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独立行政法人 労働者健康安全機構 横浜労災病院 包括的乳腺先進医療センター長・乳腺外科部長

日本外科学会 外科専門医・指導医 日本乳癌学会 乳腺専門医・指導医・評議員・地方会関東地方当番世話人・総務委員会委員・認定委員会委員・地方創生委員会委員・地方会世話人 日本消化器外科学会 消化器外科認定登録医・消化器がん外科治療認定医・消化器外科指導医 日本がん治療認定医機構 がん治療認定医 日本乳がん検診精度管理中央機構 検診マンモグラフィ読影認定医師・乳がん検診超音波検査実施・判定医師 日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会 責任医師・評議員 日本医師会 認定産業医 日本乳癌検診学会 評議員 周術期合併症研究会 幹事 米国癌学会(AACR) 会員 日本臨床外科学会 会員 日本癌学会 会員 日本癌治療学会 会員 日本臨床腫瘍学会 会員 日本遺伝性腫瘍学会 会員 日本サイコオンコロジー学会 会員 日本職業・災害医学会 会員 アメリカ臨床腫瘍学会(ASCO) 会員 日本がん・生殖医療学会 会員

千島 隆司 ちしま たかし 先生

1991年福島県立医科大学医学部卒業。横浜市立大学大学院に在籍中に、カルフォルニア大学サンディエゴ校へ留学。留学期間中はGFP遺伝子の研究に携わり、GFP遺伝子を使ってがん細胞が転移する様子を確認することに成功。帰国後は、乳がん治療の最前線に携わりたいという思いから、臨床医としての経験と技術を積み上げる。

千島先生のストーリー記事

患者さんをもとの生活に戻すことが、私が目指す医療の最終形
患者さんをもとの生活に戻すことが、私が目指す医療の最終形

患者さんの治療後まで見据えた、患者中心の医療を目指す千島隆司先生のストーリー

基本情報

診療科・主な得意領域

  • 乳腺外科
  • 千島先生の乳がんの専門領域
    • 手術(乳房再建手術)
    • 薬物治療
    • 集学的治療
  • 千島先生の乳腺炎の専門領域
    • 診断
    • 薬物治療
  • 【疾患名】乳腺悪性腫瘍(肉腫)【治療法】手術
  • 【疾患名】乳腺良性腫瘍【治療法】診断・手術

資格・学会・役職

日本外科学会 外科専門医・指導医
日本乳癌学会 乳腺専門医・指導医・評議員・地方会関東地方当番世話人・総務委員会委員・認定委員会委員・地方創生委員会委員・地方会世話人
日本消化器外科学会 消化器外科認定登録医・消化器がん外科治療認定医・消化器外科指導医
日本がん治療認定医機構 がん治療認定医
日本乳がん検診精度管理中央機構 検診マンモグラフィ読影認定医師・乳がん検診超音波検査実施・判定医師
日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会 責任医師・評議員
日本医師会 認定産業医
日本乳癌検診学会 評議員
周術期合併症研究会 幹事
米国癌学会(AACR) 会員
日本臨床外科学会 会員
日本癌学会 会員
日本癌治療学会 会員
日本臨床腫瘍学会 会員
日本遺伝性腫瘍学会 会員
日本サイコオンコロジー学会 会員
日本職業・災害医学会 会員
アメリカ臨床腫瘍学会(ASCO) 会員
日本がん・生殖医療学会 会員
  • 独立行政法人 労働者健康安全機構 横浜労災病院 包括的乳腺先進医療センター長・乳腺外科部長
  • 神奈川県 難病指定医
  • NPO法人神奈川乳がん研究グループ 神奈川乳がん治療研究会 理事
  • 横浜市乳がん連携病院事業 運営委員(統括)
  • 神奈川県予防医学協会 マンモグラフィ判定委員会 委員
  • 神奈川県がん診療連携協議会 委員
  • 神奈川乳房再建研究会
  • 神奈川乳腺疾患懇話会 幹事
  • 神奈川乳腺カンファレンス 幹事
  • 神奈川乳腺疾患症例検討会 幹事
  • 神奈川Advanced Breast Cancer(ABC) 幹事
  • NPO法人神奈川乳がん研究グループ 神奈川乳がん治療研究会 幹事
  • 横浜戸塚 乳がん画像診断研究会
  • 横浜サージカルビデオフォーラム 幹事
  • 周術期合併症研究会 幹事
  • Yokohama Breast Care Nurse研究会 幹事・顧問
  • かながわ乳がん市民フォーラム運営委員
  • With You Tokyo 実行委員
  • よこはま乳がん学校・チーム医療推進プロジェクト 代表
  • 青森乳がん学校 実行委員
  • 沖縄乳がん学校 実行委員

