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筑波大学 大学院人間総合科学研究科 疾患制御医学専攻 神経内科学分野(医学医療系 神経内科学) 教授

日本神経学会 神経内科専門医 日本老年医学会 老年病指導医・老年病専門医 日本内科学会 認定内科医・総合内科専門医 日本認知症学会 認知症専門医 日本老年精神医学会 老年精神医学専門医 日本医師会 認定産業医

玉岡 晃 たまおか あきら 先生

2005年に筑波大学大学院人間総合科学研究科 病態制御医学専攻 神経病態医学分野(臨床医学系 神経内科)教授に就任する。筑波大学神経内科は以前より茨城県下および近隣地域の神経・筋疾患のセンター的な機能を担い、患者中心の全人的医療の実践を目指してきた。日本における急速な高齢化に伴い需要が高まる神経内科領域に対し、当科が高い水準の臨床を維持できるよう医療レベルの向上に取り組み続けている。

玉岡先生のストーリー記事

眼の前のことを一生懸命やっていれば道が拓ける
眼の前のことを一生懸命やっていれば道が拓ける

今を懸命に取り組み、道を切り開いてきた玉岡晃先生のストーリー

基本情報

診療科・主な得意領域

  • 脳神経内科
  • 神経内科(臨床神経学、神経生化学、アルツハイマー病をはじめとする神経変性疾患の分子病態)

資格・学会・役職

日本神経学会 神経内科専門医
日本老年医学会 老年病指導医・老年病専門医
日本内科学会 認定内科医・総合内科専門医
日本認知症学会 認知症専門医
日本老年精神医学会 老年精神医学専門医
日本医師会 認定産業医
  • 医学博士 取得(東京大学)
  • 日本神経学会 認定医/評議員
  • 日本老年医学会 認定医
  • American Heart Association Healthcare Provider/ACLS Provider
  • 厚生労働省 平成16年度老人保健健康増進事業 かかりつけ医の痴呆診断技術向上に関するモデル事業講師
  • 日本認知症学会 評議員/監事/理事
  • 日本神経治療学会 評議員
  • 日本老年学会 評議員
  • 日本内科学会 評議員
  • 筑波大学 大学院人間総合科学研究科 疾患制御医学専攻 神経内科学分野(医学医療系 神経内科学) 教授

所属病院

筑波大学附属病院

  • 内科 膠原病・リウマチ・アレルギー内科 血液内科 外科 精神科 神経内科 脳神経外科 呼吸器外科 消化器外科 腎臓内科 心臓血管外科 小児科 小児外科 整形外科 形成外科 皮膚科 泌尿器科 産婦人科 眼科 耳鼻咽喉科 放射線科 歯科口腔外科 麻酔科 乳腺外科 呼吸器内科 循環器内科 消化器内科
  • 茨城県つくば市天久保2丁目1-1
  • つくばエクスプレス つくば A3出口 つくばセンターバスターミナルより乗車 筑波大学循環(右回り)・筑波大学中央・石下駅行きなど 筑波大学病院入口下車徒歩1分 バス10分 JR常磐線(取手~いわき) 土浦 車20分
  • 029-853-3900
公式ウェブサイト
筑波大学附属病院

来歴等

略歴

1980年3月29日 ~ 1980年6月9日 東京大学医学部附属病院内科見学生
1980年6月10日 ~ 1982年6月9日 東京大学医学部附属病院内科研修医
1982年6月10日 ~ 1982年7月31日 東京大学医学部附属病院神経内科医員
1982年8月 1日 ~ 1983年1月31日 東京都養育院附属病院神経内科医師
1983年2月 1日 ~ 1983年7月31日 東京大学医学部附属病院神経内科医員
1983年8月 1日 ~ 1984年8月31日 国立病院医療センター神経内科医師
1984年9月 1日 ~ 1985年7月31日 日本赤十字社医療センター神経内科医師
1985年8月 1日 ~ 1986年6月 1日 国立療養所下志津病院神経内科医師
1986年6月 2日 ~ 1988年11月30日 東京都老人総合研究所プロジェクト研究部研究員
1988年12月 1日 ~ 1989年 6月30日 東京大学医学部附属病院神経内科医員
1989年7月 1日 ~ 1992年 3月31日 ハーバード大学医学部ブリガム婦人病院 神経疾患センター(フルブライト奨学生)
1992年4月 1日 ~ 1997年 3月31日 筑波大学講師臨床医学系
1997年4月 1日 ~ 2004年 3月31日 筑波大学助教授臨床医学系
2004年4月 1日 ~ 2005年12月15日 筑波大学大学院人間総合科学研究科助教授
2005年12月16日〜現在 筑波大学大学院人間総合科学研究科教授
2010年4月1日~現在 筑波大学附属病院副病院長(兼務)

