国立大学法人 広島大学病院

この病院の診療科

診療科
  • 内科
  • 血液内科
  • リウマチ・膠原病科
  • 外科
  • 心療内科
  • 精神科
  • 神経内科
  • 脳神経外科
  • 呼吸器外科
  • 消化器外科
  • 腎臓内科
  • 心臓血管外科
  • 小児科
  • 小児外科
  • 整形外科
  • 形成外科
  • 皮膚科
  • 泌尿器科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • リハビリテーション科
  • 放射線科
  • 矯正歯科
  • 小児歯科
  • 歯科
  • 歯科口腔外科
  • 麻酔科
  • 乳腺外科
  • 救急科

認定/指定情報

法令による大臣または各都道府県知事承認・指定のあるもの

  • 救命救急センター
  • 小児がん拠点病院
  • 災害拠点病院
  • 特定機能病院
  • 地域周産期母子医療センター
  • 都道府県がん診療連携拠点病院

この病院の医師

  • の受診相談が可能

    広島大学病院 感染症科教授

    大毛 宏喜先生

    広島大学医学部卒業後、アメリカのミネソタ大学大腸外科留学等の経験を経て、広島大学病院感染症科教授を務めている。炎症性腸疾患や大腸がんなど、下部消化管疾患の外科的治療に携わる一方で、感染症診療にも力を注いでいる。

  • 広島大学病院 内視鏡診療科 教授、 広島大学大学院 医歯薬保健学研究科内視鏡医学 教授

    田中 信治先生

    1984年に広島大学医学部医学科を卒業後、同大医学部附属病院内科に研修医として入局。1986年より北九州総合病院内科、広島赤十字・原爆病院内科、国立がんセンター病院(現・中央病院)内視鏡部研修医などを経て帰局。1997年、ブラジル・リオグランデ州立大学消化器科客員教授。1998年、広島大学医学部附属病院光学医療診療部助教授。2000年に同光学医療診療部部長、2007年より現職。

  • 広島大学病院 国際リンパ浮腫治療センター 教授

    光嶋 勲先生
  • 広島大学視覚病態学教室(眼科) 教授

    木内 良明先生
  • 広島大学大学院 救急集中治療医学 教授

    志馬 伸朗先生

    救急医学や集中治療医学を専門とし、2015年より広島大学大学院において救急集中治療医学の教授に就任。広島県のみならず、日本全体の救急・集中治療領域における医学研究や医療の質と安全性の向上のためにさまざまな活動に従事するとともに、救急・集中治療医を目指す若手医師の増加を目標に尽力している。

  • の受診相談が可能

    広島大学原爆放射線医科学研究所 腫瘍外科 教授、広島大学大学院医歯薬総合研究科 腫瘍外科 教授、広島大学病院 呼吸器外科 教授

    岡田 守人先生

    ハイブリッドVATSと呼ばれる低侵襲な肺がん内視鏡手術の開発者として、世界的に知られる呼吸器外科医。「患者さんのことを第一に考え医療を行う」ことをモットーとし、患者に優しい肺機能温存縮小手術(区域切除)に積極的に取り組む。また、自身が開発したハイブリッドVATSの次世代への伝承にも尽力している。 TBSテレビ「これが世界のスーパードクター」、NHKテレビ「ドクターG」などのテレビ出演、週刊朝日、週間文春などの雑誌に頻繁に取り上げられている。

  • 広島大学大学院医歯薬保健学研究科整形外科学 教授

    安達 伸生先生
  • 広島大学 消化器・移植外科学 教授

    大段 秀樹先生
  • の受診相談が可能

    広島大学大学院 皮膚科学 准教授

    田中 暁生先生

    広島大学大学院皮膚科にて、かゆみが起こるメカニズムについて研究を行っている。アトピー性皮膚炎の診療では、患者さんへの適切な外用の方法や日常生活の工夫についてアドバイスを行い、日常生活で困っている多くの患者さんを救っている。

  • の受診相談が可能

    広島大学大学院医歯薬保健学研究科 腎泌尿器科学 教授

    松原 昭郎先生

    我が国で有数のロボット支援手術を手掛け、2014年、2015年の症例数全国ランキングは国公立大学の中で第4位。ダビンチ前立腺全摘除術症例見学サイト認定執刀医として見学者を受け入れている。独創性、革新性に優れた研究を指導し、文部科学省科学研究費助成は申請した15件中12件が採択されている(2017年)。