所属病院

横浜労災病院

  • 内科 血液内科 リウマチ科 外科 心療内科 精神科 脳神経外科 呼吸器外科 消化器外科 腎臓内科 心臓血管外科 小児科 小児外科 整形外科 形成外科 皮膚科 泌尿器科 産婦人科 眼科 耳鼻咽喉科 リハビリテーション科 歯科口腔外科 麻酔科 乳腺外科 呼吸器内科 循環器内科 腫瘍内科 消化器内科 糖尿病内科 内分泌内科 代謝内科 膠原病内科 脳神経内科 放射線診断科 放射線治療科 病理診断科
  • 神奈川県横浜市港北区小机町3211
  • ブルーライン 新横浜 JR横浜線の新横浜駅も利用可(徒歩10分) 徒歩7分
  • 045-474-8111
公式ウェブサイト
横浜労災病院

医療記事

来歴等

略歴

1991年 福島県立医科大学医学部 卒業
1991年 横浜市立大学附属病院 臨床研修医
1993年 横浜市立大学医学部 消化器・腫瘍外科(第二外科) 医師
1995年 University of California, San Diego, School of Medicine Department of Surgery, Research Fellow
1997年 横浜市立大学大学院 医学研究科医科学専攻 修了
1997年 横浜赤十字病院(現・横浜市立みなと赤十字病院) 外科医員
1998年 横浜市立市民病院 外科 医員
2000年 済生会横浜市南部病院 外科医員
2001年 済生会横浜市南部病院 外科医長
2005年 済生会横浜市南部病院 外科医長・外来化学療法室長 兼務 兼任
2006年 横浜市立大学医学部消化器・腫瘍外科学 助教
2007年 横浜市立大学医学部消化器・腫瘍外科学 診療講師
2009年 横浜市立大学附属病院臨床腫瘍科・乳腺外科 准教授
2010年 横浜市立大学附属病院臨床腫瘍科・乳腺外科 消化器・腫瘍外科学・医局長 (~2012年) 兼任
2012年 横浜労災病院乳腺外科 部長
2012年 横浜市立大学大学院 客員准教授
2017年 横浜労災病院 包括的乳腺先進医療センター長・乳腺外科部長

論文

  • 地域包括ケアにおける地域がん診療連携拠点病院の役割 チームで創る地域完結型のがん診療. クリニシアン 62巻11号 Page1016-1024(2015.11)

    千島 隆司

  • 乳がん診療と患者中心のチーム医療. 日本診療放射線技師会誌 60巻5号 Page548-557(2013.05)

    千島 隆司、鬼頭 菜穂子

  • 乳癌の浸潤・転移 乳癌肝転移の臨床的特徴. 日本臨床 70巻増刊7 乳癌 Page124-130(2012.09)

    千島 隆司、田中 邦哉、遠藤 格

  • 外来化学療法におけるチーム医療の実践. Mebio 27巻2号 Page137-143(2010.02)

    千島 隆司、太田 一郎

  • 乳がん患者と家族のメンタルケア. 予防医学 49号 Page93-97(2007.12)

    千島 隆司

  • 20年間にわたる横浜市乳癌検診の評価 マンモグラフィ導入にあたって. 日本乳癌検診学会誌 12巻1号 Page77-87(2003.03)

