国立研究開発法人 国立国際医療研究センター病院

この病院の診療科

診療科
  • 内科
  • 血液内科
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  • 外科
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  • 神経内科
  • 脳神経外科
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  • 呼吸器外科
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  • 心臓血管外科
  • 小児科
  • 小児外科
  • 整形外科
  • 形成外科
  • 皮膚科
  • 泌尿器科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • リハビリテーション科
  • 放射線科
  • 歯科
  • 歯科口腔外科
  • 麻酔科
  • 乳腺外科
  • 乳腺腫瘍内科
  • 膠原病科

認定/指定情報

法令による大臣または各都道府県知事承認・指定のあるもの

  • 災害拠点病院
  • 地域周産期母子医療センター
  • 救命救急センター
  • 特定機能病院
  • 地域がん診療連携拠点病院(特例型含む)・特定領域がん診療連携拠点病院

この病院の医師

  • 国立国際医療研究センター病院 院長

    杉山 温人先生
  • 国立国際医療研究センター病院 国際感染症センター センター長、AMR臨床リファレンスセンター センター長

    大曲 貴夫先生

    国立国際医療研究センター国際感染症センター長。感染症一般の臨床や病院内外の感染防止対策、感染症に関する危機管理を専門としている。常に国際的な視点を持ち、国を跨いだ世界各国の患者さんの診療に貢献する一方、感染症問題に関する正しく分かりやすい情報発信にも尽力している。

  • 国立国際医療研究センター病院 外科

    合田 良政先生

    2002年より消化器外科医師としてキャリアを積む。2007年より大腸肛門外科を専門とする。2010年から矢野秀朗医師に師事し、腹膜偽粘液腫や大腸がん腹膜転移をはじめとした腹膜の悪性疾患を専門として診療と研究に尽力している。

  • の受診相談が可能

    国立国際医療研究センター 呼吸器科

    高崎 仁先生

    結核を代表とした呼吸器感染症のスペシャリスト。結核をはじめとして新型インフルエンザ、新興呼吸器感染症の研究と診療に携わる。その一方で、文部科学省のプログラムである、ベトナムの鳥インフルエンザを代表とした新興再興呼吸器感染症の国際的共同臨床研究も行っており、幅広い分野で活躍している。

  • の受診相談が可能

    国立研究開発法人国立国際医療研究センター病院 副院長・脳卒中センター長、順天堂大学大学院 医学研究科客員教授

    原 徹男先生

    東京大学医学部からハーバード大学マサチューセッツ総合病院を経て、現在は国立国際医療研究センター病院で副院長ならびに脳卒中センター長を務める。広く脳神経外科領域全般の診療を担当し、特に脳卒中や脳腫瘍、頚椎ヘルニアを専門とし、丁寧な診療を心がけている。順天堂大学大学院医学研究科客員教授を兼任。

  • 国立研究開発法人 国立国際医療研究センター病院 副院長 糖尿病内分泌代謝科診療科長 第一糖尿病科医長 人間ドックセンター長

    梶尾 裕先生

    糖尿病の治療と研究に長年取り組む。診療録直結型全国糖尿病データベース事業J-DREAMSの立ち上げや、日本における1型糖尿病の根治療法の開発に向けたデータベース事業“TIDE-J”プロジェクトのまとめ役、ベトナムとの共同研究を行っている。丁寧な診療とともに、後進の指導に意識的に取り組んでいる。

  • の受診相談が可能

    国立国際医療研究センター病院  食道外科医長

    山田 和彦先生

    がん専門病院での経験を生かし診断や治療に関してチームでの医療を導入し、おのおのの患者さんの状況に合わせた治療を実践している。

  • の受診相談が可能

    国立国際医療研究センター病院  整形外科 診療科長

    桂川 陽三先生

    1987年より医師としてのキャリアをはじめる。1997年より国立国際医療研究センターに勤務し、関節外科を専門とする。2012年に同整形外科診療科長、2017年に同人工関節センター長に就任。人工関節手術を受けた方や、人工関節に興味がある方の集会である、人工関節の患者会「三土会」を2003年に発足し、理事長を務める。

  • の受診相談が可能

    国立研究開発法人 国立国際医療研究センター 理事長、東京大学 名誉教授

    國土 典宏先生

    肝がん、膵がん、胆道がんの外科治療と肝移植に長年取り組む。その手技を学ぼうと海外から手術の見学に訪れる外科医もいる。肝癌診療ガイドラインの第三、四版の改訂委員長、原発性肝癌取扱い規約委員長を務め、日本外科学会理事長・会頭、アジア・太平洋肝胆膵学会会長を歴任。

  • 国立国際医療研究センター病院 医療連携広報管理部門長・緩和ケアセンター長・入退院支援センター長

    徳原 真先生

    1990年に東海大学医学部を卒業後、外科医として複数の病院で経験を積む。2012年に国立国際医療研究センター病院 鏡視下手術領域外科医長に就任。加えて、2014年には同病院の医療連携室医長と外来運営・相談支援室長、緩和ケア科医長を併任。外科医の枠を超え、幅広い取り組みを行っている。

  • 一般社団法人新宿医師会区民健康センター 所長、山王病院(東京都) 産婦人科、国立国際医療研究センター 産婦人科

    箕浦 茂樹先生

    医療が介入した分娩だけでなく、助産院や助産師と連携した昔ながらの“自然なお産”を数多く経験。異常な分娩や危険な分娩もいち早く察知できるのは普通を多く知るからこそ。以前所属していた国立国際医療研究センターで取り入れた、畳の上で自然に近い形で出産するフリースタイル分娩は、現代女性の多様化したバースプランを尊重している。