論文

以下参照。Pubmed-Medlineに「tamaoka-a」を入力
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/?term=tamaoka-a

(https://www.tsukuba-neurol.jp/ の神経内科の業績も参照)

著書

玉岡 晃:昏睡.昏睡状態の患者の診察.ハリソン内科学第5版、福井次夫、黒川 清監修、メディカル・サイエンス・インターナショナル(東京)、2017、pp1819−1825.
坂井健二、山田正仁、玉岡 晃:脳アミロイドアンギオパチー、最新アミロイドーシスの全てー診療ガイドライン2017とQ&A、安東由喜雄監修、植田光晴編集、医歯薬出版(東京)、2017、pp206-219

玉岡 晃(分担執筆):神経内科専門医試験問題解答と解説、日本神経学会編集、南江堂(東京)、2017

玉岡 晃:Alzheimer病.イヤーノートTOPICS 2017-2018内科・外科疾患 第7版、岡庭 豊、荒瀬康司、三角和雄編集、MEDIC MEDIA(東京)、2017、pp429−433.

玉岡 晃:抗てんかん薬、パーキンソン病/症候群治療薬、脳循環代謝改善薬、筋弛緩薬、自律神経作用薬、抗めまい薬、片頭痛治療薬、その他の神経系用薬、治療薬マニュアル2017.高久史磨、矢崎義雄監修、北原光夫、上野文昭、越前宏俊編集、2017、pp279-428.

玉岡 晃:認知症治療薬.Pocket Drugs 2017.福井次矢監修、小松康宏、渡邉裕司、編集、医学書院(東京)、2017、pp89−90.

玉岡 晃:パーキンソン病、今日の精神疾患地治療指針(第2版)、樋口輝彦、市川宏伸、神庭重信、朝田 隆、中込和幸編集、2016、pp418-421

玉岡 晃:認知症.診療ガイドラインUP-TO-DATE 2016-2017、門脇 孝、小室一成、宮地良樹監修、2016、pp504-512.

玉岡 晃:認知症治療薬.Pocket Drugs 2016.福井次夫監修、小松康宏、渡邉裕司、編集、医学書院(東京)、2016、pp88−89.

玉岡 晃:脳・神経疾患と転倒・骨折、医療・介護スタッフのための高齢者の転倒・骨折予防〜転ばぬ先の生活指導〜、萩野浩編、2015、pp56-63.

玉岡 晃:Alzheimer病.イヤーノートTOPICS 2015-2016内科・外科疾患 第5版、岡庭 豊、荒瀬康司、三角和雄編集、MEDIC MEDIA(東京)、2015、pp345−348.

玉岡 晃:亜急性連合脊髄変性症.神経疾患最新の治療2015−2017、小林祥泰、水澤英洋、山口修平編集、南江堂(東京)、2015、pp207−209.

玉岡 晃:認知症治療薬. Pocket Drugs 2015.福井次夫監修、小松康宏、渡邉裕司、編集、医学書院(東京)、2015、pp99−101.

玉岡 晃:前頭側頭型認知症、神経内科研修ノート、永井良三総監修、診断と治療社(東京)、2014、pp268-272

玉岡 晃:Alzheimer病.イヤーノートTOPICS 2014-2015内科・外科疾患 第4版、岡庭 豊、荒瀬康司、三角和雄編集、MEDIC MEDIA(東京)、2014、pp312−315.

玉岡 晃:認知症治療薬.Pocket Drugs 2014.福井次夫監修、小松康宏、渡邉裕司、編集、医学書院(東京)、2014、pp112−114.

玉岡 晃:Alzheimer病.イヤーノートTOPICS 2013-2014内科・外科疾患 第3版、岡庭 豊、荒瀬康司、三角和雄編集、MEDIC MEDIA(東京)、2013、pp296−298.

玉岡 晃:葉酸欠乏.今日の神経疾患治療指針(第2版)、水澤英洋、鈴木則宏、梶龍兒、吉良潤一、神田 隆、斉藤延人編集、医学書院(東京)、2013、pp761−763.

玉岡 晃:新しいアルツハイマー病の診断基準.Annual Review2013神経、
鈴木則宏、祖父江 元、荒木信夫、宇川義一、川原信隆編、中外医学社(東京)、2013、pp81-91.

