東京都立多摩総合医療センター

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認定/指定情報

法令による大臣または各都道府県知事承認・指定のあるもの

  • 救命救急センター
  • 地域がん診療連携拠点病院(特例型含む)・特定領域がん診療連携拠点病院
  • 災害拠点病院

この病院の医師

  • 東京都立多摩総合医療センター 精神神経科 部長、東京医科歯科大学 臨床教授

    成島 健二先生

    心身の接点に興味を持ち、脳梗塞後に発症するうつ病の研究で成果を残したのちにアメリカで医師免許を取得、精神科のみならず身体科の医療も自ら行なうMedicine-Psychiatry Unitでの研修を実際に体験。帰国後は東京都の精神科救急における受け皿の一つである、多摩総合医療センターの精神神経科部長を務めている。

  • の受診相談が可能

    東京都立多摩総合医療センター 心臓血管外科 部長

    大塚 俊哉先生

    日本の心臓血管外科のトップランナーのひとり。米国留学時に師事した心臓・胸部外科手術のパイオニアRandall K. Wolf医師の「ウルフ・ミニメイズ法」に独自の改良を加えた「WOLF-OHTSUKA法」が心房細動に対する低侵襲な最新外科治療として高く評価されている。

  • 東京都立多摩総合医療センター 脳神経外科 医長

    太田 貴裕先生

    脳神経外科のエキスパート。脳動脈瘤・頚動脈狭窄症・脳動静脈奇形・もやもや病に対する血行再建術などの脳血管障害全般における開頭手術と血管内治療のハイブリッド治療を行っている。血管内治療による急性主幹動脈閉塞症に対しての経験が豊富であり、また髄膜腫・神経鞘腫など良性脳腫瘍の外科治療も手掛けている。

  • 東京都立多摩総合医療センター 産婦人科部長

    光山 聡先生

    周産期医療・産科救急から婦人科一般、婦人科悪性腫瘍治療までを一手に担う東京都立多摩総合医療センターにて部長を務める。「地域周産期医療への貢献」と「患者の心と体をサポートすること」を掲げ、救急救命センターとも連携した母体救命対応総合周産期センターにて多くの妊産婦と胎児を治療している。

  • の受診相談が可能

    東京都立多摩総合医療センター 外科部長、日本臨床外科学会 会員

    高西 喜重郎先生

    肝胆膵外科領域の手術、さらに腹腔鏡手術を担当するエキスパート。大腸がんの肝転移治療も専門としている。がん治療認定研修施設である東京都立多摩総合医療センターにおける代表指導責任者として、がん医療の推進に尽力している。

  • 東京都立多摩総合医療センター 救急・総合診療センター(ER)センター部長/総合内科部長

    西田 賢司先生

    東京・多摩エ リアの救急医療の要であり、日本の救急医療施設の中でもトップクラスの稼働実績を持つ「東京ER・多摩(総合)」において、救急・総合診療 センター長として務め、総合内科部長を兼任している。

  • の受診相談が可能

    東京都立多摩総合医療センター 循環器内科 部長

    田中 博之先生

    心臓救急医療の専門家。特に急性心筋梗塞、不安定狭心症の臨床を専門としており、多数の冠動脈カテーテル手術を手掛けている。所属する東京都立多摩総合医療センターは都内でも有数の実績があり、毎年多数の研修医が集まる。

  • の受診相談が可能

    東京都立多摩総合医療センター 血液内科・輸血科部長

    香西 康司先生

    東京都立多摩総合医療センター血液内科・輸血科の部長を務める造血幹細胞移植のエキスパート。血縁者間骨髄移植や臍帯血移植などを行うほか、高齢者に対するミニ移植(RIST)も実施している。高度な移植技術を持つだけでなく、患者さんの10年先、20年先の生活の質を考えてGVHDの抑制に注力するなど、目の前の患者さん1人ひとりの人生を考えた診療を行っている。

  • の受診相談が可能

    東京都立多摩総合医療センター 外科 部長

    今村 和広先生

    1990年より医師としてキャリアをはじめる。東京女子医大形成外科、東京都立府中病院(現・東京都立多摩総合医療センター)外科、東京大学医学部胃食道外科などを経て現職。胃がんの手術では、根本的な治療を目指すように配慮しながらも、手術後の生活の質をなるべく落とさないよう、可能な場合には胃の機能を残すなど、患者さん一人ひとりの事情に即した治療を提案している。

  • 東京都立多摩総合医療センター 呼吸器外科(胸部外科)部長

    小原 徹也先生

    東京都立多摩総合医療センター呼吸器外科(胸部外科)部長を務める。当科では肺がん、結核を含む肺感染症や膿胸、重症筋無力症を含む縦隔疾患、自然気胸、嚢胞性肺疾患、胸部外傷その他呼吸器に関する外科診療を担当する。特に肺感染症に関しては昔より専門的に診察に当たり、多くの症例の治療実績を持つ。

