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横浜労災病院 小児外科 部長

日本外科学会 外科専門医・指導医 日本小児外科学会 小児外科専門医

菅沼 理江 すがぬま りえ 先生

公開日
2020/11/18

昭和大学医学部を卒業後、同大学小児外科を経て、2020年10月から横浜労災病院小児外科部長を務める。こどもセンターの小児科・新生児内科とともに、地域の小児医療のニーズに小児外科として応えるべく全力を注ぐ。子どもと保護者にやさしく丁寧な説明、安心・安全な医療を心がけている。子どもの身体的・精神的苦痛を減らすことができるよう、心のこもった温かい医療を提供する。

基本情報

診療科・主な得意領域

  • 小児外科
  • 菅沼先生の鼠径ヘルニアに関する得意な領域
    • ヘルニア修復術
  • 菅沼先生の陰嚢水腫に関する得意な領域
    • 陰嚢水腫根治術
  • 菅沼先生の停留精巣に関する得意な領域
    • 精巣固定術
  • 菅沼先生の臍ヘルニアに関する得意な領域
    • 臍形成術
    • スポンジ圧迫療法
  • 菅沼先生の虫垂炎に関する得意な領域
    • 虫垂切除術

資格・学会・役職

日本外科学会 外科専門医・指導医
日本小児外科学会 小児外科専門医
  • 横浜労災病院 小児外科 部長

所属病院

横浜労災病院

  • 内科 血液内科 リウマチ科 外科 心療内科 精神科 神経内科 脳神経外科 呼吸器外科 消化器外科 腎臓内科 心臓血管外科 小児科 小児外科 整形外科 形成外科 皮膚科 泌尿器科 産婦人科 眼科 耳鼻咽喉科 リハビリテーション科 放射線科 歯科 歯科口腔外科 麻酔科 乳腺外科 呼吸器内科 循環器内科 腫瘍内科 消化器内科 糖尿病内科 内分泌内科 代謝内科 膠原病内科 脳神経内科 放射線診断科 放射線治療科 病理診断科
  • 神奈川県横浜市港北区小机町3211
  • ブルーライン「新横浜駅」 JR横浜線の新横浜駅も利用可(徒歩10分) 徒歩7分
  • 045-474-8111
横浜労災病院

来歴等

略歴

2000年 昭和大学医学部小児外科 入局
2002年 亀田総合病院 外科医員
2006年 昭和大学医学部外科学講座 小児外科学教室 助教
2010年 Los Angeles Children’s Hospital Postdoctoral Fellow
2012年 昭和大学医学部外科学講座 小児外科学部門 助教
2015年 独立行政法人地域医療機能推進機構 秋田病院 外科医長
2020年 現職

論文

  • 1.Peripheral neuroblastic tumors with genotype-phenotype discordance: A report from the Children's Oncology Group and the international neuroblastoma pathology committee. Pediatr Blood Cancer 60: 363-370. 2013.

    Suganuma R, Wang LL, Sano H, Naranjo A, London WB, Seeger RC, Hogarty MD, Gastier-Foster JM, Look AT, Park JR, Maris JM, Cohn SL, Amann G, Beiske K, Cullinane CJ, d'Amore ES, Gambini C, Jarzembowski JA, Joshi VV, Navarro S, Peuchmaur M, Shimada H

  • 2.繰り返す腹痛と発育不良を認めた小児腸間膜脂肪腫の1例. 日小外会誌 56(7): 2020/9/2採用.

    菅沼理江, 森井真也子, 蛇口 琢, 渡部 亮, 東 紗弥, 山形健基, 林 海斗, 水野 大, 大塚美穂子, 吉野裕顕

  • 3.小児症候性Meckel憩室に対する臍部切開開腹法に関する検討. 小児外科48: 274-277, 2016.

    菅沼 理江, 土岐 彰, 千葉 正博, 杉山 彰英, 中山 智理, 中神 智和, 入江 理絵, 大澤 俊亮, 鈴木 孝明, 渡井 有

  • 4.幽門形成術を行った極低出生体重児の先天性幽門閉鎖症 病型分類と手術法の検討. 小児外科47: 1125-1129, 2015.

    菅沼 理江, 土岐 彰, 千葉 正博, 杉山 彰英, 中山 智理, 中神 智和, 石井 理絵, 大澤 俊亮, 渡井 有, 鈴木 孝明, 中野 有也, 板橋 家頭夫

  • 5.臍ヘルニアにおける手術の適応とタイミング. 小児外科46: 841-846, 2014.