玉岡 晃:アルツハイマー病.神経・精神疾患診療マニュアル(日本医師会雑誌 142(特別号(2)))、北川泰久、寺本明、三村将 監修、飯森眞喜雄、内山真一郎、片山容一、岸本年史、水澤英洋 編集、日本医師会(東京)、2013、pp192−194.

石井一弘、玉岡 晃:粗大な姿勢時および動作時振戦と小脳失調を主徴とする71歳男性.小脳と運動失調—小脳はなにをしているのか、辻 省 総編集、西澤正豊 責任編集、中山書店(東京)、2013、pp322−327.

玉岡 晃:前向性健忘、脳科学事典

玉岡 晃:神経疾患に対する抗体療法—アルツハイマー病における免疫療法—.抗体医療Update−開発コンセプトから最新治療実績までー、別冊・医学のあゆみ、中山俊憲、中島裕史編、医歯薬出版株式会社(東京)、2012、pp130−135.

玉岡 晃:脳脊髄液中のアミロイドβ蛋白やタウ蛋白を測定することがあると聞きましたが、どのような意義があるのでしょうか?認知症診療Q&A92、中島健二、和田健二編集、中外医学社(東京)、2012,pp294-296.

玉岡 晃:アミロイドβ蛋白に対する治療法があると聞きましたが、どのような薬剤があるのでしょうか?認知症診療Q&A92、中島健二、和田健二編集、中外医学社(東京)、、2012, pp297-300.

玉岡 晃:Alzheimer病.イヤーノートTOPICS 2012-2013内科・外科疾患 第2版、岡庭 豊、荒瀬康司、三角和雄編集、MEDIC MEDIA(東京)、2012、pp266−268.

玉岡 晃:アルツハイマー病・認知症.病気と薬 パーフェクトBOOK2012、横田千津子、池田宇一、大越教夫監修・編集、南山堂(東京)、2012、pp778—785.

玉岡 晃:周辺症状.認知症 神経心理学的アプローチ、辻 省次 総編集、河村  満 専門編集、中山書店(東京)、2012、pp11-14.

玉岡 晃:アルツハイマー病の治療薬について教えて下さい.高次脳機能障害Q&A、河村 満 編集、振興医学出版社(東京)、2011、pp176−179.

玉岡 晃:アルツハイマー病・認知症.病気と薬 パーフェクトブック2011、横田千津子、池田宇一、大越教夫監修・編集、南山堂(東京)、2011、pp927—934.

玉岡 晃:Alzheimer病.イヤーノートTOPICS 2012内科・外科疾患、岡庭 豊、荒瀬康司、三角和雄編集、MEDIC MEDIA(東京)、2011、pp246−248.

玉岡 晃:アルツハイマー病・認知症.病気と薬 パーフェクトブック2010、横田千津子、池田宇一、大越教夫監修・編集、南山堂(東京)、2010、pp868—873.

玉岡 晃:検体検査(血液検査、髄液検査).新体系看護学全書19 成人看護学6 脳・神経、黒岩義之/宗村美江子 編集、メヂカルフレンド社、2010、pp82−86.

玉岡 晃:一般内科疾患に伴う神経・筋障害.新体系看護学全書19 成人看護学6 脳・神経、黒岩義之/宗村美江子 編集、メヂカルフレンド社、2010、pp198−203.

玉岡 晃:神経系の先天奇形・形成障害.新体系看護学全書19 成人看護学6 脳・神経、黒岩義之/宗村美江子 編集、メヂカルフレンド社、2010、pp203−205.

玉岡 晃:昏睡.ハリソン内科学第3版、福井次夫、黒川 清監修、メディカル・サイエンス.インターナショナル(東京)、2009、pp1775−1781.

石井亜紀子、玉岡 晃:中毒性ニューロパチー.神経疾患・診療ガイドラインー最新の診療指針—.鈴木則宏編集、総合医学社(東京)、2009、pp242−246.

玉岡 晃:Alzheimer病に対する非薬物療法は.EBM神経疾患の治療2009−2010(岡本幸市、棚橋紀夫、水澤英洋 編)、中外医学社、2009年、pp298-305.

Reiko Koide and Akira Tamaoka: Body image deviation in chronic schizophrenia: new research. In Adolescent Schizophrenia, ed by James T. Nillinghouse, Robert P. Trotman, Nova Biomedical Books, N.Y., 2009, pp81-139.