  • の受診相談が可能

    広島大学 大学院 分子内科学 教授

    服部 登先生

    間質性肺炎や肺癌の診療についての日本のオピニオンリーダーの一人である。肺線維症や肺癌への新規治療法の開発を目指した研究も精力的に進めており、多くの研究実績も挙げている。後進の指導と育成にも積極的に取り組んでおり、毎年多くの日本呼吸器学会認定 呼吸器内科専門医を養成している。

  • 広島大学病院がん治療センター センター長、広島大学病院がん化学療法科 教授

    杉山 一彦先生
  • の受診相談が可能

    広島大学大学院 医系科学研究科 消化器・移植外科学 准教授

    惠木 浩之先生

    1994年より消化器外科医師としてキャリアをはじめる。2015年には広島大学病院 消化器外科 講師/診療准教授に就任。

診療受付時間

受付時間

08:30-11:00
  • 8:30~11:00  原則紹介制、一部診療科予約制  科により異なる  臨時休診あり

オンライン診療情報

保険対応要問い合わせ
オンライン診療の手段

要問い合わせ

初診 / 再診

再診

薬について

要問い合わせ

新型コロナウイルスへの相談対応要問い合わせ
セカンドオピニオン対応要問い合わせ
対応する診療科内科・外科・整形外科・小児科・皮膚科・眼科

厚生労働省に申告されたオンライン診療の対応する診療科:内科,外科,整形外科,小児科,皮膚科,眼科

  • ※厚生労働省のデータなどに基づく
  • ※詳しくは医療機関にお問い合わせください
オンラインでこの医療機関を受診する
お問い合わせはこちら
082-257-5555
公式ホームページを確認する
※医療機関の公式ホームページに遷移します
Img online module

検診プランpowered by

    よかレポ

    • 小児科を受診

      息子が毎月甲状腺の病気で通っています。先生は忙しいながらとても親切に思いやりを持った対応で診察してくださり安心します。ここの看護師さんは、採血がとても上手です。感じが良い方ばかりで子どもに向き合う姿勢や、付き添う親への配慮が素晴らしいと感じることも多いです。

      続きをみる
    • 神経内科を受診

      9月25日(金)、脳神経内科を受診しました。子供のときから、ミオクローヌス発作の痙攣があったため、それが4年前撮ったMRIと関係があるかと母が心配して、7月に母が主治医の先生と電話で話をして予約を取ってました。今まで私の神経内科の受診時に、母が透析をしていて一緒に連れてくることが出来なかったため、今回初めて母と主治医の先生を会わせることが出来ました・・・・。私が生まれたときから今までの通院、検査、投薬のことまで、主治医の先生にお話して、先生にわかっていただき、MR画像も今あるミオクローヌス発作も異常がないとの診断をいただきました。初診から5年近く、眼科からの院内紹介で、主治医が先生に当たり、感謝、感無量です。このたびは、本当にありがとうございました。一応の異常なしで安心しましたが、また何か症状があったときには、受診させていただきます。よろしくお願いいたします。

      続きをみる
    • 外科を受診

      昨年10月、下肢静脈瘤の手術のため、初めて広大病院に入院しました。初めてのことで、入院から退院までフアンガ大きかった私に、病棟の看護師さんは、みんな優しく笑顔の素敵なスタッフばかりでした。、入院したとき、広大病院の受診暦や処方の薬のことを薬剤師さんと看護師さんにお話しました。そして夜、巡回にきた夜勤の看護師さんに、院内紹介できた神経内科のきっかけを話したとき、真剣に聞いてくれてすごく嬉しかったです。おかげで、充実した入院生活だったことに、感無量でした。本当にお世話になりました。よいスタッフばかりでよかったです。