    千島 隆司、 須田 嵩、田村 暢男、有田 英二、福田 護、土屋 周二

  • 横浜市乳癌集団検診の評価 視・触診とマンモグラフィ併用検診の比較検討.日本乳癌検診学会誌 11巻3号 Page245-250(2002.10)

    千島 隆司、 須田 嵩、田村 暢男、有田 英二、福田 護、土屋 周二

  • 大腸癌肝転移に対する肝切除症例の検討. 横浜医学 52巻1号 Page77-82(2001.01)

    千島 隆司、藤井 正一、小金井 一隆、三辺 大介、橋本 邦夫、石山 暁、高橋 正純、鬼頭 文彦、福島 恒男

  • Green Fluorescent Protein発現細胞による微小転移研究モデル. 医学のあゆみ 192巻4号 Page290-291(2000.01)

    千島 隆司、嶋田 紘

  • Can magnetic resonance imaging obviate the need for biopsy for microcalcifications? Gland Surg. 2017 Aug;6(4):302-307.

    Yamamoto S, Chishima T

  • Objection to postoperative radiation therapy in breast cancer with one to three lymph nodes involvements. Breast Cancer. 2017 Jul;24(4):496-501.

    Ishikawa T, Kaise H, Yamada K, Hosonaga M, Chishima T, Narui K, Yamada A, Sugae S, Ichikawa Y, Ota M, Nozaki M, Mikami R, Tokuuye K

  • A case of synchronous multiple bilateral breast cancer after breast augmentation. Springerplus. 2015 Dec 23;4:805.

    Yamamoto S, Chishima T, Harada F, Matsubara Y

  • The role of HER-2 in Breast Cancer. J Surg Sci. 2014 Dec;2(1):4-9.

    Ishikawa T, Ichikawa Y, Shimizu D, Sasaki T, Tanabe M, Chishima T, Takabe K, Endo I.

  • Neoadjuvant docetaxel/cyclophosphamide in triple-negative breast cancer: predictive value of class III-β tubulin and non-basal subtype. Anticancer Res. 2015 Feb;35(2):907-912.

    Shimada K, Ishikawa T, Kita K, Narui K, Sugae S, Shimizu D, Tanabe M, Sasaki T, Chishima T, Ichikawa Y, Endo I.

  • Variability in measuring the Ki-67 labeling index in patients with breast cancer. Clin Breast Cancer. 2015 Feb;15(1):e35-39.

    Yamamoto S, Chishima T, Mastubara Y, Adachi S, Harada F, Toda Y, Arioka H, Hasegawa N, Kakuta Y, Sakamaki K.

  • Nodular fasciitis of the breast mimicking breast cancer. Case Rep Surg. 2014;2014.

    Yamamoto S, Chishima T, Adachi S.

  • Serum p53 antibody in breast cancer. Cancer Biomark. 2014;14(4):203-6.

    Yamamoto S, Chishima T, Adachi S, Harada F, Toda Y, Arioka H, Hasegawa N, Kakuta Y.

  • Anticancer Res. 2013 Nov;33(11):5119-5121.

    Shimada K, Ishikawa T, Yoneyama S, Kita K, Narui K, Sugae S, Shimizu D, Tanabe M, Sasaki T, Chishima T, Ichikawa Y, Endo I.

  • Randomized controlled trial of toremifene 120 mg compared with exemestane 25 mg after prior treatment with a non-steroidal aromatase inhibitor in postmenopausal women with hormone receptor-positive metastatic breast cancer. BMC Cancer. 2013 May 16;13:239.

    Yamamoto Y, Ishikawa T, Hozumi Y, Ikeda M, Iwata H, Yamashita H, Toyama T, Chishima T, Saji S, Yamamoto-Ibusuki M, Iwase H.

  • Use of histoculture and green fluorescent protein to visualize tumor cell host interaction. In Vitro Cell Dev Biol Anim. 1997 Nov-Dec;33(10):745-747.

    Chishima T, Miyagi Y, Li L, Tan Y, Baranov E, Yang M, Shimada H, Moossa AR, Hoffman RM.