    菅沼 理江, 土岐 彰, 千葉 正博, 鈴木 淳一, 杉山 彰英, 中山 智理

  • 6.胃瘻・腸瘻カテーテルのトラブルと対策. 小児外科45: 1334-1338, 2013.

    菅沼 理江, 土岐 彰, 千葉 正博, 鈴木 淳一, 杉山 彰英, 中山 智理, 小嶌 智美, 大澤 俊亮, 石井 理絵, 渡井 有

  • 7.小児の消化管救急疾患. 救急医学 36: 1579-1583,2012.

    菅沼理江, 土岐 彰

  • 8.小児における身体計測基準値に関する研究. 静脈経腸栄養26: 1277-1284, 2011.

    菅沼理江, 土岐 彰, 白澤貴子, 戸井博子

  • 9.摂食・嚥下障害に対する胃食道領域の外科的対応. 小児外科 42: 287-291, 2010.

    菅沼理江, 土岐 彰, 鈴木淳一, 内藤美智子, 堀田紗代, タナカ早恵, 小池能宣, 田中 彩

  • 10.脾損傷に対する保存療法. 小児外科 41: 604-607, 2009.

    菅沼理江, 土岐 彰, 西村 彩

  • 11.漏斗胸におけるNuss手術. 昭和医会誌 67: 21-25, 2007.

    菅沼理江, 土岐 彰, 八塚正四, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 内藤美智子, 堀田紗代, タナカ早恵

  • 12.小児鼠径ヘルニアにおける医療費の施設間較差に関する研究. 日小外会誌 42: 208-214, 2006.

    渡邉理江, 川口 毅, 星山佳治, 神山吉輝, 本間 直, 土岐 彰, 八塚正四, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 内藤美智子

  • 13.小児腸重積症の同胞発生例. 日小外会誌 40: 905-909, 2004.

    渡邉理江, 土岐 彰, 八塚正四, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 大橋祐介, 杉山彰秀, 内藤美智子, 真田 裕, 五味 明

  • 14.小児腸間膜脂肪腫の1例. 日小外会誌 38: 869-874, 2002.

    渡邉理江, 岡松孝男, 八塚正四, 五味 明, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 杉山彰英, 内藤美智子

著書

  • 1.菅沼 理江, 土岐 彰:新生児編 X線診断 B.造影X線診断 下部消化管造影. 楠田 聡, 側島久典, 中井章人編: 周産期の画像診断 第2版 (周産期医学Vol.43増刊号). pp495-499, 東京医学社, 東京, 2013.

  • 2.菅沼理江, 土岐 彰: 栄養評価. 土岐 彰, 増本幸二 編: 小児の静脈栄養マニュアル. pp62-75, メジカルビュー社, 東京, 2013.

  • 3.菅沼理江, 土岐 彰: 小児における中心静脈栄養処方において, 成人との相違点と注意点を教えてください. 東海林徹, 倉本敬二, 山東勤弥, 保木昌徳 編: Q&Aで学ぶ栄養療法と薬学管理 (薬局 7月臨時増刊号). pp396-299, 南山堂, 東京, 2008.

  • 4.菅沼理江, 土岐 彰: 小児の場合に注意すべき代謝特性などを教えてください. 東海林徹, 倉本敬二, 山東勤弥, 保木昌徳 編: Q&Aで学ぶ栄養療法と薬学管理 (薬局 7月臨時増刊号). pp400-402, 南山堂, 東京, 2008.

  • 5.菅沼理江, 土岐 彰: 小児における経腸栄養法において, 成人との相違点と注意点を教えてください. 東海林徹, 倉本敬二, 山東勤弥, 保木昌徳 編: Q&Aで学ぶ栄養療法と薬学管理 (薬局 7月臨時増刊号). pp403-404, 南山堂, 東京, 2008.

  • 6.菅沼理江, 土岐 彰: 成人では非必須でも小児では必須な栄養成分は何ですか? 東海林徹, 倉本敬二, 山東勤弥, 保木昌徳 編: Q&Aで学ぶ栄養療法と薬学管理 (薬局 7月臨時増刊号). pp405-407, 南山堂, 東京, 2008.

  • 7.菅沼理江, 鈴木智子: 鼠径ヘルニア・陰嚢水腫. 市川幾恵 編: 意味づけ経験知でわかる病態生理看護過程・下巻. pp440-446, 日総研出版, 名古屋, 2007.