  • の受診相談が可能

    国立国際医療研究センター病院 眼科診療科長

    永原 幸先生

    眼科の医師として、主に東京大学医学部附属病院で研鑽を積み、小児(未熟児)から高齢者まで難症例の手術治療に携わってきた。2015年より緑内障関連(細胞外マトリックス)の研究プロジェクトを進めているが、2018年からは活動拠点を国立国際医療研究センター病院に変えて業務を継続している。

  • 国立国際医療研究センター病院 乳腺内分泌外科 医長・診療科長

    北川 大先生
  • の受診相談が可能

    国立国際医療研究センター 心臓血管外科 科長、北里大学医学部 診療准教授

    宝来 哲也先生

    東京大学卒業後、東京大学医学部附属病院および関連病院などでの勤務を経て、2006年に渡米。2016年からは、北里大学医学部 診療准教授。国立国際医療研究センター 心臓血管外科 科長 を務める。豊富な臨床経験で心臓血管外科分野のあらゆる手術に対応している。

  • の受診相談が可能

    国立国際医療研究センター病院 外科医師

    野原 京子先生

    胃がんなど上部消化器外科領域の腹腔鏡手術を専門とする。消化器外科手術後の食生活の質の維持などを考慮し、一人ひとりの患者さんにとって最も適した選択肢を提供することを信条とし、尽力している。

  • の受診相談が可能

    国立国際医療研究センター病院  肝胆膵外科

    三原 史規先生

    信州大学医学部卒業後、総合的な医療を提供する国立国際医療研究センター病院で、一貫して消化器外科、一般外科の診療に従事している。複雑で高度な肝胆膵疾患からヘルニアなどの日常的に生じる疾患まで広く担当。日々の診察で分かりやすい説明を心がけている。

  • の受診相談が可能

    国立研究開発法人 国立国際医療研究センター病院 副病院長 歯科・口腔外科 診療科長 医工連携推進室長、東京医科歯科大学 臨床教授

    丸岡 豊先生

    東北大学歯学部卒業。2018年4月現在、国立国際医療研究センター病院 歯科・口腔外科診療科長として、顎変形症、顎関節症、血管病変などの診療に従事している。

  • の受診相談が可能

    国立研究開発法人 国立国際医療研究センター病院 精神科科長 メンタルヘルスセンター長

    加藤 温先生

    1994年 日本医科大学医学部卒業。現在、国立国際医療研究センター病院精神科科長、メンタルヘルスセンター長を兼任。精神科臨床全般に対応しているが、総合病院精神科での勤務が長く、コンサルテーション・リエゾン活動に力を入れている。

  • の受診相談が可能

    国立国際医療研究センター病院  形成外科・診療科長 国際リンパ浮腫センター・センター長、リンパ超微小外科臨床修練プログラムディレクター

    山本 匠先生

    東京大学医学部を卒業後、形成外科医として国内外で再建手術を執刀し臨床経験を積む。スーパーマイクロサージャリーの技術を用いて超微小血管・リンパ管を9000本以上吻合してきた。この高い再建技術を学ぶために海外からも多くの医師が訪れている。

  • の受診相談が可能

    国立国際医療研究センター病院 がん総合診療センター 副センター長、乳腺・腫瘍内科 医長

    清水 千佳子先生

    腫瘍内科の医師として、主に乳がんの術前・術後の薬物療法、進行再発患者の治療を担当。所属する国立国際医療研究センター病院 乳腺センターでは、複数の診療部門、支援部門との連携を実現し、患者さん中心の医療の提供に尽力。患者さんとの対話を大切にしながら、良質なケアを提供することができるよう努めている。

  • 国立国際医療研究センター病院 産婦人科 診療科長

    大石 元先生
  • 国立国際医療研究センター 国際医療協力局 人材開発部研修課

    井上 信明先生

    1996年奈良県立医科大学を卒業後、2002年に小児救急を学ぶために渡米。アメリカおよびオーストラリアで小児救急医療に携わった後、2010年1月に帰国し、都立小児総合医療センター救命救急科医長に就任。2016年より国立国際医療研究センター 国際医療協力局 人材開発部研修課。自らを「子どもの救急医」と称し、内科的分野から外傷など外科的分野まで、子どもに関するあらゆる疾病を診察する。日本で数少ない小児救急医の一人であり、日本に北米型小児ERを普及するべく活動している。その一方で、地域医療や国際保健活動にも積極的に携わる。多くの後進の小児救急医を育成しており、その教育を受けるべく全国各地から若手医師が集う。

  • 国立国際医療研究センター 国際感染症センター 国際感染症対策室医長

    忽那 賢志先生
  • 国立国際医療研究センター病院 食道胃外科 医師

    相馬 大介先生

診療受付時間

受付時間

08:30-17:15
  • 8:30~17:15  原則紹介制 一部診療科予約制  初診受付8:30~14:00(紹介状が無い場合は11:00まで)  科により異なる  臨時休診あり

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対応する診療科呼吸器内科・腎臓内科・神経内科・小児科・精神科・心療内科・血液内科・乳腺腫瘍内科・心臓血管外科・脳神経外科・産婦人科・整形外科・眼科・皮膚科・形成外科・泌尿器科・麻酔科

厚生労働省に申告されたオンライン診療の対応する診療科:呼吸器内科,消化器内科,循環器内科,腎臓内科,神経内科,小児科,精神科,心療内科,糖尿病内分泌代謝科,膠原病科,血液内科,食道胃外科,大腸肛門外科,肝胆膵外科,乳腺内分泌外科,乳腺腫瘍内科,胸部外科,心臓血管外科,脳神経外科,産婦人科,整形外科,眼科,耳鼻いんこう科,皮膚科,形成外科,歯科・口腔外科,泌尿器科,麻酔科,緩和ケア科,ACC,総合感染症科,総合診療科

  • ※厚生労働省のデータなどに基づく
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