多摩センタークリニックみらい 院長

日本糖尿病学会 糖尿病専門医 日本内科学会 総合内科専門医

藤井 仁美 ふじい ひとみ 先生

臨床の現場で長きにわたり診療を続けてきた。また、西東京地域での多施設共同研究にも携わっている。目の前の患者さんから得られる「臨床の知」を再び現場に活かすことをモットーとし、チーム医療として力の発揮を目指している。

基本情報

診療科

  • 代謝内科
  • 糖尿病内科
  • 内分泌内科

主な領域

  • 甲状腺・内分泌疾患全般

資格・所属学会

日本糖尿病学会 糖尿病専門医
日本内科学会 総合内科専門医

役職など

  • 多摩センタークリニックみらい 院長
  • 医学博士(東京大学) 取得
  • 日本糖尿病学会 指導医/学術評議員
  • 日本病態栄養学会 評議員
  • 日本糖尿病協会 療養指導医
  • 東京都医師会 糖尿病予防推進医
  • 欧州,米国糖尿病学会 会員
  • 国際糖尿病連合 会員

所属病院

多摩センタークリニックみらい

  • 内科 呼吸器外科 腎臓内科 皮膚科 循環器内科
  • 東京都多摩市落合1丁目38 マグレブパーキングビル1階
  • 小田急多摩線「小田急多摩センター駅」 徒歩3分 京王相模原線「京王多摩センター駅」 徒歩3分 多摩モノレール「多摩センター駅」 徒歩5分
  • 042-316-8570
多摩センタークリニックみらい

医療記事

来歴等

略歴

1991年 浜松医科大学卒
2006年 東京大学医学部大学院卒
2006年 中野共立病院
2008年 多摩センタークリニックみらい副院長
2011年 多摩センタークリニックみらい院長

論文

  • Practical experience with a new prefilled pen device for a long-acting insulin analog in Japan. Fujii H, Baba M, Mori T, Asada Y, Nonaka A, Watanabe Y, Kawagoe Y, Nogawa M, Miyakawa T, Kitaoka M.J Diabetes Sci Technol. 2014 Jul;8(4):904-5.

  • An increased dose of insulin detemir improves glycaemic control and reduces body weight of Japanese patients with diabetes. Fujii H, Watanabe Y, Ueki A, Ohno A, Kato M, Kondo K, Takamura H, Takesue M, Nishimura H, Matsuda D, Miyakawa T. Int J Clin Pract. 2010 Oct;64(11):1512-9.

  • 多摩地域における糖尿病患者の高血圧治療に関する意識調査 1999~2008年の変遷(原著論文)、プラクティス (0289-4947)27巻2号、205-209、2010

著書

Practical experience with a new prefilled pen device for a long-acting insulin analog in Japan.
Fujii H, Baba M, Mori T, Asada Y, Nonaka A, Watanabe Y, Kawagoe Y, Nogawa M, Miyakawa T, Kitaoka M.
J Diabetes Sci Technol. 2014 Jul;8(4):904-5.
An increased dose of insulin detemir improves glycaemic control and reduces body weight of Japanese patients with diabetes. Fujii H, Watanabe Y, Ueki A, Ohno A, Kato M, Kondo K, Takamura H, Takesue M, Nishimura H, Matsuda D, Miyakawa T. Int J Clin Pract. 2010 Oct;64(11):1512-9.
多摩地域における糖尿病患者の高血圧治療に関する意識調査 1999~2008年の変遷(原著論文)、プラクティス (0289-4947)27巻2号、205-209、2010
糖尿病臨床におけるProblem Areas In Diabetes Survey(PAID)の有用性について、糖尿病 51巻6号、497-505、2008

  • 糖尿病臨床におけるProblem Areas In Diabetes Survey(PAID)の有用性について、糖尿病 51巻6号、497-505、2008

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