  • 8.菅沼理江, 土岐 彰: 胃食道逆流症の検査と対策. 田角 勝, 向井美恵 編: 小児の摂食・嚥下リハビリテーション. pp126-129, 医歯薬出版株式会社, 東京, 2006.

その他

  • 【学術発表】1.Suganuma Rie, Morii Mayako, Hebiguchi Taku, Watanabe Ryo, Yamagata Kenki, Hayashi Kaito, and Yoshino Hiroaki: Clinical presentation and management of 6 cases of epigastric hernia in children. 第57回日本小児外科学会学術集会, 東京, 2020.

  • 【学術発表】2.Suganuma Rie, Hebiguchi Taku, Morii Mayako, Watanabe Ryo, Yamagata Kenki, Yoshino Hiroaki: Mesenteric lipoma in a child: An unusual cause of intermittent abdominal pain and weight loss. 第56回日本小児外科学会学術集会,久留米, 2019.

  • 【学術発表】3.Suganuma Rie, Morii Mayako, Hebiguchi Taku, Watanabe Ryou, Yamagata Kenki, Azuma Saya, Yoshino Hiroaki: Incarcerated Amyand's hernia in premature infant after ventriculoperitoneal shunt. 第55回日本小児外科学会学術集会,新潟, 2018.

  • 【学術発表】4.Suganuma Rie, Toki Akira, Chiba Masahiro, Suzuki Junichi, Sugiyama Akihide, Nakayama Noriyoshi, Ishii Rie, Kojima Tomomi, Ohsawa Shunsuke, Sanada Yutaka, Arai Kazunari, Watarai Yu, Nakano Yuya, Suzuki Manabu, Itabashi Kazo: Pyloric atresia in a premature single twin. 第51回日本小児外科学会学術集会,大阪, 2014.

  • 【学術発表】5.Suganuma Rie, Toki Akira, Chiba Masahiro, Suzuki Junichi, Sugiyama Akihide, Tanaka Aya, Nakayama Noriyoshi, Kojima Tomomi, Ohsawa Shunsuke, Watarai Yu, Sanada Yutaka: The ""Open-Book"" variation of component separation for repair of massive ventral hernia. 第50回日本小児外科学会学術集会,東京, 2013.

  • 【学術発表】6.Rie Suganuma, Larry L. Wang, Ihsan Al-Khalil, Viviane Mamlok, Julie M. Park, Sam Wu, Hiroyuki Shimada: MYCN-amplified neuroblastoma presenting with a unique histologic pattern due to focal expression: A case report. Advances in neuroblastoma research 2012 in Toronto, Canada, June 18 to 21, 2012.

  • 【学術発表】7.Rie Suganuma, Sano Hideki, Larry L. Wang, Jason P Tover, Arlene Naranjo, Wendy B. London, Robert C. Seeger, Michael D. Hogarty, Julie M. Gastier-Foster, A. Thomas Look, Julie R. Park, John M. Maris, Susan L. Cohn, Gabriele Amann, Klaus Beiske, Catherine J. Cullinane, Emanuele SG d’Amore, Claudio Gambini, Jason A. Jarzembowski, Vijay V. Joshi, Samuel Navarro, Michel Peuchmau, and Hiroyuki Shimada: Peripheral Neuroblastic Tumors with Genotype-Phenotype Discordance: A Report from Children’s Oncology Group and International Neuroblastoma Pathology Committee. The Society for Pediatric Pathology Fall Meeting 2011 in Milwaukee, Wisconsin, USA, September 30 to October 2, 2011.

  • 【学術発表】8.Rie Suganuma, Akira Toki, Masashi Yatsuzuka, et al: Three cases of hepatic hemangioendothelioma in neonates. The 38th Annual Meeting of the Pacific Association of Pediatric Surgeons, in Vancouver, British Columbia, Canada, May 22 to 26, 2005.

  • 【学術発表】9.菅沼 理江, 土岐 彰, 千葉 正博, 杉山 彰英, 中山 智理, 中神 智和, 石井 理絵, 大澤 俊亮, 鈴木 孝明, 渡井 有: 出生前診断された先天性肺嚢胞性疾患14例の臨床的検討. 第25回日本小児呼吸器外科研究会: 東京, 2015.

  • 【学術発表】10.菅沼 理江, 土岐 彰, 千葉 正博, 杉山 彰英, 中山 智理, 石井 理絵, 大澤 俊亮, 永原 敬子, 塩澤 英輔, 松野 良介, 岡部 尚行: PSARP+腹式腫瘍全摘術を施行したVIP産生骨盤内神経芽腫の1例. 第49回日本小児外科学会関東甲信越地方会: 千葉, 2015.