玉岡 晃:アルツハイマー病・認知症.病気と薬 パーフェクトブック2009、横田千津子、大越教夫、池田宇一監修・編集、南山堂(東京)、2009、pp768—773.

石井亜紀子、玉岡 晃:慢性炎症性脱髄性多発根ニューロパチー.神経疾患最新の治療、小林祥泰、水澤英洋編集、南江堂(東京)、2009、pp256−259.

Reiko Koide and Akira Tamaoka: Body image deviation in chronic schizophrenia, NovaScience Publishers, Inc., N.Y., 2008,.

Ishii K, Shibata Y, Hosoya T, Takeda T, Iwasaki N, Nakamagoe K, Itoh Y, Kaise T, Hirano S, Ishii K, Ishizaki M, Doi M, Shimojo N, Tamaoka A: CENTRAL NERVOUS EFFECT OF ORGANOARSINIC COMPOUND- Clinical and Neurological features of Diphenylarsinic acid (DPAA) intoxication, in Kamisu, Japan. In PERSISTENT ORGANIC POLLUTANTS (POPS) RESEARCH IN ASIA, edited by Masatoshi Morita, 2008, pp387-399.

玉岡 晃:Dementia Interface—認知症についての精神科医と神経内科医の対話.認知症治療の最前線—ニコチン治療を中心としてー、中村重信監修、メディカルレビュー社(東京)、2008、pp16−23.

玉岡 晃:アルツハイマー病・認知症.病気と薬 パーフェクトブック2008、池田宇一、大越教夫、横田千津子監修・編集、南山堂(東京)、2008,pp791—796.

玉岡 晃:脳脊髄への転移.癌緩和ケアー必携 ベッドサイドで役立つ癌緩和ケアマニュアル、東原正明編著、新興医学出版社(東京)、2008、pp58−60.

織田彰子、玉岡 晃:筋けいれん痛、癌緩和ケアー必携 ベッドサイドで役立つ癌緩和ケアマニュアル、東原正明編著、新興医学出版社(東京)、2008、pp61−62.

織田彰子、玉岡 晃:神経障害性疼痛、癌緩和ケアー必携 ベッドサイドで役立つ癌緩和ケアマニュアル、東原正明編著、新興医学出版社(東京)、2008、pp63−64.

玉岡 晃:検体検査(血液検査、髄液検査)、新体系看護学全書19成人看護学⑥脳・神経、黒岩義之・宗村美江子編集、メヂカルフレンド社、2007年、pp81—86.

玉岡 晃:一般内科疾患に伴う神経・筋障害.新体系看護学全書19成人看護学⑥脳・神経、黒岩義之・宗村美江子編集、メヂカルフレンド社、2007年、pp220—226.

玉岡 晃:神経系の先天奇形・形成障害.新体系看護学全書19成人看護学⑥脳・神経、黒岩義之・宗村美江子編集、メヂカルフレンド社、2007年、pp226—228.

玉岡 晃:アポEとAlzheimer病— アポEの分子病態と疾患発症機構.別冊・医学のあゆみAlzheimer病—基礎・臨床研究の最新動向(岩坪 威編集)、医歯薬出版株式会社、2007年、pp93−100.

玉岡 晃:認知症に対する治療はどうすべきか.EBM神経疾患の治療2007−2008(水澤英洋、棚橋紀夫、岡本幸市 編)、中外医学社、2007年、pp228-235.

Reiko Koide and Akira Tamaoka: Body image deviation in chronic schizophrenia: new research. In Body Image: New Research, ed by Marlene V. Kindes, NovaScience Publishers, Inc., N.Y., 2006, pp145-197.

玉岡 晃:アルツハイマー病、臨床病態学(北村 聖編)、ヌーヴェルヒロカワ、2006年、pp112-118.

玉岡 晃:Kennedy-Alter-Sung症候群.整形外科診療実践ガイド(守屋秀繁・他編)、文光堂、2006年、pp454-455.

Proceedings of International Congress on Ethical Issues in Brain Death and Organ Transplantation, ed by Shin’ichi Shoji, Akira Tamaoka , Isebu, Tsukuba, 2004.

玉岡 晃:痴呆の薬物療法は今—根本的な治療法の研究開発が進む.痴呆・ボケ、テレビ東京「医食同源」編、実業之日本社、2004年、pp81−100.

原田祐嗣、玉岡 晃:視床症候群.神経内科学書、豊倉康夫 編、朝倉書店(東京)、2004年、pp196−197.

