤 美奈子 先生

    • 神奈川県
    • 皮膚科
    • 多汗症
      • 抗コリン薬(内服、外用)
      • 塩化アルミニウム外用剤 ※1
      • 水道水イオントフォレーシス
      • ボツリヌストキシン局注
      • ※1 費用:1回1,000〜1,500円(税込)治療内容:塩化アルミニウム外用剤を患部に塗る方法。少なくとも2週間程度の外用を行い、その後は症状に応じて調整。継続する必要がある。副作用(デメリット):皮膚炎が起こることがある。
    • アトピー性皮膚炎
      • 外用剤
      • 内服薬
      • デュピルマブ注射
      • 紫外線治療(エキシマライト)
    • 乾癬
      • 外用剤
      • 内服薬
      • 紫外線治療(エキシマライト)
    • 円形脱毛症
      • 外用剤
      • 内服薬
      • ステロイド局所注射
      • 局所免疫療法(SADBE、DPCP) ※1
      • 紫外線治療(エキシマライト)
      • ※1 費用:1回1,100円(税込)、治療内容:頭皮にSADBEやDPCPという特殊な薬を塗ることで発毛を促す方法。治療回数は数回から数十回以上に渡ることもあり、症状に応じて必要な回数は大幅に異なる。副作用(デメリット):強いかぶれが起こることがある。有害事象として、局所のリンパ節腫脹、頭痛、倦怠感、蕁麻疹、色素沈着、色素脱失などを併発することがある。とくにアトピー性皮膚炎の合併例ではその皮膚症状が悪化する可能性がある。

    稲澤先生のメディカルノートの医療記事(1件)

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  • 医療法人社団 紬心会 池袋西口ふくろう皮膚科クリニック 院長

    藤本 智子 先生

    • 東京都
    • 皮膚科
    • 多汗症
      • 多汗の原因や、部位に応じた治療(外用療法や電気による治療、注射のよる方法、内服療法などを組みあわせて)を行っていきます。

      全身または局所に、多量の汗がでることにより、日常生活に支障がでる場合、多汗症と診断します。

    • アトピー性皮膚炎
      • 基本的な治療は、悪化する因子(家のほこりやダニなどの環境因子)を避けることと、皮膚の日々のスキンケアを外用療法を中心に行います。基本の治療で不十分な場合は、紫外線療法や内服薬、近年では注射薬などもあり、症状に合わせて治療を組み立てていきます。

      アトピー性皮膚炎は、かゆい湿疹が全身または部分的に繰り返す病気で、原因としては生まれ持った素因と、生活の環境に左右される因子が組み合わさって起こります。

    • にきび
      • にきびは、放置して痕(瘢痕)になると、治療が難しくなるため、早期からの継続した治療が近年選択できるようになっています。症状や部位に合わせた外用薬の組み合わせや、時に内服薬などで治療をしていきます。

      ざ瘡≒にきびは、毛穴と皮脂の産生が豊富な顔面、胸や背中などに、思春期以降繰り返し起こる病気です。

    • 円形脱毛症
      • 異常な免疫を抑える外用薬や内服薬、また紫外線などの治療や、免疫のバランスを活性化する免疫療法などがあります。

      いずれも、自分の毛包部や、色素産生する細胞に対して免疫の誤作動により、自分で自分を攻撃してしまう疾患ですが、なぜ起こるのかなどに関してはいまだ分かっていません。

    • 白斑
      • 異常な免疫を抑える外用薬や内服薬、また紫外線などの治療や、免疫のバランスを活性化する免疫療法などがあります。

      いずれも、自分の毛包部や、色素産生する細胞に対して免疫の誤作動により、自分で自分を攻撃してしまう疾患ですが、なぜ起こるのかなどに関してはいまだ分かっていません。

    藤本先生のメディカルノートの医療記事(1件)

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  • 東京八丁堀皮膚科・形成外科 医師

    大日方 夏美 先生

    • 東京都
    • 皮膚科
    • 美容皮膚科
    • にきび
    • アトピー性皮膚炎
    • アレルギー
    • 蕁麻疹
    • いぼ
    • 帯状疱疹
    • 多汗症
    • 粉瘤
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  • 長崎大学大学院 医歯薬学総合研究科 皮膚病態学 教授

    室田 浩之 先生

    • 長崎県
    • 皮膚科
    • 無汗症
      • 集学的治療
    • 多汗症
      • 集学的治療

    室田先生のメディカルノートの医療記事(2件)

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  • 医療法人東京整形 浜口クリニック梅田 院長

    濵口 雅光 先生

    • 大阪府
    • 形成外科
    • ワキガ
    • 多汗症
    • しみ
    • にきび
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  • 医療法人東京整形 浜口皮ふ科形成外科天王寺 医師

    大月 麻衣 先生

    • 大阪府
    • 皮膚科
    • AGA
    • 多汗症
    • アトピー性皮膚炎
    • にきび
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  • RÉ CLINIQUE SENDAI 院長

    田中 龍二 先生

    • 宮城県
    • 美容外科
    • 美容皮膚科
    • 眼瞼下垂症
      • まぶたを開けやすくするための手術
      • 症状や原因に応じた治療方針のご提案
    • 肝斑

      【治療内容】 肝斑のある方に対し、顔の該当箇所に微弱なRF(高周波)エネルギーを照射します。 ※自由診療です。安全性や有効性が公的に認められたものではありません。詳細は医師にご相談ください。 【未承認医療機器について】 本治療で使用する医療機器は、国内において医薬品医療機器等法上の承認を得ていません。 (入手経路)国内の医療機器卸業者から入手しています。 (国内の承認医療機器の有無)肝斑の治療目的で承認されたものはありません。 (諸外国における安全性などに関わる情報)日本国内で独自に開発・展開されている機器であり、諸外国でも承認されていません。海外での施術実績についても公表されておらず、重大なリスクが明らかになっていない可能性があります。 ※重篤な副作用が現れた場合でも、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外です。 【費用の目安】 1回 47,000円(診察代、施術代などを含む)。 ※表示価格は税込です。 【治療期間・回数の目安】 1か月に1回程度の間隔で、4回は続けて施術を受けていただくことを推奨しております。 ※完治を目指せるものではないため、効果を持続させるには治療を継続する必要があります。 【副作用・リスクなど】 照射部位の赤み・ほてり、一時的な色素沈着・色素脱失、隠れた肝斑の悪化、まれにやけど、毛包炎などが生じます。

    • 多汗症
      • 症状の程度や生活への影響をふまえた治療方針の提案
      • 重度のわきの多汗症に対するボツリヌス毒素製剤の注射
    • ニキビ跡
      • 跡の種類(赤み・色素沈着・凹凸など)に応じた治療方針のご提案
      • 正しいスキンケアや生活習慣の指導
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