  • 【学術発表】11.菅沼 理江(昭和大学 小児外科), 土岐 彰, 千葉 正博, 杉山 彰英, 中山 智理, 石井 理絵, 大澤 俊亮, 鈴木 孝明, 渡井 有: 一般外科診療における小児外科疾患治療 小児臍ヘルニアに対する手術適応とタイミング スポンジ圧迫療法に関する観察研究. 第76回日本臨床外科学会総会, 郡山, 2014.

  • 【学術発表】12.菅沼理江, 土岐 彰, 鈴木淳一, 小池能宣, タナカ早恵, 内藤美智子, 堀田紗代, 田中 彩, 中山智理, 真田 裕, 五味 明, 鈴木孝明, 村上雅彦, 青木武士, 斉藤光次: 術後bilomaを形成し肝左葉切除を施行した先天性胆道拡張症. 第32回 日本膵・胆管合流異常研究会, 東京, 2009.

  • 【学術発表】13.菅沼理江, 土岐 彰, 鈴木純一, 小池能宣, タナカ早恵, 内藤美智子, 堀田紗代, 中山智理, 五味 明, 真田 裕: 胆道閉鎖症術後の長期予後と肝移植に対するチーム医療. 第46回 日本小児外科学会学術集会, 大阪, 2009.

  • 【学術発表】14.菅沼理江, 土岐 彰, 鈴木淳一, 小池能宣, タナカ早恵, 内藤美智子, 堀田紗代, 中山智理: 胆道閉鎖症術後の脾機能亢進症に対する治療と予後. 第22回 日本小児脾臓研究会, 東京, 2009.

  • 【学術発表】15.菅沼理江, 土岐 彰, 鈴木淳一, 内藤美智子, タナカ早恵, 堀田紗代, 中山智理, 五味 明, 真田 裕, 山口富子, 松葉年香, 成澤妹子: 小児NSTにおける身体計測基準値に関する検討. 第24回 日本静脈経腸栄養学会, 鹿児島, 2009.

  • 【学術発表】16.菅沼理江, 土岐 彰, 八塚正四, 鈴木淳一, 内藤美智子, タナカ早恵, 堀田紗代, 西村 彩, 五味 明, 真田 裕: 小児外科術後の排便障害に対するポリカルボフィルカルシウムの投与の効果. 第45回 日本小児外科学会学術集会, 筑波, 2008.

  • 【学術発表】17.菅沼理江, 土岐 彰, 八塚正四, 鈴木淳一, 内藤美智子, タナカ早恵, 西村 彩, 中山智理, 真田 裕, 五味 明, 安藤 進, 中野泰子: 小児における周術期のadiponectin濃度に関する検討(第2報). 第37回 日本小児外科代謝研究会. 宇都宮, 2007.

  • 【学術発表】18.菅沼理江, 土岐 彰, 八塚正四, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 内藤美智子, 堀田紗代, タナカ早恵, 五味 明, 真田 裕: 小児腹部外傷の治療に関する検討―実質臓器損傷における保存療法の有効性について. 第21回 日本小児救急学会総会, 鹿児島, 2007.

  • 【学術発表】19.菅沼理江, 土岐 彰, 八塚正四, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 内藤美智子, 堀田紗代, タナカ早恵, 安藤 進, 中野泰子: 小児のアディポネクチン濃度:正常値と手術侵襲に関する検討. 第44回 日本小児外科学会学術集会, 東京, 2007.

  • 【学術発表】20.菅沼理江, 土岐 彰, 阿部祥英, 渡辺 葉, 垣本知穂: NSTに利用できる小児基準値(膝高・上腕周囲長・皮下脂肪厚). 第1回 品川大田栄養研究会学術集会, 東京, 2007.

  • 【学術発表】21.菅沼理江, 土岐 彰, 八塚正四, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 内藤美智子, 堀田紗代, 真田 裕, 五味 明: 先天性腎盂尿管移行部狭窄症に対するバルーン拡張術. 第26回 日本小児内視鏡外科・手術手技研究会, 高松, 2006.

  • 【学術発表】22.菅沼理江, 土岐 彰, 八塚正四, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 内藤美智子, 真田 裕, 五味 明, 板橋家頭夫, 岡井 崇: 胎児胸腔-羊水腔シャントの合併症-胸腔内遺残カテーテル摘出術を行った先天性乳糜胸. 第42回 日本周産期・新生児医学会総会・学術集会, 宮崎, 2006.