玉岡 晃:両側性傍正中症候群.神経内科学書、豊倉康夫 編、朝倉書店(東京)、2004年、pp198.

原田祐嗣、玉岡 晃:視床下部症候群.神経内科学書、豊倉康夫 編、朝倉書店(東京)、2004年、pp198−199.

原田祐嗣、玉岡 晃:視交叉部症候群.神経内科学書、豊倉康夫 編、朝倉書店(東京)、2004年、pp199—200.

玉岡 晃:頭蓋底およびその周辺の症候群.神経内科学書、豊倉康夫 編、朝倉書店(東京)、2004年、pp212−215.

玉岡 晃:主に小児期の変性疾患・先天異常.神経内科学書、豊倉康夫 編、朝倉書店(東京)、2004年、530−541.

玉岡 晃:ムコリピド−シス.神経内科学書、豊倉康夫 編、朝倉書店(東京)、2004年、pp558−561.

玉岡 晃:検体検査(血液検査、髄液検査).新体系看護学8疾病の成り立ちと回復の促進⑥神経・筋疾患/内分泌疾患、黒岩義之・紫芝良昌編、メヂカルフレンド社、2003年、pp69—73.

玉岡 晃:一般内科疾患に伴う神経・筋障害.新体系看護学8疾病の成り立ちと回復の促進⑥神経・筋疾患/内分泌疾患、黒岩義之・紫芝良昌編、メヂカルフレンド社、2003年、pp186—191.

玉岡 晃:神経系の先天奇形・形成障害.新体系看護学8疾病の成り立ちと回復の促進⑥神経・筋疾患/内分泌疾患、黒岩義之・紫芝良昌編、メヂカルフレンド社、2003年、pp191—193.

玉岡 晃:間欠性跛行.今日の診断指針(第5版).亀山正邦、高久史麿 総編集、医学書院、東京、2002年、pp263−265.

玉岡 晃:ハンチントン舞踏病.難病の指針(第4版)、茨城県医師会難病の指針編集委員会(発行人 佐藤 怜)、2002、pp277−283.

玉岡 晃:Alzheimer病とγsecretase.Annual Review 神経2001.柳澤信夫、篠原幸人、岩田 誠、清水輝夫、寺本 明 編、中外医学社、東京、2001、pp1ー14.

玉岡 晃:神経症状を伴う内科疾患.臨床医学のMinimum Essential.三井利夫、草苅 潤 監修、大塚藤男 編集、金原出版株式会社、東京、2000、pp515ー518.

玉岡 晃:中毒性疾患.臨床医学のMinimum Essential.三井利夫、草苅 潤 監修、大塚藤男 編集、金原出版株式会社、東京、2000、pp513ー515.

玉岡 晃:発作性疾患.臨床医学のMinimum Essential.三井利夫、草苅 潤 監修、大塚藤男 編集、金原出版株式会社、東京、2000、pp512ー513.

玉岡 晃:大脳高次機能障害(痴呆・失語・失行・失認).臨床医学のMinimum Essential.三井利夫、草苅 潤 監修、大塚藤男 編集、金原出版株式会社、東京、2000、pp468ー470.

玉岡 晃:代謝障害(中毒・欠乏症を含む).臨床医学のMinimum Essential.三井利夫、草苅 潤 監修、大塚藤男 編集、金原出版株式会社、東京、2000、pp464ー466.

玉岡 晃:臓器別の主な症候 神経・筋.臨床医学のMinimum Essential.三井利夫、草苅 潤 監修、大塚藤男 編集、金原出版株式会社、東京、2000、pp161.

玉岡 晃:Parkinson歩行.臨床医学のMinimum Essential.三井利夫、草苅 潤 監修、大塚藤男 編集、金原出版株式会社、東京、2000、pp99.

玉岡 晃:言語障害.臨床医学のMinimum Essential.三井利夫、草苅 潤 監修、大塚藤男 編集、金原出版株式会社、東京、2000、pp38ー39.

玉岡 晃:家族性アルツハイマー病.検査値のみかた(改訂2版)、中井利昭 編、中外医学社、東京、2000年5月25日、pp199ー209.

白岩伸子、玉岡 晃:ミトコンドリア脳筋症.検査値のみかた(改訂2版)、中井利昭 編、中外医学社、東京、2000年5月25日、pp210ー217.

玉岡 晃:Louis-Bar 症候群.ハイパ−臨床内科、中山書店、1999年.

玉岡 晃、松浦雅人:Adie 症候群.ハイパ−臨床内科、中山書店、1999年.

