社会福祉法人恩賜財団済生会支部東京都済生会 東京都済生会中央病院

この病院の診療科

診療科
  • 内科
  • 血液内科
  • リウマチ・膠原病内科
  • 外科
  • 心療内科
  • 精神科
  • 神経内科
  • 脳神経外科
  • 呼吸器外科
  • 消化器外科
  • 腎臓内科
  • 心臓血管外科
  • 小児科
  • 整形外科
  • 形成外科
  • 皮膚科
  • 泌尿器科
  • 婦人科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • リハビリテーション科
  • 放射線科
  • 歯科
  • 歯科口腔外科
  • 麻酔科
  • 乳腺外科
  • 呼吸器内科
  • 循環器内科
  • 消化器内科

認定/指定情報

法令による大臣または各都道府県知事承認・指定のあるもの

  • 災害拠点病院
  • 救命救急センター

この病院の医師・医療スタッフ

  • 東京都済生会中央病院 健康デザインセンター センター長

    白波瀬 丈一郎 先生
  • の受診相談が可能

    東京都済生会中央病院 乳腺外科 部長

    佐藤 隆宣 先生
  • の受診相談が可能

    東京都済生会中央病院 呼吸器外科 部長

    梶 政洋 先生

    1994年より専門を呼吸器外科に定め、国立がんセンター中央病院にて肺がんを中心とする修練を開始した。修練は外科手術のみではなく、画像診断学、病理細胞診、化学療法など多岐にわたり、各方面の一流レベルの先輩医師に鍛えられ、大いに啓蒙された。1999年、大学帰局後は学位取得のため肺がんの臨床と基礎の懸け橋となるテーマを選び、臨床を行いながら研究にも勤しみ、2002年に学位を取得。その後は臨床の現場一筋に打ち込み、2005年より東京都済生会中央病院に赴任し現在に至る。

  • の受診相談が可能

    東京都済生会中央病院 名誉院長

    高木 誠 先生

    1979年に東京都済生会中央病院 内科に入局後、同病院で医師としてのキャリアを積む。2004年に東京都済生会中央病院 副院長、2006年には同病院の院長に就任。済生会の精神が根付く病院づくりに尽力している。院長のほかにも済生会本部理事、済生会東京都支部常務理事を始めとする現職も多数。

診療受付時間

受付時間

08:00-11:30
  • 8:00~11:30  原則紹介・予約制  科により異なる  第2・4土曜休診 臨時休診あり

オンライン診療情報

保険対応 要問い合わせ
オンライン診療の手段

要問い合わせ

初診 / 再診

再診

薬について

要問い合わせ

新型コロナウイルスへの相談対応 要問い合わせ
セカンドオピニオン対応 要問い合わせ
対応する診療科 内科・外科・整形外科・皮膚科・泌尿器科・婦人科・耳鼻咽喉科・眼科

厚生労働省に申告されたオンライン診療の対応する診療科:内科,外科,整形外科,皮膚科,泌尿器科,婦人科,耳鼻咽喉科,眼科

  • ※厚生労働省のデータなどに基づく
  • ※詳しくは医療機関にお問い合わせください
オンラインでこの医療機関を受診する
お問い合わせはこちら
03-3451-8211
公式ホームページを確認する
※医療機関の公式ホームページに遷移します

検診プラン powered by

よかレポ

  • 外科 を受診

    乳癌の手術以来、ずっと乳腺外科にお世話になっています。
    先生は心配そうな私に、いつも明るく安心感を与えてくれます。
    私にとっては安心できる一言が一番の薬です。
    癌になって心配じゃない人はいないと思うけど、普通の人以上に心配性な私が、前と変わらず普通に安心して生活できているのは先生のお陰です。
    スタッフの方々も皆親切で感じ良く、外来はとても明るく綺麗で、病院??と暗い気持ちにならずに安心して通えます。

    続きをみる
  • 整形外科 を受診

    椎間板ヘルニアで内視鏡手術を受けました。
    右臀部から右足裏までの痛みと痺れで歩くことは、ままならず、立っているのさえ、厳しい状態でした。
    背骨は、痛みをこらえ、くの字にまがり、側湾症になっていました。
    そのような中、インターネットの口コミで、東京都済生会中央病院を知り、行きました。
    最初は保存療法を受けましたが、いっこうによくならず、手術をすることになりました。
    手術は、二時間でした。
    全身麻酔で、眠っているうちに終わってしましいました。
    そして翌朝、身体はだるく、傷口はいたみ、まだ足の痺れもありましたが、立つことが出来ました。
    先生からは、明日には、退院できます。と言われ、正直、立つのは、つらく、痺れもあったので、難しいと思っていました。
    そんな状態で、半信半疑でしたが、昼に尿管カテーテルを取るため、歩行機を使い、トイレに行きましたが、不思議と朝の痺れは半分になりました。
    その後、痺れが引いたり、消えたりを繰り返しながら、術後一日目を終えました。
    そして術後二日目、退院日。やはり朝は、痺れが強く、退院はダメかなと思っていました。しかし、昨日の体験から先生のことばを信じ、歩行機をつかって、自主的にリハビリをしました。痺れだけでなく、麻痺まで、してしまい、あきらめかけて、ベッドに戻りました。そしてしばらくしてもう一度リハビリをしたら、信じられないことに麻痺はなく、痺れも消えました。そして、午後に退院。
    自宅に戻り、リハビリをしましたが、また痺れだけでなく麻痺もありましたが、少し横になり、またリハビリすると良くなりました。
    術後三日目、痺れもだいぶなくなりましたが、まだ自足歩行は出来ず、歩行機で、リハビリ。少し麻痺もありましたが、急速に回復している実感がありました。
    術後四日目、朝は、痺れと麻痺はありましたが、その後は、消え、いきなり自足歩行できるまで回復しました。また、座ることも少し出来るくらいまで、回復しました。回復に確信が生まれてきました。

    先生を信じてよかったです。

    続きをみる

その他の病院情報

公式サイト http://www.saichu.jp/
連絡先

TEL 03-3451-8211

住所 〒108-0073 東京都港区三田1丁目4-17 GoogleMapで見る
アクセス 都営大江戸線 赤羽橋 赤羽橋口 徒歩3分
都営三田線 芝公園 A2出口 徒歩8分

この病院の記事

メディカルノート病院検索サービスに掲載されている各種情報は、弊社が取材した情報のほか、ティーペック株式会社及びマーソ株式会社より提供を受けた情報が含まれております。できる限り正確な情報掲載に努めておりますが、弊社において内容を完全に保証するものではありませんので、受診の際には必ず事前に各医療機関にご連絡のうえご確認いただきますようお願い申し上げます。なお、掲載されている情報に誤りがある場合は、お手数ですが、 お問い合わせフォーム からご連絡をいただけますようお願いいたします。ご指摘内容の修正・更新につきましても、外部より提供を受けた情報につきましては、弊社においてその対応を保証するものではございません。

オンライン診療に関するデータは、原則として「 新型コロナウイルス感染症の拡大に際しての電話や情報通信機器を用いた診療等の時限的・特例的な取扱いについて 」に基づく対応を行っている医療機関として厚生労働省のウェブサイトに掲載された情報に準拠していますが、一部、弊社およびMICIN社にてオンライン診療の実施の確認が取れた医療機関につき情報を追加しています。