  • Governing step of metastasis visualized in vitro. Proc Natl Acad Sci U S A. 1997 Oct 14;94(21):11573-11576.

    Chishima T, Yang M, Miyagi Y, Li L, Tan Y, Baranov E, Shimada H, Moossa AR, Penman S, Hoffman RM.

  • Metastatic patterns of lung cancer visualized live and in process by green fluorescence protein expression. Clin Exp Metastasis. 1997 Sep;15(5):547-552.

    Chishima T, Miyagi Y, Wang X, Baranov E, Tan Y, Shimada H, Moossa AR, Hoffman RM.

  • Visualization of the metastatic process by green fluorescent protein expression. Anticancer Res. 1997 Jul-Aug;17(4A):2377-2384.

    Chishima T, Miyagi Y, Wang X, Tan Y, Shimada H, Moossa A, Hoffman RM.

  • Cancer invasion and micrometastasis visualized in live tissue by green fluorescent protein expression. Cancer Res. 1997 May 15;57(10):2042-2047.

    Chishima T, Miyagi Y, Wang X, Yamaoka H, Shimada H, Moossa AR, Hoffman RM.

著書

  • 乳がん患者の妊娠出産と生殖医療に関わる診療の手引き(2017年版). 金原出版株式会社. 東京, 2017年7月15日

  • がんと就労支援ハンドブック. 株式会社アイワエンタープライズ. 東京, 2017年3月

  • 乳がん患者の妊娠出産と生殖医療に関する診療の手引き(2014年版). 金原出版株式会社. 東京, 2014年9月1日

  • 乳癌検診のための用語解説集. インターメルク社.東京, 2009年7月

  • ノーベル賞のとなり(日経バイオテク/BTJジャーナル).日経BP社.東京,2009年1月12日

特許

  • 1.Metastasis models using green fluorescent protein (GFP) as a marker (USA)、発明者:Takashi Chishima.Yuying Tan、出願日:1997-04-28.1998-03-27.1998-04-28.1999-01-07.2001-05-29、出願人:Anticancer Inc、出願・公開番号:US6232523・US6235967・US6235968・US6251384・US6759038

  • 2. Metastasis models using green fluorescent protein (GFP) as a marker (Canada)、発明者:Takashi Chishima.Yuying Tan、出願日:1998-04-28.2000-01-07、出願人:Anticancer Inc、出願・公開番号:CA2289283・CA2358439

  • 3. Metastasis models using green fluorescent protein (gfp) as a marker (Europe)、発明者:Takashi Chishima.Yuying Tan、出願日:1998-04-28.2000-01-07、出願人:Anticancer Inc、出願・公開番号:EP0979298・EP1156833

  • 4. Metastasemodelle mit grün- fluoreszierendem protein (gfp) als marker (Germany)、発明者:Takashi Chishima.Yuying Tan、出願日:1998-04-28.2000-01-07、出願人:Anticancer Inc、出願・公開番号:DE69839603・DE60038544

  • 5. Metastasis models using green fluorescent protein (gfp) as a marker (Australia)、発明者:Takashi Chishima.Yuying Tan、出願日:1998-04-28.2000-01-07、出願人:Anticancer Inc、出願・公開番号:AU749338・AU783517

  • 6. マーカーとして緑色蛍光タンパク質(gfp)を利用する転移モデル(日本)、発明者:千島 隆司 .タン ユイン、出願日:2000-01-07.2004-08-24、出願人:Anticancer Inc、出願・公開番号:JP2002534398・ JP2005006660

その他

  • 【受賞】1998年5月 横浜医学会医学研究奨励賞 :遺伝子導入法を用いた癌細胞転移機序の解明および転移巣の遺伝子治療

  • 【受賞】2019年12月 第6回昭和上條医療賞:乳がん診療における「患者中心のチーム医療」の実践と普及

  • 【受賞】2014年3月 横浜労災病院院長賞(優秀賞):乳がん診療チームとピアサポートの連携による乳がん患者支援活動

  • 【受賞】2015年3月 横浜労災病院院長賞(優秀賞):サバイバーシップを重視した乳がん診療の構築

  • 【受賞】2016年3月:横浜労災病院優秀指導医賞 :エキスパンダーを用いた乳房再建の早期有害事象とリスク因子に関する検討

  • 【受賞】平成28年3月 横浜労災病院初期臨床研修医優秀指導賞(※臨床)