松浦雅人、玉岡 晃:慢性頭痛.ハイパ−臨床内科、中山書店、1999年.

松浦雅人、玉岡 晃:Creutzfeldt-Jakob 病.ハイパ−臨床内科、中山書店、1999年.

松浦雅人、玉岡 晃:Meniere 病 .ハイパ−臨床内科、中山書店、1999年.

星野幸子、玉岡 晃、渡辺雅彦、庄司進一:交代性Horner症候群.神経内科 
49[Suppl 1]:150ー151、1998.

玉岡 晃:脳静脈洞血栓・脳静脈血栓.ハイパ−臨床内科、中山書店、1997年.

玉岡 晃:高血圧性脳症.ハイパ−臨床内科、中山書店、1997年.

玉岡 晃:側頭動脈炎.ハイパ−臨床内科、中山書店、1997年.

玉岡 晃:頭頚動脈系の線維筋性形成異常症.ハイパ−臨床内科、中山書店、1997年.

玉岡 晃:脊髄梗塞.ハイパ−臨床内科、中山書店、1997年.

玉岡 晃:一過性脊髄虚血.ハイパ−臨床内科、中山書店、1997年.

玉岡 晃:脊髄出血.ハイパ−臨床内科、中山書店、1997年.

玉岡 晃:脊髄血管奇形.ハイパ−臨床内科、中山書店、1997年.

玉岡 晃:脊髄くも膜下出血.ハイパ−臨床内科、中山書店、1997年.

玉岡 晃:亜急性壊死性脊髄炎.ハイパ−臨床内科、中山書店、1997年.

玉岡 晃:対麻痺.今日の診断指針(第4版)、亀山正邦、亀田治男、高久史麿、阿部令彦 編、医学書院、1997年、pp227ー231.

玉岡 晃:家族性アルツハイマー病.検査値のみかた、中井利昭 編、中外医学社、東京、1996年3月30日、pp90ー98.

白岩伸子、玉岡 晃:ミトコンドリア脳筋症.検査値のみかた、中井利昭 編、中外医学社、東京、1996、pp99ー105.

玉岡 晃、庄司進一:ハンチントン舞踏病.難病の指針(第3版)、茨城県医師会難病の指針編集委員会(発行人 丸山泰一)、1996、pp123ー128.

玉岡 晃、Maria Mernyei Mori:Neuronal ceroid-lipofuscinosis. ミオクローヌスてんかん 最近の進歩.宮武 正 編、科学評論社、東京、1994、pp 78−98.

玉岡 晃:本態性振戦.内科治療のポイント、宮本昭正、森田 寛 編、1991、pp642.

玉岡 晃:パーキンソン病、パーキンソン症候群.内科治療のポイント、宮本昭正、森田 寛 編、1991、pp642-645.

玉岡 晃、井原康夫:脳の老化ー分子生物学的面から.脳と老化、日本シェーリング株式会社、1988、pp16ー18.

玉岡 晃:Neuronal ceroid-lipofuscinosis.Annual Review 神経1988.後藤文男、萬年 徹、高倉公朋、木下真男、井原康夫 編、中外医学社、東京、1988、pp1−10.

玉岡 晃、井原康夫:Alzheimer病.現代医学のキ−ワ−ド1989、岡 博、中原一彦 編、中外医学社、東京、1988、pp106−107.
玉岡 晃、井原康夫:prion蛋白.現代医学のキ−ワ−ド1989、岡 博、中原一彦 編、中外医学社、東京、1988、pp116−117.

玉岡 晃:内分泌疾患と神経系障害.看護卒後研修セミナ−Ⅰ.脳神経系、斎藤 勇、岩田 誠 編、ヘルス出版、東京、1985、pp611−613.

玉岡 晃:膠原病と神経系障害.看護卒後研修セミナ−Ⅰ.脳神経系、斎藤 勇、岩田 誠 編、ヘルス出版、東京、1985、pp614−615.

玉岡 晃:肝疾患と神経系障害.看護卒後研修セミナ−Ⅰ.脳神経系、斎藤 勇、岩田 誠 編、ヘルス出版、東京、1985、pp616−617.

その他

  • 【受賞】2000年 上原記念生命科学財団研究助成金

  • 【受賞】2000年 日本脳神経財団学術研究助成金

  • 【受賞】1996年 小野医学研究財団研究助成

  • 【受賞】1995年 サンド老化および老年医学基金研究助成

  • 【受賞】 2006年 三共生命科学研究振興財団 三共生命科学研究振興財団第24回研究助成

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