公立大学法人 横浜市立大学附属病院

この病院の診療科

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  • 総合診療科
  • 病理診断科

認定/指定情報

法令による大臣または各都道府県知事承認・指定のあるもの

  • 地域周産期母子医療センター
  • 特定機能病院
  • 地域がん診療連携拠点病院(高度型)
  • 災害拠点病院

この病院の医師

  • の受診相談が可能

    横浜市立大学 小児科学教室(発生成育小児医療学) 教授

    伊藤 秀一先生

    1993年に横浜市立大学医学部を卒業後、神奈川県立子供医療センター小児科レジデントとなる。藤沢市民病院小児科フェローを経て、横浜市立大学医学部大学院にて小児科学を研究。東京都立清瀬小児病院 腎臓内科フェロー、横浜市立大学付属市民総合医療センター助手、国立成育医療研究センター腎臓科医長等を経て、2014年より横浜市立大学大学院医学研究科 発生成育小児医療学(小児科学)主任教授。後進の指導とともに、主にネフローゼ症候群などの小児の腎臓やリウマチ疾患を専門として診療にあたる。また、これらの難病に対する薬剤の開発や治療法の確立、原因不明の病気の解明に力を注いでいる。

  • 横浜市立大学 総合診療医学 准教授

    日下部 明彦先生

    初期研修を修了後、消化器内科医、ホスピス勤務、在宅医療常勤医を経験し地域医療、専門職連携、終末期医療に深く関わる。各医療機関から見えた緩和ケア、終末期医療の地域連携についての問題点に取り組むため、2014年10月より横浜市立大学総合診療医学准教授に就任。学生教育にも熱意を持つ。

  • 横浜市立大学大学院 医学研究科がん総合医科学主任教授、横浜市立大学附属病院 臨床腫瘍科・乳腺外科 部長

    市川 靖史先生

    北海道大学医学部を卒業後、沖縄県立中部病院を経て現在は横浜市立大学がん総合医科学講座で主任教授を務める。乳がん、消化器がんなど悪性腫瘍の薬物療法を中心としたがん治療全般を専門とする。治験や臨床研究に企画・立案から取り組むとともに、がん治療のもうひとつの柱である緩和医療の充実にも力を注いでいる。

  • 横浜市立大学 形成外科学 教授

    前川 二郎先生

    滋賀医科大学を卒業後、横浜市立大学医学部附属病院、オーストラリアのWomen's & Children's Hospital、 Australian Craniofacial Unit、Visiting Fellowを経て現在は横浜市立大学医学部附属病院形成外科において主任教授を務める。形成外科全般、特にマイクロサージャリーを専門とし、リンパ浮腫の治療におけるトップランナーとして知られる。

  • 横浜市立大学附属病院 病院長 、横浜市立大学 医学部皮膚科教授、横浜市立大学 大学院医学研究科環境免疫病態皮膚科学教授

    相原 道子先生
  • の受診相談が可能

    横浜市立大学 保健管理センター教授・センター長

    小田原 俊成先生

    横浜市立大学附属市民総合医療センター・精神医療センター部長を経て、2015年より現職。認知症からリエゾン精神医学、精神科救急など幅広い領域の精神科臨床に取り組み、現在は大学にて学生・教職員の保健管理業務に従事している。その人柄は生きづらさを感じる学生・職員にとって心地よさを感じるほどあたたかく、悩みを抱えた学生・職員が訪れる。

  • の受診相談が可能

    公立大学法人 横浜市立大学 がん総合医科学 、横浜市立大学附属病院 臨床腫瘍科 講師

    小林 規俊先生

    膵臓がん、神経内分泌腫瘍、膵管内乳頭粘液性腫瘍(IPMN)、胆道がんの診断と治療を中心に、臨床・研究を行っている。特に神経内分泌腫瘍では、先進的な診断、治療を行っている。

  • 横浜市立大学附属病院 病院長

    後藤 隆久先生

    エーテル麻酔発祥の地である米国マサチューセッツ総合病院での麻酔科レジデント、集中治療のフェローシップを経て、横浜市立大学医学部麻酔科教授に就任。2016年から同大学附属市民総合医療センター病院長を兼務。2000年代前半に医療崩壊を経験したことをきっかけに、「医師こそ自らを守るためにも経営学を学ばなければならない」という信念を持つにいたり、慶應義塾大学ビジネススクール田中滋教授に師事。現在は持続可能な医療を構築するため、麻酔科看護師養成や遠隔医療にも乗り出している。