  • 【受賞】2009年-2011年度:科学研究費補助金 基盤研究C;研究代表者 :ABCC11遺伝子多型解析による乳癌罹患リスクと予後規定因子の検討

  • 【受賞】2011年-2013年度:科学研究費補助金 基盤研究C;研究分担者 :乳癌におけるCRMPの発現と臨床病理学的因子との相関の検討

  • 【受賞】2012年-2015年度:科学研究費補助金 基盤研究C;研究代表者 :高リスク女性に対する個別化検診をめざした乳癌罹患定量的アルゴリズムの開発

  • 【受賞】2018年-2020年度:科学研究費補助金 基盤研究C;研究分担者 :乳癌に対する手術省略のための術前化学療法の臨床研究コホート及びプロスペクティブ

  • 【受賞】2007年度:横浜総合医学振興財団 指定課題研究 :乳がんの医学教育およびチーム医療推進に関する研究

  • 【受賞】2015年-2019年度:横浜市がん対策推進計画事業医療局助成金 :がんに関わる人材育成に関する活動支援

  • 【ラジオ講演】1.【健康知りたい話】知って得する「乳癌」の知識.ラジオ日本、2006/2/3 - 2/6, 関東全域(4日間)

  • 【ラジオ講演】2.がん告知に伴う心構えとメンタルケア.TBSラジオ「明日も元気」、2005/3/14-3/18, 全国ネット(5日間)

  • 【ラジオ講演】3.【健康知りたい話】もしも乳がんになったなら.ラジオ日本、2006/2/13 - 2/16, 関東全域(4日間)

  • 【ラジオ講演】4.【青森ピンクリボンプロジェクト~あなたのこと守りたい~】乳がんを知ろう(検診から最新治療)ピンクリボントークショー.エフエム青森、2013/10/26, 青森県域

  • 【ラジオ講演】5.【Dream Talk】第22回-臨床医、そして研究者としての「がん診療」.エフエム戸塚、2014/1/7, 横浜市南部地域(本放送)、再放送2014/1/12/0:00)

  • 【ラジオ講演】6.【アフター5放送部】第18回-健康の源とは「勇気」と「元気」を使うこと.2014/1/30, 横浜市南部地域(本放送・再放送・再々放送)

  • 【ラジオ講演】7.【教育の語り場】-医学教育の変遷.2014/3/10, 横浜市南部地域(本放送・再放送・再々放送)

  • 【ラジオ講演】8.【アフター5放送部】第26回-「断捨離」で心身共にリフレッシュ!.2014/3/27, 横浜市南部地域(本放送・再放送・再々放送)

  • 【ラジオ講演】9.【健康知りたい話】女性として、家族として知っておきたい乳がんの話・乳がんを早期発見するための心構え.ラジオ日本、2014/4/21-4/24, 関東全域(4日間)

  • 【ラジオ講演】10.【ときめきパーク】第9回-最適な[がん治療」を選択するためのコミュニケーション法.2014/5/28, 横浜市南部地域

  • 【テレビ出演】11.元SKE48矢方、セルフチェック呼びかけ. 日テレNEWS24, 2019/9/28, On the web

  • 【新聞掲載】1. 新しい抗がん剤感受性試験法を開発.日刊薬業 第9112号 3面、1995/2/24

  • 【新聞掲載】2. ODCmRNAを指標 新抗がん剤感受性試験法を構築.The Medical & Test Journal 第458号 3面、1995/2/27