  • の受診相談が可能

    東京都立多摩総合医療センター 泌尿器科 部長

    東 剛司先生

    東京都立多摩総合医療センター部長を務め、ダウィンチ手術を含めた泌尿器悪性腫瘍に対する手術を行っている。癌に対する薬物療法にも精通しており、日本で数少ないがん薬物療法専門医である。特にがん免疫療法に精通しており、米国ジョンズホプキンス大学に留学し、PD-L1を発見したChen教授の元で研究していた経歴を持つ。

  • 都立多摩総合医療センター 院長

    近藤 泰児先生

    東京大学医学部卒。都立台東病院整形外科医長、都立駒込病院整形外科部長を経て、2013年より都立多摩総合医療センター院長に就任。脊椎・脊髄疾患全般の診療を手掛け、そのなかでも脊柱変形疾患の外科治療の経験が豊富である。がんの脊椎転移に関する診断・治療に関してもパイオニア的な存在であり、院長になった現在でも現場第一主義を貫く。

  • の受診相談が可能

    日野市立病院 総合内科 部長

    杉井 章二先生

    1992年熊本大学医学部卒業後、東京大学付属病院にて内科医としてのキャリアを開始。日本リウマチ学会認定リウマチ専門医として、リウマチ膠原病に苦しむ患者さんの心身に寄り添い、日々の診療に尽力している。

  • の受診相談が可能

    東京都立多摩総合医療センター リウマチ膠原病科 部長、東京都保健医療公社 多摩南部地域病院 内科(リウマチ部門) 外来兼務

    島田 浩太先生

    1997年に東京大学医学部を卒業後、東京大学医学部附属病院分院にて内科医としてのキャリアを開始。リウマチの専門医として、患者さんとのコミュニケーションを心がけながら、診療を行っている。

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  • 9:00~17:00  原則、紹介予約制  科により異なる  臨時休診あり

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    • 整形外科を受診

      整形外科・股関節なら・・・・。

      苅田先生です。どんな時にでも対応出来るように用意してくれるので術中、安心してました。術後も、とても丁寧に真剣に、患者と向き合い細かく丁寧に説明してくれます。傷口なんか綺麗で1本の薄い線になってます。経験も沢山あり人工関節に対して研究されており質問しても即答。なのに、偉そうにしてなくて、格好良くて人気のある先生なんです。病棟看護士は1部は「合理的」を考え笑顔すら無い残念な看護士も若干いますが、いつ見ても笑顔で、痒い所に手が届く、も○まさんみたいな昔ながらのナイチンゲール看護士も沢山いて楽しい病棟でしたので3週間があっと言う間でした。苅田先生は他の先生にも尊敬されて、患者から信頼度の高い先生です。整形外科の看板ドクターとも言えます。私は7件整形外科を回り、苅田先生に御願いしました。

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    • その他を受診

      事故にあい救急車で運ばれて脳挫傷と硬膜外血腫で1ヶ月入院しました。前半は記憶がありませんが、精神状態や記憶、会話全て不安定な時期も、退院が近づいた回復してきた時期も毎日先生も看護師もリハビリも全員が優しく丁寧でどんな会話も質問にも付き合ってくれて、不安を安心に変えてくれる事が沢山ありました。ありがとうの気持ちでいっぱいです。
      手術も管理も上手で危なかった命も身体も言葉も全て助けてくれました。
      先生にお礼を伝えたら先生だけでなく手術を一緒にした先生や看護師の力でもあると仰ってました。
      偉そうな所が全くない素晴らしい先生でしたよ。

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    • その他を受診

      家族で様々な科(整形、脳外、麻酔、耳鼻咽喉)を受診しましたが、どの科の医師も丁寧に診察、説明して下さいます。

      2年前に病院自体が建替えされており、病院内外はとてもキレイで、駐車場も台数多く整備されています。
      建替えされたことを機に、受診システムが工夫され、長時間意味不明に待たされることはありません。
      待ち時間が長かったとしても病院内にローソン、ドトール、レストランがありますので、受診までに時間を潰すことも出来ます。

      また、手術後も他院に比べ早めに退院出来る(退院させられる!?)ようです。

      セカンドオピニオンも充実しているので、安心して受診出来ると思います。

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    • 外科を受診

      同院内科からの転院で外科で胆嚢摘出他の手術を受けました。その外科初診時、思いっきり待たされましたが私の考えや不安もじっくり聞いてくれました。一般外来でしたが40分以上先生と話し込んでいて看護師さんが途中で何度も様子を見に来るくらいでした。 他の患者さんにはご迷惑をかけたかもしれませんが、私は嬉しかったです。ベテランの先生でしたが流れ作業のような感じは全くなく、こちらの勝手な言い分にはそのことについてお叱りも受けました。
      お医者様ですから当たり前かもしれませんが、全般的にたいへん合理的な考えを持ちかつ親身になってくれる先生が多いと思います。
      内科でも完治には至りませんでしたが、外科転院後何度も様子を見に来てくださりたいへん心強く思いました。

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    その他の病院情報

    公式サイトhttp://www.fuchu-hp.fuchu.tokyo.jp/
    連絡先

    TEL 042-323-5111

    住所〒183-8524 東京都府中市武蔵台2丁目8-29 GoogleMapで見る
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