      続きをみる
    • 神経内科を受診

      11月10日(月)、前の週からいつもよりひどい頭痛と激しい吐き気で、広大病院にいきました。病院についたら体がふらふらで、トイレから出たら、ソファーにうつぶせに倒れこんでしまって、内科の看護師さんが車椅子で処置室にはこんでくださり、ベットに横になりました。予約外だったため、脳神経内科が当番の先生だとのこと。看護師さんが聞いてくれて、患者対応で無理。総合診療科に聞いてもらったら、患者が多くて時間待ちでした。吐き気をこらえて、ベットに横になったまま、看護師さんが血圧と体温を測ってくれて、最終的には、たまたま私の脳神経内科の主治医の先生が外来だったため、主治医の先生が診てくれることになりました。受診のためファイルと呼び出し受信機を持ってベットで待っていたら、なんとありがたいことに、診察室に行くより、主治医の先生が処置室の私のところまでまで来てくださいました・・・。先生は、「○○さん(私の名前)、どうされましたか。」と聞かれて、私は具合が悪い症状の経緯をそのまま先生に話しました。頭痛薬は、大学病院では基本的に処方しないと先生は言われましたが、ものを言うのがやっとで、吐き気が強かった私に、吐き気止めの飲み薬を緊急ですぐに処方してくださり、主治医の先生は「その薬を飲んで、少しベットで安静にして、落ち着いたら帰る、ということでいいですか?」とやさしく言ってくださいました。それからすぐに、看護師さんが処方された吐き気止めの薬とコップに水を持ってきてくれて、薬を飲み、しばらくベットで横になったら楽になり、処置室の看護師さんにお礼を言って、会計を済ませ、安心して帰宅しました。この日受診できて、よかったです。このような急患という形で、内科処置室の看護師さんがたのすばやい対応、脳神経内科の主治医の先生の丁寧な診察に、感無量です。看護師さん、主治医の先生、本当にどうもありがとうございました。今後も、何か症状がありましたら、よろしくお願いいたします。

      続きをみる
    • その他を受診

      4年半複数の科を通院してて,予約,診察,問い合わせで電話したときなど,いつも言葉の最後に,「お大事にしてください」や,診察を予約すると「気をつけてお越しください」とすべてが丁寧。さすが広大病院。持病で子供のころから通院していた別の病院は,
      そんないたわりの言葉がなかったため,広大病院がなおさらやさしさを強く感じる。
      私はこれからも通院する科があるから,よろしくお願いします。
      やさしくされると,頭痛や動悸など症状があっても元気でます。
      広大病院に転院してよかった…。
      先生方,看護師さん,これからもお願いします。

      続きをみる
    • 精神科を受診

      救急車で救急外来、意識がない状態でした。処置後、職員さんたちにとても優しく接していただき、「私はなんてことをしたんだろう?」と…2日後、一般病棟へ移されましたが、初めは制限に戸惑ったものの、私には適切な処置だったのだと今では感謝しています。担当の看護婦さんは厳しいけれど、とても信頼できる知識の持ち主で、私は安堵感を持つことができました。入院病棟の看護婦さんのようで、外来ではお会いできないかもしれませんが、広大病院の医師、看護婦さんは信頼しています。

      続きをみる
    • 神経内科を受診

      7月6日(金)、脳神経内科を受診しました。
      昨年10月のMRは異常なかったものの、慢性頭痛だけは相談を、と主治医の先生にお願いしてました。
      あと、生まれたときてんかん(痙攣)があったため、
      今も時々痙攣症状やめまいが出る事など、自分のつらい症状を全部打ち明けました。
      主治医の先生は、私の症状を丁寧に聞いてくださり、
      それに対する説明も、ものすごく優しい口調でした。
      実際先生の前で症状が出たわけではないため、検査など調べようがないのと、またいつかてんかんが出る「可能性はある」と診断をいただきましたが、とりあえずは大丈夫と言うことで、ホッと一安心…。
      内科的な症状は、先生の目の前で症状が出ないと、わからないけど、自分の症状を話して先生が優しかったので、気持ちが楽になりました。
      「(慢性頭痛を含め)何かまたどうしてもつらい症状があれば来て下さい」と優しく言ってくださいました
      。先生の患者が多いのが納得です。先生が主治医でよかったです。
      その日は、安心して帰宅しました。
      ありがとうございました。またお願いします。

      続きをみる
    • 整形外科を受診

      昨年7月、10月、今年4月と、整形外科4回、脳神経内科1回とMRIを受けました。
      受付を済ませ、着替え、ベットに上がるまでの間に、
      技師さんが「症状は?」と言われたので、「手足の痺れが続きます」と言うと、「きちんと撮りましょう」
      と優しい言葉。着替えたとき、眼鏡をはずしたらぼやけて歩きにくかったため、技師さんがベットまで手を引いてくださいました。それも笑顔で…。
      ベットに寝て、耳栓をするとき、終わってベットから起き上がるところまで、緊張の私をずっと笑顔で…。
      おかげで、結果そのものよりも、MRIの検査自体が
      楽でした。
      その日のうちに整形外科を受診した結果、脊椎、頚椎の異常はありませんでした。
      今度はいつどの科からMRIを受けるも、優しい技師に「安心感」と「ありがとう」って言いたいです。
      またお願いします。