  • 【新聞掲載】3. 知っておきたい”乳癌”のお話.L&Lインフォメーション 第102号 3面、2003/11/2

  • 【新聞掲載】4. 健康のページ【Woman】;乳がん-患者・家族の不安、チームでケア-.東京新聞・中日新聞・北陸中日新聞、2004/8/6

  • 【新聞掲載】5. 知っていますか?乳癌の薬物療法-女性として、母として乳がんを考える-.サンケイリビング新聞 16面、2005/7/9

  • 【新聞掲載】6. 生活-乳がんを語ろう・市民フォーラム.朝日新聞 23面、2006/8/4

  • 【新聞掲載】7. チーム医療の浸透を・乳がん考えるフォーラム.神奈川新聞 21面、2006/8/6

  • 【新聞掲載】8. 女性の病、考える講座-専門医がアドバイス.神奈川新聞 20面、2007/5/29

  • 【新聞掲載】9. チームで乳がん「診療力」、神奈川新聞 24面、2007/7/16

  • 【新聞掲載】10. けんこう新聞10 「今月の話題 乳がん」、神奈川新聞 17面、2011/1/19

  • 【新聞掲載】11. 特集 がん検診.広報よこはま港北区版,180: 2-3: 2012. 10

  • 【新聞掲載】12. 乳がん対策へ「チーム医療」,東奥日報(夕刊)第43553号,3: 2012. 10. 16.

  • 【新聞掲載】13. プロが教える「自分のカラダの守り方」,サンケイ リビング新聞(東京版) 16面,4号,2013年5月18日

  • 【新聞掲載】14. ~乳腺外科チームが教える~乳がん検診の不安と疑問解消セミナー,サンケイ リビング新聞(東京版) 03面,5号,2013年5月25日

  • 【新聞掲載】15. 乳がん撲滅運動と乳がん学校への参加,東奥日報(朝刊),社会面 2013年9月29日号

  • 【新聞掲載】16. 乳がん体験者が面接相談,タウンニュース 738号, 1面,2013年8月22日号

  • 【新聞掲載】17. がん体験者による相談「ピアサポート」,神奈川県 県のたより 699号,3面,平成25年10月号

  • 【新聞掲載】18. 乳がん検診の不安と疑問を解消,広報しんじゅく(東京都),第2094号,3面,平成26年2月15日

  • 【新聞掲載】19. 青森ピンクリボンプロジェクト-乳がん学校やコラボ行事多彩に-.東奥日報(朝刊),12面 2014年10月01日号

  • 【新聞掲載】20. 青森で乳がん学校-検査技師、ケア看護師学ぶ-.東奥日報(朝刊),社会面 2014年10月25日号

  • 【新聞掲載】21. 乳がん学校診療に幅-医師・看護師・薬剤師 沖縄にチーム医療-.沖縄タイムス(朝刊),17面(くらし面) 2015年3月2日号

  • 【新聞掲載】22. (デジタル)-垣根超えチーム医療推進 沖縄に「乳がん学校」.沖縄タイムス・プラス,ネット版(医療・健康) 2015年3月2日 15:15掲載

  • 【新聞掲載】23. 乳がん 正確な知識を-青森 医療従事者向け「学校」-.東奥日報:第44647号(朝刊),23面.2015年10月18日号

  • 【新聞掲載】24. セルビア政府職員 労災病院を視察「乳がん対策を学ぶ」,タウンニュース港北版 No. 884,1面 2016年7月14日号

  • 【新聞掲載】25. 乳がんの知識深めて-青森 医療従事者に「学校」-.東奥日報:第45010号(朝刊),第3社会面.2016年10月16日号

  • 【新聞掲載】26. 横浜労災病院 乳がん対策を講義-セルビアの医師らが視察-.タウンニュース港北区版 No.934, p2, 6月29日号, 2017

  • 【新聞掲載】27. 「患者中心」治療学ぶ 南風原で沖縄乳がん学校.琉球新報(朝刊),第24面生活,2018年1月31日号

  • 【新聞掲載】28. チーム医療 治療後の支え 南風原で乳がん学校 専門職の連携学ぶ.沖縄タイムス(朝刊),17面(くらし面) 2019年1月24日号

  • 【新聞掲載】29. 乳がんを家族で考えよう.タウンニュース港北区版(横浜市全域で掲載) No.1019, 2月21日号, 2019

  • 【新聞掲載】30. 「MRは患者のコンシェルジュ」横浜労災病院・千島氏、JASDI不フォーラムで.日刊薬業,2019年7月22日号

  • 【新聞掲載】31. (デジタル)-JASDIフォーラム「MRとMSLという敵対組織、すごく嫌だ」杏林大・若林氏. ミクス Online, 2019年7月22日号

