最新情報を受け取る設定が完了しました
設定は マイページ から変更できます
メディカルノート会員なら
「扁平足」に関する
最新情報を受け取ることができます
(治療法や治験情報、医療機関情報やニュースなど)
「扁平足」について
あなたの状況に最も近いものを
1つお選びください
最適な情報をお届けするためにお伺いしています
最新情報をLINEで
受け取りませんか?
日頃お使いのLINEで、すぐに確認できます
へんぺいそく

扁平足

監修:

症状

幼児期にみられる扁平足の多くは病的な症状が生じることはありません。多くは7~8歳頃までに足裏のアーチ構造が形成されていきます。しかし、体重をかけなくても足裏が平らになっている、手で矯正しても柔軟性がない扁平足の状態の場合は上述したような先天的な病気の可能性があり、歩行時の痛みや疲れなどを引き起こすことがあります。

一方、成人以降に発症する扁平足では内くるぶしの下に痛みや腫れが生じることが特徴です。また、発症から時間が経過するとともに扁平足の変形が目立つようになり、進行すると足が硬くなり歩行障害を引き起こすこともあります。

最終更新日:
2021年12月10日
Icon close
2021/12/10
更新しました
2017/04/25
掲載しました。
メディカルノート会員なら
「扁平足」に関する
最新情報を受け取ることができます
(治療法や治験情報、医療機関情報やニュースなど)

処理が完了できませんでした。時間を空けて再度お試しください

実績のある医師をチェック

扁平足

Icon unfold more