  • の受診相談が可能

    横浜市立大学大学院医学研究科 泌尿器病態学

    山中 弘行先生

    東京での初期研修、泌尿器科後期研修ののち横浜市立大学泌尿器病態学教室に入局。大学では治験や手術シミュレータ開発にも携わる。男性不妊症に携わる湯村医師の姿に感銘を受け師事する傍ら、基礎研究の重要性を再認識し、大学院進学を決意。現在は生命医科学研究科・小川研究室での研究に従事している。

  • 横浜市立大学附属病院 がんゲノム診断科

    加藤 真吾先生
  • 横浜市立大学医学部 医学教育学主任教授

    稲森 正彦先生
  • の受診相談が可能

    横浜市立大学 大学院 医学研究科 消化器・腫瘍外科学 教授

    遠藤 格先生

    肝臓移植や胆道がん・膵臓がんなど肝胆膵疾患のスペシャリスト。 横浜市立大学を卒業後、第二外科に入局。帝京大学溝口病院、横浜市立大学附属病院などで臨床経験を積み、二度の米国留学を経て、2009年に横浜市立大学大学院 消化器・腫瘍外科学講座主任教授に就任。手術前に化学療法を行うことで腫瘍を縮小させ、切除する術前化学療法を行う。

  • 横浜市立大学附属病院 消化器・肝移植外科

    秋山 浩利先生

    附属病院では病棟医長、消化管外科の責任者として診療する一方、シミュレーションセンター長として研修医、医学生の卒前卒後教育も担当しています。最近は学生・研修医の外科医へのリクルート活動に力を注いでいます。

  • 横浜市立大学 消化器・腫瘍外科学

    石部 敦士先生
  • の受診相談が可能

    横浜市立大学医学部 医学教育学 講師

    飯田 洋先生
  • 西出 忠之先生

    横浜市立大学を卒業後、現在は横浜市立大学大学院眼科学教室にて准教授兼総医局長。一般外来から専門外来(白内障、加齢黄斑変性、黄斑)まで幅広く臨床に携わるとともに、医局長として眼科医局のさらなる充実を目標に、多くの若手医師の教育にも力を注いでいる。

  • の受診相談が可能

    横浜市立大学 教授 (大学院医学研究科 顎顔面口腔機能制御学)

    藤内 祝先生
  • の受診相談が可能

    横浜市立大学 外科治療学(旧第一外科) 主任教授

    益田 宗孝先生

    1980年より心臓外科医師としてキャリアをはじめる。2006年には横浜市立大学外科治療学(旧第一外科)主任教授に就任。心臓血管外科を小児から成人まで幅広くこなし、2013~2017年は日本胸部外科学会理事。2016年より横浜市立大学附属市民総合医療センター副院長。

  • 横浜市立大学 リハビリテーション科学教室 主任教授

    中村 健先生

    ICUのリハビリテーションや周術期リハビリテーションなど、急性期リハビリテーションに力を入れて取組み、成果を示している。また、日本リハビリテーション医学会において障がい者スポーツ委員会の担当理事として、2020年の東京パラリンピックに貢献すべく、障がい者スポーツの医学的サポートなどの活動を積極的に進めている。研究分野としては、障がい者を対象とした自律神経、循環生理、運動生理等に関する研究を進めている。

  • の受診相談が可能

    横浜市立大学 大学院医学研究科 顎顔面口腔機能制御学 准教授

    光藤 健司先生

    歯科医師。名古屋大学口腔外科や米国留学を経て、2007年より横浜市立大学口腔外科准教授。同科の藤内祝教授のもとで進行した口腔がんに対する超選択動注化学放射線療法(切らない治療)を行い、患者さんのQOLを第一に考えた診療を行っている。

