公立大学法人横浜市立大学 横浜市立大学附属市民総合医療センター

この病院の診療科

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  • 脳神経内科
  • ペインクリニック内科
  • 放射線診断科
  • 放射線治療科
  • 児童精神科
  • 病理診断科

認定/指定情報

法令による大臣または各都道府県知事承認・指定のあるもの

  • 災害拠点病院
  • 救命救急センター
  • 地域がん診療連携拠点病院(特例型含む)・特定領域がん診療連携拠点病院
  • 総合周産期母子医療センター

この病院の医師・医療スタッフ

  • の受診相談が可能

    横浜市立大学附属市民総合医療センター 生殖医療センター 泌尿器科部長・准教授、田園都市レディースクリニック 臨時職員

    湯村 寧 先生

    日本生殖医学会認定 生殖医療専門医(泌尿器科)の一人であり、男性不妊治療の専門家。横浜市の不妊相談などを担当し、男性不妊の啓発活動に努めている。また、横浜市立大学附属市民総合医療センターの生殖医療センター部長を務める。同センターは泌尿器科、婦人科に日本生殖医学会認定 生殖医療専門医(泌尿器科)が在籍しており、パートナーと一緒に治療を受けられる神奈川県内の施設である。

  • の受診相談が可能

    横浜市立大学附属市民総合医療センター 消化器病センター外科 准教授

    渡邉 純 先生

    大腸がんの腹腔鏡手術を専門とする消化器外科医。 少年時代に受けた胸腔鏡手術の経験から医学の可能性を見出し、医師を志した。 現在は横浜市立大学附属市民総合医療センター消化器病センター 外科にて、患者さんへ最良の手術を提供することを信念に、腹腔鏡手術を中心に大腸がん治療を提供。 内視鏡手術の技術認定医であり、その技術力の高さは国際的にも定評がある。 これまで述べ1,500例を超える腹腔鏡手術を執刀、2018年度の同センター大腸がん手術320件の内、腹腔鏡手術は319件。

  • 横浜市立大学附属市民総合医療センター 准教授・整形外科部長

    小林 直実 先生

    股関節外科を専門とし、人工関節置換術のほか股関節鏡視下手術を得意とする。研究面では人工関節周囲感染の診断的研究に長く携わり、そのほか、股関節疾患の画像診断や骨粗しょう症に関連する研究を行ってきた。近年では特に股関節唇損傷や大腿骨寛骨臼インピンジメント(FAI)に関連する研究に取り組んでいる。

  • 横浜市立大学附属市民総合医療センター ペインクリニック 診療教授

    北原 雅樹 先生

    慢性疼痛診療、特に難治性疼痛の集学的治療に従事している。 海外のペインセンター(University of Washington Multidisciplinary Pain Center)に臨床留学した経験を生かし、難治性疼痛に苦しむ患者さんに寄り添い、その痛みを取り除くために尽力している。

  • 横浜市立大学附属市民総合医療センター 生殖医療センター

    竹島 徹平 先生

    数少ない泌尿器科生殖医療専門医の1人。専門は男性不妊、性機能障害。精液中酸化ストレスと精子のプロテオーム解析を主な研究テーマとしている。膨大な精液検査データをもとに生活指導、薬物療法から外科的治療まで幅広く手がけている。

  • の受診相談が可能

    横浜市立大学附属市民総合医療センター 生殖医療センター担当部長・准教授

    村瀬 真理子 先生

    1993年横浜市立大学医学部を卒業。その後、横浜市内の市中病院で産婦人科医としての経験を積む。2012年からは、横浜市立大学附属市民総合医療センター生殖医療センターに勤務。不妊治療、生殖補助療法に日々尽力している。

  • の受診相談が可能

    横浜市立大学附属市民総合医療センター 形成外科 助教

    廣冨 浩一 先生

    1999年に山梨医科大学を卒業し、形成外科医師としてキャリアをはじめる。2011年に横浜市立大学附属病院の形成外科助教、2015年に横浜市立大医学附属市民総合医療センターの形成外科助教に就任。専門分野は眼窩・眼瞼・涙器、特に専門とする領域は眼瞼下垂症。患者さん一人ひとりに合わせた丁寧な診療を心がけている。

  • の受診相談が可能

    横浜市立大学附属市民総合医療センター 心臓血管センター循環器内科 准教授

    日比 潔 先生

    1998年より米国スタンフォード大学で血管内超音波を学び、血管内イメージングを中心にした冠動脈疾患の臨床、研究に注力してきた。最近では、大動脈弁狭窄症のカテーテル治療に将来性を感じ、発展途上の心臓構造疾患のカテーテル治療を安全に患者さんに届けることを目標とし、また自身の使命と捉え、日々の診療にあたる。

  • の受診相談が可能

    横浜市立大学附属市民総合医療センター 消化器病センター 内視鏡部 准教授

    平澤 欣吾 先生

    1980年より消化器外科医師としてキャリアをはじめる。消化器内視鏡の診断と治療を専門とし、なかでも、拡大内視鏡・ESDに注力。内視鏡の手技を磨き続けることに留まらず、患者さんとのコミュニケーションを心掛けた診療を日々行っている。 研究にも精力的に取り組み、ESDに関する論文を発表している。また、横浜市立大学附属市民総合医療センター 消化器病センター 内視鏡部で後進の育成にも尽力。