  • 【新聞掲載】32. マーケティング部門のあり方を問題視 JASDIフォーラム MRの情報活動阻害、製薬企業は構造改革を.リスファックス:第7825号,2019年7月22日号

  • 【新聞掲載】33. MRは地域医療で役割を-一部企業で行動評価が浸透. 薬事日報:第12193号, p2, 2019年7月26日号

  • 【新聞掲載】34. (デジタル)-横浜市「医療の視点」とTikTok、乳がんセルフチェック啓発を今月より開始.Med IT Tech,2019年9月19日号

  • 【新聞掲載】35. (デジタル)-乳がんチェックへ啓発ダンス 横浜市とTikTokが連携.時事メディカル電子版,2019年9月27日号

  • 【新聞掲載】36. (デジタル)-乳がんチェックへ啓発ダンス=横浜市とTikTokが連携.医療ニュース トピックス,時事通信(JIJI.COM),2019年9月27日号

  • 【新聞掲載】37. (デジタル)-乳がんの「○○らしい」、その情報は本当か?Beyond Health,2019年11月12日号

  • 【新聞掲載】38. ダンスで乳がんに関心を:朝日新聞(朝刊),2019年11月29日号

  • 【新聞掲載】39. (デジタル)-乳がんチェック、ダンスで呼びかけ TikTokで公開.朝日デジタル,2019年11月29日号

  • 【新聞掲載】40, 1時間笑いっぱなしの乳がんセミナー.広報新宿(東京都),第2309号,8面,2020年2月5日

  • 【雑誌掲載】1. 新しい抗がん剤感受性試験法を構築.ラージュ 第45号、薬業時報社:P21、1995/2/27

  • 【雑誌掲載】2. 連載19・元気が出るチーム医療:横浜市立大学付属病院”チーム医療”への挑戦①.がんサポート 第6巻13号、エビデンス社:102‐105、2008/11/16

  • 【雑誌掲載】3. 連載20・元気が出るチーム医療:横浜市立大学付属病院”チーム医療”への挑戦②.がんサポート 第7巻1号、エビデンス社:102‐105、2008/12/16

  • 【雑誌掲載】4. 連載21・元気が出るチーム医療:横浜市立大学付属病院”チーム医療”への挑戦③~医師も看護学から多くのことを学ぶ~.がんサポート 第7巻2号、エビデンス社:90-93、2009/1/16

  • 【雑誌掲載】5. 連載22・元気が出るチーム医療:横浜市立大学付属病院”チーム医療”への挑戦④~サバイバーとしての患者と、その家族・友人の役割~.がんサポート 第7巻3号、エビデンス社:102‐105、2009/2/16

  • 【雑誌掲載】6. 連載23・元気が出るチーム医療:横浜市立大学付属病院”チーム医療”への挑戦⑤~チーム医療で実現!外来化学療法~.がんサポート 第7巻4号、エビデンス社:102‐105、2009/3/16

  • 【雑誌掲載】7. 連載24・元気が出るチーム医療:横浜市立大学付属病院”チーム医療”への挑戦⑥~がんリハビリテーションと看護~.がんサポート 第7巻5号、エビデンス社:102‐105、2009/4/16

  • 【雑誌掲載】8. 連載25・元気が出るチーム医療:横浜市立大学付属病院”チーム医療”への挑戦(最終回)~チーム医療の最大の恩恵は、テーラーメイド医療の実現~.がんサポート 第7巻7号、エビデンス社:102‐105、2009/6/16