  • の受診相談が可能

    横浜市立大学附属病院 一般外科 診療教授

    利野 靖先生

    1985年横浜市立大学医学部を卒業。以降、同大学で外科医として研究・臨床経験を積み上げる。主に胃癌・食道癌を専門としている。2018年現在は、横浜市立大学附属病院一般外科において診療教授・外科治療学准教授を務める。

  • 横浜市立大学大学院医学研究科 神経内科学・脳卒中医学 主任教授、横浜市立大学附属病院 脳神経内科・脳卒中科 部長

    田中 章景先生

    名古屋大学大学院医学系研究科 神経内科学にて運動ニューロン疾患をはじめとする神経変性疾患の研究を行ったのち、米国国立衛生研究所(NIH)神経遺伝学部門において客員科学者としての研究経験を持つ。2012年に横浜市立大学大学院医学研究科 神経内科学・脳卒中医学 主任教授に就任し、基礎研究と臨床研究の両面から患者さんに還元できる研究を目指している。

  • 横浜市立大学附属病院 元児童精神科診療部長/准教授、開花館クリニック 副院長

    竹内 直樹先生

    横浜市立大学医学部卒業後は児童精神科医として臨床を続ける。横浜市立大学医学部附属病院児童精神科部長・准教授を勤める。神奈川県警察の少年相談アドバイザー、ボランティア活動などを行う。退職後は診療の他に、横浜市教育委員会、神奈川県療育相談センター、児童相談所に関わる。青少年問題に関してオピニオンリーダーとして精力的に活動を続けている。

  • 横浜市立大学 放射線科 指導診療医

    高野 祥子先生

    放射線科医一年目の冬、ある一人の患者さんの死をきっかけに、非常に有効で世界的に広まりつつある核医学内用療法という分野の存在と、それが日本では法律などの障害によりほとんど施行できない現状を知る。 その後は放射線治療医としてブラキセラピーやIMRTなどの最新治療の鍛錬を積みつつ、核医学内用療法の日本での普及を目指し、学内外の多大な協力を得ながら、日々活動している。

  • 横浜市立大学医学部産婦人科学教室 主任教授

    宮城 悦子先生

    1988年横浜市立大学医学部卒業、2007年に日本婦人科腫瘍学会が認定する婦人科腫瘍専門医を取得する。2013年より日本産科婦人科学会特任理事(子宮頸がん予防担当)に就任し、婦人科腫瘍の集学的治療と子宮頸がん予防、卵巣明細胞がんのトランスレーショナルリサーチなどを手がけている。

  • 横浜市立大学附属病院 集中治療部 部長

    髙木 俊介先生

    2018年4月より横浜市立大学附属病院 集中治療部 准教授 部長をつとめる。集中治療室の業務効率改善、遠隔集中治療の構築などを主な研究テーマとしている。ヘルスケア分野で大きなトピックである「遠隔医療」をテーマとした講演会の講師としても精力的に活動している。

診療受付時間

受付時間

08:30-10:30
  • 8:30~10:30  原則紹介制、一部診療科予約制  診療時間9:00~16:00  科により異なる  臨時休診あり

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    よかレポ

    • 精神科を受診

      単科精神科病院と違い、病状に合わせて、パソコンの利用ができます。病院の無線LANを利用する場合、利用開始から15日までが設定費を含めて\2,000-それ以降30日目まで+\1,000で31目以降は、+\100/日です。また、携帯電話は通話以外は自分のベットで使用出来ます。(通話はデイルーム)就寝時間も預けないでOKです。以前は、床頭台にTVがありませんでしたが、H24.4.11から使えるようになりました。
      基本的に、入院期間は1ヶ月未満です。


      病院内には、ATM(横浜銀行)・売店(軽食・飲物・日用品・新聞雑誌・その他入院に必要な物)・郵便局・理容室・喫茶店・花屋・レストラン・各種自販機・移動図書など有り、困りません。
      また、支払いはクレジットカードが利用できます。

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    その他の病院情報

    公式サイトhttps://www.yokohama-cu.ac.jp/fukuhp/
    連絡先

    TEL 045-787-2800

    住所〒236-0004 神奈川県横浜市金沢区福浦3丁目9 GoogleMapで見る
    アクセス金沢シーサイドライン 市大医学部 駅直結 徒歩1分

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