  • 【学術発表】23.渡邉理江, 土岐 彰, 八塚正四, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 内藤美智子, 真田 裕, 五味 明: 稀な部位に発生した小児脂肪腫と脂肪肉腫. 第67回 日本臨床外科学会総会, 東京, 2005.

  • 【学術発表】24.渡邉理江, 土岐 彰, 八塚正四, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 内藤美智子, 真田 裕, 五味 明, 川口 毅: 小児鼠径ヘルニアにおける医療費の施設間較差に関する検討. 第42回 日本小児外科学会総会, 千葉, 2005.

  • 【学術発表】25.渡邉理江, 土岐 彰, 八塚正四, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 内藤美智子, 岡井 崇, 市塚清健, 真田 裕, 五味 明: 出生前診断が有用であった非典型的先天性十二指腸閉鎖症. 第41回 日本小児放射線学会総会, 高松, 2005.

  • 【学術発表】26.渡邉理江, 土岐 彰, 八塚正四, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 内藤美智子, 真田 裕, 五味 明, 榎澤哲司: 臍部到達法によるメッケル憩室切除術. 第40回 日本小児外科学会関東甲信越地方会, 甲府, 2005.

  • 【学術発表】27.渡邉理江, 土岐 彰 , 八塚正四, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 内藤美智子, 真田 裕, 五味 明: 稀な部位に発生した小児期脂肪腫の4例. 第51回 昭和医学会総会, 東京, 2004.

  • 【学術発表】28.渡邉理江, 土岐 彰, 八塚正四, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 内藤美智子, 五味 明, 真田 裕, 岡井 崇: 先天性両側水腎症の1例: 胎児治療の合併症とその後. 第29回 日本外科系連合学会学術集会, 東京, 2004.

  • 【学術発表】29.渡邉理江, 土岐 彰 , 八塚正四, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 内藤美智子, 真田 裕, 五味 明: 当科における幼児期急性腹症. 第41回 日本小児外科学会総会, 大阪, 2004.

  • 【学術発表】30.渡邉理江, 土岐 彰, 八塚正四, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 内藤美智子, 真田 裕, 五味 明: 当科における幼児期急性腹症. 第41回 日本小児外科学会総会, 大阪, 2004.

  • 【学術発表】31.渡邉理江, 土岐 彰 , 八塚正四, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 内藤美智子, 真田 裕, 五味 明, 井上真理, 松井青史, 橋本東児: 塞栓術とステロイド療法が著効した新生児肝血管腫の1例. 第39回 日本小児外科学会関東甲信越地方会. 東京, 2004.

  • 【学術発表】32.渡邉理江, 八塚正四, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 内藤美智子: 小児腸重積症の同胞発生. 第790回 外科集談会, 東京, 2003.

  • 【学術発表】33.渡邉理江, 渡井 有, 宇津木忠仁, 加納宣康: 腸閉鎖症以外に起因する胎便性腹膜炎. 第40回 日本小児外科学会総会, 京都, 2003.

  • 【学術発表】34.渡邉理江, 八塚正四, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 内藤美智子: 小児腸重積症の同胞発生. 第38回 日本小児外科学会関東甲信越地方会, 千葉, 2003.

  • 【学術発表】35.渡邉理江, 武士昭彦, 黒木基夫, 他: 悪性胸膜中皮腫の一例. 第1回 日本臨床腫瘍学会総会, 福岡, 2003.

  • 【学術発表】36.渡邉理江, 岡松孝男, 八塚正四, 五味明, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 杉山彰英, 内藤美智子: 当科で緊急手術を施行した消化管重複症の5例. 第16回 日本小児救急医学会総会, 神戸, 2002.

  • 【学術発表】37.渡邉理江, 岡松孝男, 八塚正四, 五味明, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 杉山彰英, 内藤美智子: 小児消化管重複症7例の検討. 第39回 日本小児外科学会総会, 2002.

  • 【学術発表】38.渡邉理江, 岡松孝男, 八塚正四, 五味明, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 大橋祐介, 佐藤英章: MRIが術前診断に有用であった小児腸間膜脂肪腫の1例. 第37回 日本小児放射線学会総会, 千葉, 2001.

  • 【学術発表】39.渡邉理江, 岡松孝男, 八塚正四, 五味明, 鈴木淳一, 鈴木孝明, 大橋祐介, 佐藤英章: イレウス症状で発見された腸間膜脂肪腫. 第35回 日本小児外科学会関東甲信越地方会, 2001.

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