      続きをみる
    • その他を受診

      広大病院には、4年近く複数の科に通院しています。
      内科受付の看護師さん、受付クラークの方、脳神経内科の看護師さん、いつも私が病院に診察や症状のことで、診察じゃない日も何度来院しても、うっとうしいなどと嫌な顔ひとつせず、笑顔で声かけてくれて、
      心の底からありがとう、と感謝の気持ちでいっぱいです。
      私はいまだに、ひどい頭痛や動悸などの症状が続いていて、看護師さんに症状を打ち明けたら、
      「頭痛も、しんどい時は主治医の先生に言ってあげるからいつでも言っていいよ。主治医の先生じゃない日も、症状がひどいときは必ず受診してください。」と優しい笑顔で言ってくれました。
      診察は予約制だから、すぐには診てもらえないのに、
      これほど優しい対応だと、症状があっても気持ちが楽になりました。
      改めて、広大病院のスタッフ、看護師さん方が、患者への対応など日ごろからきちんと研修、教育されているかが身にしみて、頭の下がる思いです。
      看護師さん、これからも検査や診察で通院しますから、よろしくお願いいたします。
      いつも笑顔をありがとう!

      続きをみる
    • 神経内科を受診

      今年の10月21日、MRIを受けた脳神経内科の結果受診だったその日、私は頭痛と立ちくらみがあって朝から広大病院にいました。その日は、昼ごはんもろくに食べれなかったくらい頭痛がひどかったため、私の脳神経内科の診察予約時間は午後4時だったのですが、
      午後一番の時点で脳神経内科の診察室前に座り込んでいました。顔を伏せるようにぐったりしていた私を、近くに座っていた他の患者さんたちが口々に「大丈夫ですか?」「順番先に代わってあげましょうか?」などと言ってくださりました。4時まで待っている間、
      お手洗いに行こうと私が立ち上がった瞬間、頭痛と同時にくらくらっと強いふらつきでいすに倒れこんだのを見て、受付事務の方が「大丈夫ですか!?ベットがあいているから順番まで横になりますか!?」と言って私の身体を支えてくださりました…。結局横にならずに
      診察まで座っていましたが、あの優しい対応に頭の下がる思いでした。
      その日は無事脳神経内科での診察を終え、後日改めて
      その事務員さんに会うことができ、お礼を言いました
      。今後もいつ受診するかわからないけど、一生忘れません。
      本当にあの時ありがとうございました。

      続きをみる
    • 神経内科を受診

      今年10月、脳神経内科のMRIを受け、その結果は異常なしでした。去年11月、眼科からMRIを受けたら、脳の中の血の巡りが疑わしいという放射線科の判断で、脳神経内科に受診して約1年。脳の病気はなく一安心なものの、今年2月から慢性頭痛が続き数回受診しました。MRIに異常なかったため、一応の診察は終了したのですが、頭痛に関しては、気になる症状があれば相談に、という事で、主治医の先生の説明や言葉はとても優しく、「本当にこの先生が主治医でよかった…」と、涙が出そうなくらいあたたかい気持ちになりました。いまだに頭痛が続きますが、こんな丁寧で優しい先生ならば、今後何かで受診するときも、信頼できると確信しました。感謝でいっぱいです。

      続きをみる
    • その他を受診

      先週、整形外科での首のMRIを受けました。
      広大病院でのMRIは3回目で、慣れつつもやはり緊張しました。受付で、「何か症状は?」との質問に、
      手足の痺れがいまだに続くことを言うと、2人の検査技師が、「ちゃんと撮ってみましょう」と優しく言ってくれました。台にあがる際、緊張する私を優しく支えてくださり。約20分で終わりました。退室の際も、丁寧な言葉遣いでした。私は今月中にあと2回MRIを受けることになっていますが、改めて技師さんへの安心感、信頼感を感じました。だから検査も怖くないですよ。

      続きをみる
    • 整形外科を受診

      私は3年前から、皮膚科を最初に眼科、脳神経内科、循環器内科、整形・脊椎外科を検査で受診していますが、どの科を受診しても、問診、そして専門、主治医の先生の説明が丁寧で、患者に対して優しいです。
      患者が話す症状に対しても触診や検査など、事細かく進めてくださり、診察日以外にも不安があれば、話を聞いてくださり・・・。つい先日も、診察に関する事でわからないことがあり来院した際、通りかかった整形外科の診療医の先生に聞くと、忙しいにも関わらず
      、私の質問に嫌な顔ひとつせず、説明してくださいました。
      また別の先生も、「予約日以外に症状があれば診察にお越しください。お大事にしてください」といたわりの言葉。こんなに患者に優しい対応なら、つらいはずの診察や検査も、気持ちが楽です。