  • の受診相談が可能

    横浜市立大学附属市民総合医療センター 副病院長、消化器病センター 外科 教授

    國崎 主税 先生

    1986年より消化器外科医師としてキャリアをはじめる。2008年には横浜市立大学附属市民総合医療センター消化器病センター外科教授に就任。上部消化管外科学を専門とし、臨床・研究ともに日本をリードすべく、精力的に取り組んでいる。2013年から2019年6月まで日本外科系連合学会理事を務め、2016年からは日本胃癌学会理事に就任。

  • の受診相談が可能

    横浜市立大学附属市民総合医療センター 脳神経外科 部長

    坂田 勝巳 先生

    髄膜腫や神経鞘腫などの良性脳腫瘍や頭蓋底腫瘍を専門としている。以前より静脈温存手術に取り組み、QOLを重視し、機能温存を優先した脳神経外科手術に積極的に取り組んでいる。

  • の受診相談が可能

    横浜市立大学附属市民総合医療センター 脳神経外科

    間中 浩 先生

    1997年から脳神経外科としての研修を開始。国立循環器病センター(現・国立循環器病研究センター)や神戸市立中央市民病院(現・神戸市立医療センター中央市民病院)で研修ののち、2002年より横浜市立大学附属市民総合医療センターで臨床業務を行う。主に脳血管障害を担当。モットーは“必要のない手術は行わない”。

  • の受診相談が可能

    横浜市立大学附属市民総合医療センター 病院長

    榊原 秀也 先生

    1985年横浜市立大学を卒業し、産婦人科を専攻。生殖内分泌の研究に従事し1990年に学位を取得。1994年から3年間の留学を経て帰国後は思春期の月経異常を専門としている。2018年からは日本思春期学会の理事長に就任。

  • の受診相談が可能

    横浜市立大学附属市民総合医療センター 生殖医療センター 女性不妊 講師

    葉山 智工 先生

    2003年に横浜市立大学医学部を卒業。研修医時代に、産科や生殖・生育医学に興味を持ったことがきっかけで、産婦人科領域を選択。2008年からは神奈川県立こども医療センターの産科、2009年からは横浜市立大学の産婦人科学教室にて自己研鑽を積む。 2014年には米国にあるオレゴン健康科学大学の胚遺伝子治療センターに渡り、生殖補助医療に対する研究に参加。帰国後は、横浜市済生会南部病院の産婦人科に勤めたのち、2019年からは横浜市立大学附属市民総合医療センターの産婦人科 生殖医療センターにて不妊症に悩む患者さんを中心に医療の提供を行っている。

  • の受診相談が可能

    横浜市立大学附属市民総合医療センター 腎臓・高血圧内科 部長

    平和 伸仁 先生
  • 横浜市立大学附属市民総合医療センター 整形外科助教

    大石 隆幸 先生

    2006年から整形外科医としてのキャリアをスタート。2010年から肩関節を中心とした鏡視下手術に本格的に取り組み、これまでに数多くの肩関節鏡視下手術を手掛ける。治療困難な症例に対しても、豊富な治療の選択肢の中から、最適な方法を用いて対応するよう心掛けている。

  • の受診相談が可能

    横浜市立大学附属市民総合医療センター 消化器病センター 診療教授

    沼田 和司 先生

    信州大学医学部を卒業後、国立がんセンター中央病院、旧都立老人医療センター、横須賀共済病院などを経て、2003年からは横浜市立大学附属市民総合医療センターに勤務。2018年より同院消化器病センター診療教授を務める。特に肝胆膵疾患に対する超音波検査・診断を得意としており、超音波とEOB-MRIを駆使した早期肝細胞癌の診断を手掛ける。近年では、肝臓がんに対する薬物治療にも積極的に取り組んでいる。

  • の受診相談が可能

    横浜市立大学附属市民総合医療センター 小児総合医療センター 部長

    志賀 健太郎 先生
  • の受診相談が可能

    横浜市立大学市民総合医療センター 生殖医療センター/泌尿器科

    黒田 晋之介 先生

    男性不妊、生殖医療を専門とする一方で、尿路結石の手術症例数が日本で有数の大口東総合病院で研鑽を積み、2015年よりみなと赤十字病院に着任。現在は横浜市立大学市民総合医療センター生殖医療センター泌尿器科にて専属スタッフとして診療に従事する。

  • 横浜市立大学付属市民総合医療センター 小児総合医療センター 助教

    稲葉 彩 先生
  • 横浜市立大学附属市民総合医療センター 指導診療医

    松村 壮史 先生
  • 横浜市立大学 小児科学教室(発生成育小児医療学)

    増澤 祐子 先生

    聖マリアンナ医科大学を卒業後、現在は横浜市立大学附属市民総合医療センター小児総合医療センターに所属。小児科一般、特に小児腎臓疾患を専門とする。

  • 横浜市立大学 救急医学教室、横浜市立大学附属市民総合医療センター 高度救命救急センター長

    竹内 一郎 先生

    1997年、群馬大学医学部卒業。循環器内科医として榊原記念病院、北里大学病院、小田原市立病院等で研鑽を積み、2007年から北里大学病院 救命救急災害医療センターへ。講師、准教授を経て、2017年には横浜市立大学救急医学教室 主任教授として赴任。以後は70名の救急医を擁する大きな医局をまとめながら、横浜市の外傷診療体制、オリンピックやプレホスピタルの体制、新しいドクターカー体制、消防ヘリコプターの利用など新しい取り組みを進めている。

  • 横浜市立大学附属市民総合医療センター  総合周産期母子医療センター

    花木 麻衣 先生
  • 横浜市立大学附属市民総合医療センター 高度救命救急センター 助教

    森 浩介 先生

    特にER診療を中心とした救急医学全般を専門にしています。また、学生から若手救急医まで、幅広い学年を対象とした教育に力を入れています。

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