  • 【雑誌掲載】9. 印象記:第17回日本乳癌学会学術総会を終えて:ワークショップ1 Humanityに基づく乳がん実地診療.日本乳癌学会会報 News Letter 第4巻3号、日本乳癌学会:5、2009/8

  • 【雑誌掲載】10. グラツィア世代が気になる「妊娠と乳がん」について.Grazia No164 11月号、講談社:292、2009/10/01

  • 【雑誌掲載】11. 金沢区地域薬事連携協議会研修会を開催して.薬事新報 第2604号、薬事新報社:29-32、2009/11/19

  • 【雑誌掲載】12. くらし2011 チームリーダーを目指して.Kyodo Weekly 第19巻第4号(通巻12788)、共同通信社:20-21、2011/1/24

  • 【雑誌掲載】13. 患者会活動レポート:ハートマンマ(H・M)の会 (横浜市立大学付属病院内にある、乳がん患者会).がんサポート 第10巻4号、エビデンス社:108‐109、2012/3/16

  • 【雑誌掲載】14. 横浜労災病院乳腺外科 部長就任挨拶&乳腺外科紹介.横浜労災病院だより 第24号、横浜労災病院:1-3、2012/4/15

  • 【雑誌掲載】15. Topics 1 乳腺外科が開設されました!はなみずき 2012春号、横浜労災病院広報誌:P 6、2012/4/28

  • 【雑誌掲載】16. 乳がんの名医・乳がん治療の専門医療施設.女性セブン(小学館),2348 (31): 119: 2012. 8. 30.

  • 【雑誌掲載】17. 乳腺専門医がいる病院リスト.乳がん 最新治療法(イカロス出版),139: 2012. 11. 1.

  • 【雑誌掲載】18. 2013 Summer 美活・健活フェスタレポート,からだにいいこと 第9巻 9号 110-111, 2013.7.16

  • 【雑誌掲載】19. 女性として、家族として知っておきたい”乳がん”という病気.mio(生活協同組合ユーコープ発行) 10月号、14, 2014.9.29

  • 【雑誌掲載】20. 指先から始めるピンクリボン.からだにいいこと 第10巻 11号 119-121, 2014/9/16

  • 【雑誌掲載】21. ピンクリボンキャンペーン2015 「乳がん 自己検診の達人になろう」.ピンクリボン運動・オリジナルリーフレット(大丸・松坂屋発行).2015年9月号

  • 【雑誌掲載】22. からことピンクリボン2015 乳がん検診を知ろう-自分の体は自分で守る! 指先から始めるピンクリボン-月刊「からだにいいことWEB」.2015年9月号

  • 【雑誌掲載】23. もし乳がんになってしまったら? 自分で見つかられる「がん」 早期発見のためにも検診を.mio(生活協同組合ユーコープ発行) 10月号、15, 2015年9月28日号

  • 【雑誌掲載】24. 「がんを治すこと」だけではなく「治った後の生活」まで 一歩進んだ乳がん治療を.週刊朝日 第121巻第47号通巻5390号,P110 2016年9月2日号

  • 【雑誌掲載】25. コープのがんセミナー 今だからこそ知っておきたい”乳がんに負けないための3つのコツ”.コープライフサービスのほけんだより 10月号,p1,10月09日号,2017

  • 【雑誌掲載】26. 乳がん名医がすすめる「本当の名医全国28人」.女性セブン(小学館)2018年10月25日号,38(通巻2631):37-41、2018年10月11日発行

  • 【雑誌掲載】27. 乳がん診療から見た近未来のMR像-NBM時代に必要な情報提供のあり方-.公取協NEWS N0.204 Spring号、20-22 , 2019年4月号

  • 【雑誌掲載】28. 乳がんチェックの啓発動画が1.1億回再生を突破!TikTokを活用した横浜市の狙いとは.AdverTimes(アドタイ)、article305132.2020年1月22日号

  • 【雑誌掲載】29. 「新たな視点」による乳がん啓発プロジェクト.最新医療経営 PHASE3 vol.427(3月号), 2020年2月10日号

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