      続きをみる
    • 歯科・口腔外科を受診

      紹介状はありましたが待ち時間が長いことを想像し本を持参しましたが受付を済ませてから名前を呼ばれるまでとても早かったです。
      先生、担当して下さった方たちも説明がとても丁寧で患者目線でお話して下さりとても好印象でした。

      親知らずの抜歯を控えていますが信頼できる先生のお陰で恐怖はありません。

      続きをみる
    • 整形外科を受診

      今年になってから、右足の痺れを感じるようになり、
      最初は心療内科や脳神経内科でストレスではないかとの診断を受けましたが、一向に治らず、とうとう思い切って整形外科を受けました。足は夜になると痺れがひどい事と最近は物を持っただけで右手指も痺れを感じる事を言って、首、腰のレントゲンと、腰椎ヘルニアの可能性で腰のMRIをしましたが異常なく、それでも脊椎専門の先生が、私の手指や肩を動かしながら慎重に診察してくださり、念には念のためと、うつ伏せでの腰椎MRIと、その前の右手指の診察受診を予約してくださりました。専門の先生、問診の診療医の先生、MRIの受診の行き方を教えてくださった診療医の先生・・・。すべての先生の丁寧で優しい対応に、涙が出そうなくらいありがたい気持ちでした。

      続きをみる
    • 心療内科を受診

      1ヶ月前、精神的にストレスがたまりたまって、心療内科を初めて受診しました。心療内科=精神科、というふうに、少し怖いイメージがある人もいると思いますが、それは全然違っていました。問診表に記入した後、診察室に入ると、心療内科専門の先生&医学生が私のストレスの経緯や症状、さらには広大病院の心療内科を知ったきっかけ等、心に積もり積もった悩みをすべて打ち明けました。先生は症状の詳細や心がけなどを紙に書き丁寧に説明してくださり、アドレス入りの名刺までくださいました。退室の際、医学生とともに深々頭を下げられ、心がスッキリしました。行ってよかったです・・・。

      続きをみる
    • 神経内科を受診

      去年11月に初めて脳神経内科に受診。脳神経なんて生まれて初めてだったから、受付・問診表記入・案内されて初診に呼ばれるまで座って待っている間、動悸と緊張で涙が・・・。でも呼ばれて診察受けると、主治医の先生の説明はとても丁寧でそしてとてもやさしくしてくださり、終わったとき、「この先生でよかった…」とホッとしました。これほど丁寧な対応なら、患者が多く、待ち時間が長くても納得です。

      続きをみる

    その他の病院情報

    公式サイトhttp://www.hiroshima-u.ac.jp/hosp/
    連絡先

    TEL 082-257-5555

    住所〒734-0037 広島県広島市南区霞1丁目2-3 GoogleMapで見る
    アクセスJR山陽本線(三原~岩国) 広島 広電バス 大学病院行き 終点下車徒歩1分 バス15分
    JR山陽本線 広島 広電バス 大学病院行き 終点下車徒歩1分 バス15分

    この病院の記事

    メディカルノート病院検索サービスに掲載されている各種情報は、弊社が取材した情報のほか、ティーペック株式会社及びマーソ株式会社より提供を受けた情報が含まれております。できる限り正確な情報掲載に努めておりますが、弊社において内容を完全に保証するものではありませんので、受診の際には必ず事前に各医療機関にご連絡のうえご確認いただきますようお願い申し上げます。なお、掲載されている情報に誤りがある場合は、お手数ですが、お問い合わせフォームからご連絡をいただけますようお願いいたします。ご指摘内容の修正・更新につきましても、外部より提供を受けた情報につきましては、弊社においてその対応を保証するものではございません。

    オンライン診療に関するデータは、原則として「新型コロナウイルス感染症の拡大に際しての電話や情報通信機器を用いた診療等の時限的・特例的な取扱いについて」に基づく対応を行っている医療機関として厚生労働省のウェブサイトに掲載された情報に準拠していますが、一部、弊社およびMICIN社にてオンライン診療の実施の確認が取れた医療機関につき情報を追加しています。